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 このコーナーでは、当サイトの管理者が実物を実際に確認したものを掲載しています。そのため偏りがあることは本人も十分承知しております。またこれらのコレクションは売買の対象ではありませんのでご了承ください。実物の存在や飛行船関係の情報提供その他をお待ちしています。情報はnaoyu◎kc5。so−net。ne。jp(小文字にして、”。”を".”に、◎を@に変えてください。迷惑メールでかなり困り気味なのです。なにとぞご理解ください…。)までお願いいたします。
 
 上のものほど掲載時期が新しいものです。
 

 *Information for Non-Japanese visiter.
 
 These colections are my personal Items and not for sale. so I have no price list about these items.
 Perhaps some of these Items can buy shops in Japan, or Internet web shops. But I don't know where shopes sell these items. So, I apologize that I can't introduce you to shops..
 
 


 
 
 

 
 
 

 
 2007年1月発売「世界の翼DXシリーズ」からニッセンチョッピー号です。2004年版と2006年版ですね。作りが精緻なのは非常にいいことなのですが、残念なことに素材の強度がついていけていないようで、プロペラや車輪などは枠からの切り取りに細心の注意が必要です。……すんません、注意できていませんでした……。
 

 
 
 

 
 私の飛行船好きを知っている友人がプレゼントしてくれました。Spiral Marketに入っている雑貨屋で見つけたのだそうです。スーパーボールの中で飛行船が気持ちよさげに飛んでいますね!
 

 
 
 

 
 無印良品で手に入れたブリキの飛行船。先に手に入れていたカラフルなブリキ飛行船と同じ原型から作っていると思われます。ほぼ寸分違わぬ大きさです。色を塗っていないのが特徴といえば特徴ですが、この鈍く光り輝く銀色もまたいいですよね。
 

 
 
 

 
 荻窪にある喫茶店兼古本屋、海月書林で見つけた飛行船の描いてある絵はがきです。子供がまたがっているアヒルの下半身が、おそらくグラーフ・ツェッペリンと思われます。その腹の下からころころと卵が(笑) 面白いモチーフで使っていますね。
 

 
 
 

 
 食玩「日本沈没」からツェッペリンNTです。これも基本の型は今までのものと同じですが、この船にはモリゾー・キッコロがいます。また船体の広告は日本郵船のものを使っています。こういう形で、全広告バージョンの飛行船を、広告が変わる度に出してほしいと思うのは贅沢なお願いでしょうか(笑)
 

 
 
 

 
 2006年5月14日の土浦・阿見ツェッペリンNTイベントにて入手しました。元々は日本飛行船が前年に作った非売品グッズです。特別に会場で販売していたようで、私が手にしたときにはすでに残り3つくらいになっていました。あぶないあぶない。
 ものとしてはタカラの世界の翼シリーズをベースにしていると思われます。ただし車輪はすでに取り付け済みですね。
 

 
 
 

 
 頂き物です。コニカ号の下敷きですね。コニカ号はコニカが自社ブランド名浸透のためにPRとして飛ばした飛行船ですが、記憶にある限り実ははっきり見たとは覚えていません。それでもこの船、テレビか何かでは見ているはずですので懐かしいです。電飾機構がついていて夜のPRに最適だったそうなのですが、まあ小学生くらいのご時世。夜に外を出歩くわけでもなく、残念ながらその姿を見たことはありません。
 飛んでいる背景のビルなんかを見ていると、時代を感じさせますね。
 

 
 
 

 
 世界の翼2シリーズ同梱の「偉大な富士号」「フジカラー号」の2隻です。前作のツェッペリンNT号と同じく、同一形状のロゴ違いです。前回同様箱で買えば中に入っている可能性はあったのですけど、あいにく店頭で箱を買う機会に恵まれませんでした。NT号と同様、車輪をはめ込むだけの簡単組み立て。細部まで綺麗に作り込まれています。
 
 

 
 
 

 
 アメリカで販売されているバルサ材で作成する飛行船シリーズです。同じシリーズではLZ127/LZ129/ZR-3などがあります。LZ126とZR3を分けているところはさすが自国の船だけありますね。
 材質は上記の通りバルサなので、プラモデルとは感覚がまるで異なります。作成には結構技術を要求されそうな感じですね。パーツの点数は多くないのですが、おそらく曲げとか微妙な形状変化をさせないとうまく作ることができなそうです。
 価格は5000〜8000円くらいの間ですね。日本では代理店などはないようです。
 

 
 
 

 
 タカラの「世界の翼」シリーズに入っているツェッペリンNTの模型です。ボーデンゼー号とフリードリヒスハーフェン号。共に同じ形状でロゴ違いです。箱買いすると2隻入ってきます。この「世界の翼」シリーズは人気商品のようで売り切れが多く、現在入手が非常に難しいようです。
 造形的には非常によくできていますね。
 

 
 
 

 
 Revellの新作Zeppelin NTです。Promotionと付記されています。先に購入したZeppelin NTのカラーリング違いだと思います。スケールも同じ1:200ですから。
 2004年12月あたりから日本国内で入手が可能になったと思われます。比較的新しい製品ですので十分入手可能なモデルでしょう。日本国内での標準価格は3150円(税込)です。
 
 
 

 
 
 

 
 夏のアメリカ出張時にお世話になった方から、こんなものを見つけた〜ということで頂戴しました。クリスマスグッズでツリーの飾りになるものと思われますが、アメリカ歴代の交通手段を取り扱ったものの中の一つと思われます。重さは結構ずっしりとしており、見た目ほど軽いわけではありません。
 クリスマス限定グッズでこんなものを出すとは〜(笑)
 

 
 
 

 
 エアロベースのエッチングモデル。飛行船はふたつめです。サントス=デュモンを持ってくるところがにくいですね。東急ハンズで購入できますし、エアロベースのwebサイトでも購入できます。価格は5000円くらいでしょうか。
 先のLz127に比べパーツ数の少なさと接着剤不要という手軽さがよいところだと思います。また電池駆動するので、見る楽しみと動く楽しみの双方がありますね。
 
 

 
 
 

 
 アメリカに行った時、近くのショッピングセンターにあるプラモデル屋で入手しました。プラモデル自体は表記の通りスパローホークという飛行機ですが、この航空機はアメリカ海軍の飛行船であるアクロン、メイコンに搭載されていた飛行船艦載航空機なのです。ですので一応飛行船関連、ということで。
 アクロン、メイコンはアメリカが世界で唯一保有した艦載機を持つ飛行船ですが、残念ながらプラモデルは今回のアメリカ行きでは入手できませんでした。このプラモデルは現地価格25$程度でした。
 

 
 
 

 ツェッペリン博物館からの通販で入手しました。Lz1のペーパークラフトです。ちなみに一緒にオーダーしたLos AngelesとBodenseeとNT_Zeppelinは、このLZ1と一緒にOut of Stock!というメッセージが入っていました。配送するまでそのメッセージを伝えないとはさすがドイツ人……。
 外装はドイツ語ですが、中に英語版のドキュメントが入っていますので、英語ができればきちんと組み立てられます。あ、組み立てるためにはペーパークラフトのスキルも必要になりますが……(笑)
 

 
 
 

 
 今年の5月、ニッセンチョッピー号が空を飛んでいたときにニッセンの通販で売っていた期間限定の飛行船Tシャツです。黒と草色の2種類ありまして、むろん両方手に入れてありますが、一応今回は黒で。胸のところに拡大した写真のようにピンポイントで飛行船が描かれています。デザイン自体はほんわかとしたものですね。まだ着てませんが……(笑)
 

 
 
 

 イギリスの飛行船、R100をプラモデルキット化したものです。飛行船本体と、その繋留・乗降用の塔がセットになった情景モデル、という位置づけみたいですね。外箱や組み立て説明書の中にはキリル文字が記載されています。製造元はロシアのマケット社となっており、日本での輸入元は有限会社バウマン、となっています。
 ヤフーオークションで売られているのはよく見るのですが、正直このプラモデルで出してもいいと思う価格を遙かに超えていたので手を出さずにいました。新品がプラモデル屋で手に入るんでしたらそちらで買うことを強くおすすめします。
 ZEPPLIN NTと同じく下北沢のプラモデル屋で入手しました。
 

 
 
 

 
 Revell社のプラモデル、ZEPPELIN NTです。今度日本の空に飛ばす形で話が進んでいるのも、このタイプになります。スキャナでスキャンしたら、A4サイズを超えていたので端が切れてしまいました。ううむ。前回はどうやったんだっけ。
 たまに足を運んでいる下北沢のプラモデル屋で入手しました。
 このプラモデルは出ているのは知っていたんですが、なかなか東急ハンズだとかヨドバシカメラだとかでは売っていませんでしたので……。
 
 

 
 
 

 ホットホイールの飛行船も4隻目です。ギフトパックの中の1番上にある奴です。アメリカ旅行のおみやげにいただきました。NYのトイザラスだそです。買ったのは。感謝!
 で、気づくと思うのですが、このブリンプだけ、右向きにパッケージされているんですよね。他の3隻はどれも左向きなんですけど。なんでなんでしょうかね。
 
 

 
 
 




 
 
 フランスのおもちゃメーカーMECCANO社が発売しているクレージー・インベーダーシリーズの飛行船です。東京おもちゃショーなどでサンプルが展示されていて、それを模型雑誌で見て「ああこれは買わねば!」と思っていながら、その後忙しさに紛れてすっかり忘れていたところ。
 なんと友人一同が誕生日祝いにプレゼントしてくれました。まだ持ってなかいみたいだったから、とのこと。ほんっっとにうれしいです。みんなありがとう!
 で、箱の中身をざっと見てみましたが中身は非常におもしろそうです。というか、箱を開けた瞬間に心ときめいている自分がいましたそこに。おおう。
 
 で、その作成過程をレポートした短期連載企画がこれ。
 
 〜第1回 ハコ、あけてみました。〜(4/9)
 〜第2回 ネジ、締めてます。〜(4/16)
 〜第3回 回って、回して。〜(4/27)
 〜第4回 膨らまして、膨らんだもの。〜(4/29)
 

 
 
 

 尾張の国の九州男児 柳本様から情報提供頂きました。把握している飛行船のペーパークラフトで、私が持っていなかった最後のものです。上の方に記載しているLZ127は400分の1のスケールモデルなので、こちらの方が大きいことになります。かつて『パピエクラフト』という形で日本で販売されていたのですが、この販売元はすでに撤退したか何かで存在していません。ドイツ本国では未だに売られているようですが、パピエクラフトとロゴのついたものはもう存在しない絶版のようです。現在東急ハンズで売られているのは輸入元がことなるようです。
 柳本様には情報提供のみならず、実際に売っている模型屋までご足労いただきました。この場を借りて改めてお礼申し上げます。ありがとうございました。
 

 
 
 

 ヤフオクで入手しました。ドイツのペーパークラフトで、飛行船をあつかったものです。詳細についてはこればっかりは日本語の解説がないためわからないのですが、実在したわけではないものの、計画はされたもののようです。
 

 
 
 

 三河のチチ 武藤様から情報提供頂きました。飛行船ラベル付きのワインです。原産国ドイツ。日本に輸入されているのを、楽天の通販で購入しました。丸伊屋というお店です。在庫は後少しみたいですね。さて、いつ飲もうかな〜。
 

 
 
 



 ずいぶん遅くなりましたが、春に購入したタカラのラジコンです。と、言いながら、実はまだ組み立ててなかったりします。組み立ててなんぼのラジコンなんですけど、なかなか決意が、というかなんというかです。ちなみに中を見たり、各所で作っている人のレポートを見る限りでは、できはいいみたいですね。
 ちなみに、2隻目のヒンデンブルクがすごい欲しいのは秘密です。
 

 
 
 

 久しぶりに東急ハンズのペーパークラフトです。左上の写真はLz127ですからツェッペリン号なのですが、ペーパークラフトの方はLZ140と書かれています。ん? と思って見てみましたが、どうも子供向けにデフォルメされているため、実在の飛行船名をつけているわけではないようです。確かにパーツ数もLZ129などに比べれば少ないですからね。ペーパークラフトの入門、という位置づけのものなのでしょう。
 
 

 
 
 

 いまから4年以上前でしょうか。97年頃に飲んだビールの空き缶を発掘しました。ツェペリン伯と飛行船(LZ1か3あたりでしょうか)をあしらったビールです。原産国ドイツで、輸入されてきたやつみたいです。おおこんなものまで出ているのかさすが飛行船のお膝元! と飛びつくように買った記憶があります。
 
 

 
 
 

 先に記載したホットホイールミニカーの飛行船モデルに新しく仲間入りです。左上の奴で、2001年モデル? だったかな。ホットホイール大好きな友人から頂きました。感謝!
 
 

 
 
 

 同じく渋谷東急ハンズで見つけたペーパークラフト。これで3種類のペーパークラフトがそろいました。ちなみに完成品を東急ハンズで見ましたが、でかいっ! めちゃでかっ! 1m以上あるんじゃないかってもので、あれは作ったら二度と引っ越しできないですね。引っ越すときには解体するしか・・・(苦笑) ということで、まったくつくってません。つくれませんってば。
 
 

 
 
 

 J-Phoneから出ているケンウッドの携帯電話です。待ち受け画面にデフォルトで飛行船が入っています。おそらくZeppelinをモデルにして、かつロゴがケンウッド、というところでしょうか。
 
 

 
 
 

 軽井沢のアウトレットモールのおもちゃ屋で見つけた飛行船のおもちゃです。値段は800円だったかな。まだ大量に置いてあったので、見つけたら買ってもいいかも知れないですね。ちなみに私は自宅用と会社用に2個かっちゃいました(笑)サイズはミニカーくらいで、車輪は回りますがとくにそれ以外のギミックはないようです。横にZeppelinと書いていますからLz127をモチーフにしているようですが、上のブリキの飛行船と同じ格好で、プロペラは回りません。
 
 

 
 
 

 渋谷東急ハンズで見つけたペーパークラフト。上のZeppelinと同じタイプのものです。ただ、こちらの方が若干リビジョンは新しいようでパッケージに多少変更がされています。向こうはドイツで買ったのですがこちらには日本語の注釈がついていました。ふとみたらこんなものが売っているなんて、さすが恐るべし東急ハンズ、ですな。
 
 

 
 
 

 
 ヤフーオークションでホットホイールのミニカーにはまっている友人に教えてもらい、ぜひ買ってくれとお願いしました。正直この方面には詳しくなかったので、こういうグッズも遭ったというのは始めて知りました。
 左が30周年限定モデル、右が通常版ということです。他にも日本モデルやその他あるらしいのですが、そこまでは買っていません。でもいつか機会があれば買いたいなと思っています。
 
 

 
 
 

 
 エアロベースのエッチングモデルは、今まで東急ハンズで何度も見ていました。複葉機やなんだとツボを突いたものだったので飛行船をつくってくれないかな、と思っていたのですが、ついにつくってくれました。
 購入価格は6800円くらいですね。作りは非常にきれいで、エッチングモデルとして作れば非常に見栄えがします。ただ・・・私の腕前ではこれを完成させることはむずかしいので、いつになったら完成できるかな、と思っています。
 
 Web site AERO BASE
 
 
 

 
 
 

 
 ツェッペリンではなくツェッペリン2世号ということで、珍しいのですが、よくよく考えれば当然ですね。上記ヒンデンブルクとこのツェッペリン2世号は同型艦なので、プラモの型をとるのは同じなんですから。
 で、そういうことなのでこのパーツもおそらく作りはそれほど良くないでしょう。日本のプラモデルと同じものを期待すると正直失敗します。
 ただ、箱は非常に気に入っているので、それだけのために買ってもいいかもしれませんね。
 
 

 
 
 

 
 飛行船のプラモデルで日本国内で、現在おそらく一番入手可能なものの一つでしょう。ヒンデンブルクのプラモデルです。ドイツ製の海外プラモデルのため、正直質は良くありませんでした。
 下のツェッペリンと共に購入し、ヒンデンブルクの方を試しに作ってみましたが、パーツが反っていたりその他で、正直初心者に勧められないですね。私も初心者だったので結構つらかったです。
 価格は購入当初で1800円でした。
 

 
 
 

 
 大学時代、ドイツはミュンヘンのドイツ博物館にて購入したペーパークラフトです。価格は忘れてしまいましたが、見つけたときに「コレハ買うしかない!」と内心叫んでいた覚えがあります。
 実はこのときもう一つ、フォッカーの複葉機のペーパークラフトも買っていたんですが、制作に見事失敗。それ以来怖くて封を切れません。よって立体ではなく、カバーを掛けたままです。
 つくりたいでも失敗したくないでも作りたいでも失敗したくない・・・・(堂々巡り)
 

 
 
 

 
 秋葉原のおもちゃ屋で買いました。値段はこれが一番高くて4800円くらいでしたか。ご幼少のみぎりいらい、10年ぶりくらいに買ったレゴブロックです。後で聞くと頃によると、アドベンチャーシリーズはすでに数が少ないらしく、現品限りだったです。
 ゴンドラの格好を見るに、これは軟式飛行船をもでるにしているようです。ゴンドラにエンジンついてるし、乗員も少ないし。
 
 

 
 
 

 
 神保町の雑貨屋で購入したブリキの飛行船です。・・・たしかブリキだったよな。値段は3500円くらいでしたでしょうか。見つけた瞬間につかんでレジに走っていました。速攻購入です。ちなみに先日この店にいったら、まだ売ってました。
 横の部分のねじを回すと、車輪とプロペラが回転しながら走行してくれます。なかなかいい感じです。パッケージを見るに、1930年代のおもちゃのリメイク版のようで、韓国製でした。
 
 

 
 
 

 
 吉祥寺の雑貨屋で買ったGOOKYEAR社の軟式飛行船をモデルにしたやつです。天井からぶら下がってます。いい感じです。値段的には2000円くらいでしたか。はじめてみつけた飛行船の立体のおもちゃでした。・・・おもちゃっていうのかこういうのを?
 最初は天井に止めるのに苦労していたのですが、画鋲三本でおとなしく止まってくれています。これはまだ購入できるようで、吉祥寺の雑貨屋にはなくなってしまいましたが、他の店でもこの間見ました。
 
 

 
 
 

 

 
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