


「くりあがり、くり下がり」
2桁の数のたし算・ひき算と文章問題



2桁の数のたし算・ひき算と文章問題
その文章問題



大切なポイントページの紹介と解説(内容の画像と解説を追々増やしていきます)
算数探検1巻目のポイント紹介
指算による「数えたし」を乗り越えることが、この5の境目のないタイル(缶詰タイルと呼ばれる)によって可能となります。 タイルを「ほんの部屋」と「この部屋」に分けて入れると、「2ほん」と「0こ」というように、0の役割を明確に教えることができます。 「5の缶詰タイル」が認知されると「5と5でじゅう」1本になってくりあがることがはっきりします。縦書きの筆算を使うことが大切です。






