反リストラ産経労・松沢弘委員長が、月刊誌「サイゾー」07年8月号の記事「フジテレビ株主総会の軽薄度、減益でも役員賞与は上昇」で辛口コメント!反リストラ産経労のロボット「オダイバーZ」の勇姿も大写しに!

反リストラ産経労・松沢弘委員長が、07年8月1日発行(7月18日発売)の月刊誌「サイゾー」8月号の見開き記事「フジテレビ株主総会の軽薄度、減益でも役員賞与は上昇」で、取材に応じて辛口のコメントを寄せています(18頁)。反リストラ産経労のロボット「オダイバーZ」の勇姿も大写し(19頁)になっており、迫力あるフジテレビ株主総会批判の紙面となっています。
松沢委員長は、その中で、フジテレビの実質子会社・関西テレビの番組「発掘!あるある大事典
U」の捏造・ウソ放送問題にふれて、「議長の日枝久会長は冒頭で、『二度と起こしてはならない』と、第三者的な発言をするのみ。抜本的な対応策は全くなし。減益でも役員賞与を増額するなど相変わらずナンセンスな経営を続けている」(要旨)と、日枝久会長の暴走経営を厳しく批判しています。
18、19頁の見開き記事の3分の2を占めるド迫力の写真は、6月28日のフジテレビ株主総会の当日、反リストラ産経労のマスコット・ロボット「オダイバーZ」が、「フジテレビは暴力総会をやめろ!」と大書したプラカードを掲げ、身体には「ハジ!フジ!やらせのフジ株主総会」などのアピールを書き記した姿を大写しにしています。時計ばかり見てヤル気のなさそうな、案内板を持つフジテレビスタッフの背広姿と対比させたショットは必見です。
「サイゾー」は、全国どこの書店でも御覧になれます。

「サイゾー」の記事の構成は、以下のHPで分かります。

http://www.ultracyzo.com/

反リストラ産経労・松沢弘委員長が、月刊誌「サイゾー」07年3月号の特集「フジテレビ4冠王の功罪」でコメント!

反リストラ産経労・松沢弘委員長が、07年2月19日発売の月刊誌「サイゾー」3月号の特集「フジテレビ4冠王の功罪」で取材に応じてコメントしています。

同特集の「経営・財務から見るフジの弱点」と題する記事の中で、辛口の経営分析を行っています。

この特集は、他に「日枝会長のトホホ経営資質」、「私は見た!フジ社員の品格」など、11本の記事で構成されており、どれも読み応えがあるようです。

「サイゾー」の記事の構成は、以下のHPで分かります。

http://www.ultracyzo.com/



ライブドアVSフジテレビ 
   図書新聞4月30日号で松沢委員長が
   和解の本質を抉り出す渾身の記事を発表!


 巨大メディア集団、フジサンケイグループの支配権を巡るニッポン放送株争奪戦での、
ライブドア・堀江貴文社長とフジテレビ・日枝久会長の和解について、
05年4月23日発売の「図書新聞」(05年4月30日号)で、
反リストラ産経労・松沢弘委員長が、その本質を抉り出す渾身の記事を公にしました。

 題して「フジテレビとの抗争和解で、ライブドア・堀江こそが勝者
         フジテレビ株主総会で日枝会長への退陣要求は必至」。

 2400億円もの巨費を投ずる結末となった、フジテレビによるニッポン放送の子会社化で、
フジテレビの日枝久会長、村上光一社長に対して、六月末のフジテレビ株主総会では、
「フジテレビの資産を毀損し、企業価値を低下させた」として、
退陣要求が突きつけられるのは必至と予測しています。


 05年3月19日発売の「図書新聞」(05年3月26日号)でも、反リストラ産経労・松沢弘委員長は、フジテレビVSライブドア事件の真相を暴露する長大な記事の第2弾を発表しています。

 タイトルは
「初の司法判断で堀江が勝利、日枝は焦土作戦で抗戦へ 
             資本対資本の収奪戦を超える道はあるか」 。

 堀江のフジサンケイグループ再編構想を分析・評価しているほか、
ライブドアグループの労働問題も初めて抉り出しています。

  
 これに先立つ、05年2月19日発売の「図書新聞」(05年2月26日付け)では、
フジサンケイグループの全てを知悉している、
反リストラ産経労の松沢弘委員長が、
その真相を、ダイナミックに分析・解明しています。
 
   題して「フジサンケイグループを揺るがしたライブドアの奇襲―
現支配体制護持を狙った再編劇挫折の本質は何か」。

全文8000字に及ぶ、大原稿です。ライブドアVSフジテレビ事件に関心の
ある人は必読です!

   図書新聞は、時代と切り結ぶ批評などで定評のある「書評紙」です。

  図書新聞が近くの書店にないときは、直接、図書新聞から購入(一部240円)
してください。
  
図書新聞の連絡先は、
  電話03−3234−3471
   FAX03−3261−4837
 
   注=反リストラ産経労のHP「フジテレビ・産経新聞の真相」
   http://www006.upp.so-net.ne.jp/fujisankei/
は、2月8日のライブドアによるニッポン放送株取得発表いらい、アクセスが
殺到、1日3000回を上回る勢いとなっています。



ビデオ「リストラとたたかう男 
フジ産経グループ記者・松沢弘」には、
日枝久フジテレビ会長の豪邸や、
フジテレビの暴力株主総会の実態もバッチリ!


 ライブドアとフジテレビの対決の全てが分かる記事とビデオもあります。
ビデオは「リストラとたたかう男 フジ産経グループ記者・松沢弘」
の題で、日枝久フジテレビ会長の豪邸や、社員株主の暴力が飛び交う、
フジテレビ株主総会での恐ろしいお顔もバッチリ。

フジテレビの正体が、よーく分かります。
日本のピュリッツアー賞と言われる、
「平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞」を受賞した、傑作です。

ビデオプレス
(メール MGG01231@nifty.ne.jp 電話03-3530-8588 FAX03-3530-8578)
に連絡すれば手に入ります。
詳しくは、ビデオプレスのHPを見てください。

http://homepage3.nifty.com/videopress/




産経新聞夕刊廃止の真相

産経新聞の夕刊廃止の真相がわかる記事が、隔月刊のメデイア批評誌「放送レポート」02年5月号(176号)に掲載されました。
「新聞業界、仁義なき戦い」というタイトルです。
筆者は、元時事通信社会部記者の山口俊明さんです。

全国の書店で購入できます。
是非、ご一読下さい。

発行元の「メデイア総合研究所」の連絡先は、
〒160−0022東京都新宿区新宿1の29の5の902です。

e-mailは、
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