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メーターを付けてみました。 Mcintosh社製のPOWER OUTPUT METER MPM4000です。 他にもオーディオテクニカのメーターを検討しましたが、デザイン的にこちらにしました。ちなみに、小音量で音楽を鳴らして撮影しました。 |
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拡大写真です。 このメーターは、入力レベルさえ合えばどのアンプにも取り付けることができます。 接続は、アンプの出力からスピーカーまでののケーブル間に並列接続します。 スケールはWATTS(ワット)になっていて、アンプの出力ワット数により針が振れるようになっています。 4Ω負荷時の最大で片側200ワットまで対応しており、私のアンプは片側75ワット なので、半分以下までしか振れないか?と心配しましたが、10〜200ワットまでのスケールが狭いので、結構大きく振れます。このことから10から200ワットまで幅広く対応できると考えられます。 バックはヘッドユニットからのコントロール信号により青く光ります。夜間はイルミネーション信号によりバックが減光されMcintoshの文字が光ります。コントロール信号がOFFで、イルミネーション信号がONの場合はMcintoshの文字だけが光ります。 |
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コンソール全体です。 落ち着いた感じにまとまったと思います。 見た目も動きも高級感があって良い感じです。 取り付けも簡単ですし、オススメアイテムです。 |