「離乳食」
おっぱい、混合、人工乳
日本母乳の会

・果汁を飲ませなくてはいけないの?
・離乳準備食は?
・いつはじめたらいいの?
・フォローアップミルクは飲ませ名なくてはいけないの?

A6版 48頁 700円プラス税

購入方法はここから
わたしがあなたを選びました 
 鮫島浩二 著
 植野ゆかり/絵 

婦人生活社
2001年4月発行
価格: 750円(税別)

『だから日本に助産婦さんが必要です』
助産婦を応援する会 くまでつうしん 熊出麻紀子 

購入希望の方はこちらから
『REBORN産院リスト』 1999〜2000年度版 

くわしくはこちらから
リボーンブックサービス
http://www.reborn.ne.jp/bookservice/titles.htm



岩波ブックレットNO.482

「母乳とダイオキシン」

本郷寛子

(440円+税)
「分娩台よ、さようなら」

  あたりまえに産んで
   あたりまえに育てたい



大野明子 著
メディカ出版
  定価2600円+税
「出産前後の環境」

   からだ 文化 近代医療

      吉村典子 編
 昭和堂 定価2500円+税

吉村典子、鈴木美哉子、
永山美千子、甲斐克則、
松岡悦子、柘植あづみ、
八木祐子、王 柳蘭、
安井眞奈美、若杉なおみ
「母乳育児の文化と真実」
橋本武夫 監 訳
メディカ出版 3300円+税

訳者
瀬川雅氏、
吉永宗義
犬飼和久
福田雅文
本郷寛子

「文化としての生殖技術」

柘植あづみ著
松籟社 定価2800円+税

医師たちは「患者のため」に
 新しい生殖技術を
 開発、応用していると語る。
 患者たちはその医療で
 悩み苦しんでいる。
 なぜ、
 このようなズレが生じるのだろうか?
母乳育児のコンセプト

   小児保健シリーズNO49

編 南部春夫

社団法人 日本小児保健協会
TEL 03−3359−4964

「いつでも会える」
菊田まりこ(著) 
Gakken 
1998年12月8日 初版
950円+税

この本の他に「君のためにできるコト」という絵本もあります。
こちらは口下手なくまこちゃんとそんな彼女を思いやる
くまおくんの様子がせつなく、心がきゅんとなるようなお話です。
「生んでくれてありがとう」
絵・文 葉 祥明
サンマーク出版
定価=本体1500円+税


〜人は誰でも、ハンディキャップを
 どこかにかかえながら生きています〜

「おなかの赤ちゃんとお話しようよ」
「生まれた赤ちゃんとお話しようよ」
育ててくれて、ありがとう

子どものこころを感じてみようよ
葉祥明オフィシャルサイトhttp://www.iris.dti.ne.jp/~jake/
母乳育児成功のために

産科医療施設の特別な役割

WHO/ユニセフ共同声明

定価600円+税

発行 日本母乳の会運営委員会

FAX 03−5318−7384




メニューにもどる   ホームにもどる