真if・防具相性表(初期ロット)&いろいろ

攻略本での相性名 鑑定屋での相性名
ノーマル ノーマル
対物理 物理に強い
対火炎 火炎に強い
対氷結 氷結に強い
対電撃 電撃に強い
対衝撃 衝撃に強い
対精神 精神に強い
対火/氷 火炎・氷結に強い
対電/衝 電撃・衝撃に強い
反物理 物理をはね返す
反精神 精神をはね返す
吸火炎 火炎攻撃で回復
吸電撃 電撃攻撃で回復
全対応 全攻撃に対応
神聖防具 聖なる力で守る
魔性防具 邪悪な力で守る


相性の詳細(まだまだ調べなきゃばーじょん)

※いろいろわかったこと
●ifでは魔力=魔法防御力と言われていますが、普通に防御力を上げても魔法で受けるダメージは減少します。
●相性が「ノーマル」の防具でもそこそこ受けるダメージの割合は減少します。(あんま調べてないけど)
●攻撃対象の相性が反射でも与えるダメージが0だと「ぜんぜん効いていない」となります。
例:力1&バトルヨーヨーでギリメカラを殴った場合など
●自分の相性が反射で敵に攻撃をはね返された場合は「○○には効かない」となります。
例:髑髏の稽古着を装備してギリメカラを殴った場合など
●バッドステータスの優先順位
極軽バッド:FREEZE、SHOCK
この2つは重複します。ただし2つともCHARMにかかっている時はかかりません。
軽バッド:CHARM、SLEEP、BIND、PANIC、HAPPY
この5つは同系統に分類されており、CHARM>SLEEP>BIND>PANIC>HAPPYの順で優先され重複しません。
例えばHAPPYの時は他の4つのどれかにかかりますが、CHARMの時は他の4つにはかかりません。
またSLEEPとBINDは戦闘終了後に継続する場合がありますが数歩歩けば回復します。
この5つは極軽バッドの時もかかります。
中バッド:CLOSE
これは上記の極軽バッド・軽バッドと重複します。
以上3段階のバッドステータスのステータス表示の優先度は極軽バッド>軽バッド>中バッドの順です。

記号の意味:○:有効(何%の割合で食らってるかは不明、とりあえず食らうという意味です)、×:無効、反:反射、吸:吸収
35〜90の数字:装備無しの状態で受けるダメージを100%とした時の食らうダメージの%
(それぞれの%は区切りのいい数字に若干約してます。それと防具による防御力の上昇はとりあえず無視)

それぞれのデータは剣:魅了したパートナーに殴ってもらう、ガン:プラズマ、剣悪:デスバウンド、攻悪:悪魔の通常攻撃、
技悪:鉄拳パンチ、突撃悪:おしつぶし、火炎・氷結・電撃・衝撃・神経・破魔・呪殺・魔力・金縛・万能:各種魔法で調べたもの。

 















ノーマル 90 75 80 ×
対物理 55 ×
対火炎 40 ×
対氷結 40 ×
対電撃 35 ×
対衝撃 35 ×
対精神 ×
対火/氷 ×
対電/衝 ×
反物理
反精神
吸火炎 ×
吸電撃 ×
全対応 65 65 60 ×
神聖防具 ×
魔性防具 × × ×
装備無し ×

●破魔における防具の重複装備時の優先度検証:
反射(ドルフィンヘルム)・無効(スターグローブ)・有効(髑髏の稽古着)装備の場合:反射
無効(スターグローブ)・有効(髑髏の稽古着)装備の場合:無効
よって防具相性の優先順位は反射>無効>有効
●火炎における防具の重複装備時の優先度検証:
吸収(日輪の鎧)・有効(ヘルメット)装備の場合:吸収
よって防具相性の優先順位は吸収>有効
※特定の相性が吸収&無効、反射&吸収となる防具の組み合わせは存在しないのでこれらの優先順位の判別は不可。

結局のところ、男性キャラにドルフィンヘルム・髑髏の稽古着・スターグローブの3種の神器を装備させれば
火炎・氷結・衝撃・万能しか食らわなくなるのでこれが最強の組み合わせですな(爆)
髑髏の稽古着を単体で装備した場合のみ破魔で死ねます(笑)