

★6月3日(日)14:00開演(13:30開場)
場所:エコギャラリー新宿2F
主催:NPO法人 新宿環境活動ネット
料金:無料(定員40名)
事前予約:home_sorakaramitachikyuu@yahoo.co.jp
<チラシ(PDF)ダウンロード> ←プリントアウトして多くの方に配布してください!
★ユーチューブで無料視聴出来ます!
製作サイドが、全世界に向けて「HOME 空から見た地球」を無償で提供しています。
まだ英語版しかありませんが、映像だけでも、その迫力が伝わってきます。
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★上映会での感想(抜粋)
・映画を観て、地球が非常に恐ろしい状況にある事が判った。
・映画はとても勉強になった。身近な人になるべくたくさん伝えたいと思う。
・自分も車の使用を控える。
・服の調整をして寒暖に対応する等、すぐにでも行動しようと思う。
・ため息ばかり!!賢く生活しなければ。
・すごく考えさせられた。
・素晴らしい記録映画は説得力充分でした。
・身近な一歩から大切さを感じた。映画もわかり易く良かった。
・現在の地球環境の状態を知ることができて良かった。
・ちょっと教訓的すぎて疲れた。
・地球の大切さ、今の大変さを改めて知った。
・微力ではあるが、これからはエネルギーを大切にする生活をしたいと思う。
・いい企画だと思う。こんな機会があればまた参加します。今日はありがとう。
・映画を小学生、中学生に見せたい!
・一回で終わらず、広くアナウンスして見てもらえるようにすればよいと思う。
・大変満足。次回もぜひ参加したい。
・地球が大変な事は良く分かった。我々に何が出来るのか、いやどう暮らすべきか。
・改めて温暖化の怖さを知る。節電、心がけます。
・映画のナレーションの日本語が直訳のようで不自然。
・これを見て今後心して生きていこうと思った。
・良い映画をありがとうございました。
・少し前の少し不便な暮らしが良いのかな。
・未来の人々の為に私たちが自覚と実行をもって努力しなくてはと感じた。
■1995年よりUNESCO支援のもとスタートとした「空から見た地球」(EARTH FROM ABOVE)プロジェクト。
このプロジェクトをベースに、ヤン・アルテュス=ベルトラン監督が15年以上温め続けてきたのが、『HOME 空から見た地球』です。
同名の写真集は24カ国語に翻訳され、累計300万部以上を売り上げるなど、世界中から絶大な支持を獲得しています。
撮影国は全部で54ヵ国、撮影日数217日、撮影フィルムは488時間。
1年9カ月をかけて、撮影スタッフが全世界を駆け巡り、全編、空からハイビジョンで撮影するという、他に例をみない映画作りを見事に成功させました。
ヤン・アルテュス=ベルトラン監督の環境問題に対する真摯な姿勢、地球への愛がこのプロジェクトを成功に導いたのです。
■2009年6月5日、環境に対する意識を地球規模で高めることを目指す世界環境デー。
『HOME 空から見た地球』は、映画の枠を越え、前代未聞の試みとして、88ヶ国で同じ日に公開されました。
しかも、その記念すべき日に、映画館、TV、DVD、インターネットというあらゆるメディアを通し、ほとんどが無料で同時に公開されました。
映画の制作者である世界的写真家ヤン・アルテュス=ベルトラン監督、配給をサポートするリュック・ベッソン、公式スポンサーであるPPR社の会長兼CEO・フランソワ=アンリ・ピノーの願いは、できるだけ多くの人々にこの映画を観てもらい、地球に対する個人と社会の責任を全世界の人々に気づいてもらうことです。