大島一級建築士事務所 大島淳二
タイトル: アナスターシア ジャンル: 文芸
制作年度
制作会社/国 「アメリカ」
原作者
プロデューサ
監督
主演俳優 イングリッド・バーグマン、ユール・ブリンナー、ヘレン・ヘイス
主な出演者
音楽
カメラマン
スタッフ
  映画館: 松竹セントラル
解説又は感想 観にいった日: 1957.4.8
(当時の感想): バーグマンはこの演技で1956年度のアカデミー賞を受賞した。又ユール・ブリンナーも「王様と私」でとっている、そしてヘレン・ヘイスも以前受賞している。かくの如き三大演技者だけの映画という印象を与えるほどに熱演している。しかし一般向きでない。音楽は秀逸! 少々退屈する、しかしバーグマンの容貌は素晴らしいのいとことにつきる。 (当時の感想):2 一度目よりも面白くみた。全くバーグマンの演技には目を見張る思いがする。そしてブリンナーは凄い!
その他
(余談):松竹セントラルのような近代的設備のあるところにネズミがいた。それも客席にのそのそ出てきた。(このことは今でもはっきり思い出す)