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辞世の句
81〜90
限りあれば吹かねど花は散るものを心みじかき春の山風
蒲生氏郷
石川や浜の真砂はつきるとも世に盗人の種はつくまじ
石川五右衛門
十方仏土の中とある時は、方角は入らざるものなり
豊臣秀次
極楽も地獄も先は有明の月の心に懸かる雲なし
上杉謙信
おぼろなる月もほのかに雲かすみ晴れて行くへの西の山のは
武田勝頼
昔より主をば討つ身の間なれば報いを待てや羽柴筑前
織田信孝
心頭滅却すれば火も自ら涼し
快川紹喜
何を惜しみ何を恨まんもとよりもこの有様の定まれる身に
陶晴賢
返らじとかねて思えば梓弓なき数に入る名をぞ留むる
楠木正行
わが命をちぢめて、三代の中に天下を取らしめ給へ
足利家時
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