スポーツ名言

各スポーツ界の分野で極めた選手、監督の名言を紹介しています。
ステップアップしたい時や、スランプ脱出のキッカケになる事もあります。


スポーツ別


スポーツ選手名言
1〜10 11〜20 21〜30 31〜40
41〜50 51〜60 61〜70 71〜80
81〜90 91〜100 101〜110 111〜120
121〜130 131〜140 141〜150 151〜160
161〜170 171〜180


スポーツ 皆様から寄せられた言葉

皆様が選んだスポーツ選手名言







スポーツ選手名言





中途半端な自分が嫌だった。ここで一度一線を引こうと考えました。(バレー人生は)やり切った感があります

竹下佳江(バレー)






きつい練習もあるが、水泳を楽しめているのは平井(伯昌)先生のお陰。平井先生の元で、人間としても成長していきたい。2年後のリオ、6年後の東京五輪につなげたい。北島さんのように、みんなから慕われ、選手としても、人間としても、尊敬される選手になることが目標です

萩野公介(水泳)





前に、前に、前に、前に…でも、考えたことはないんですけど…前に、前に、前に・・・

福島千里(陸上)





「同じ悩みを抱えている人はいない。もちろん相談したりはするけど、人の気持ちを完全に理解できるということはない。
人の気持ちを理解できるというのは、結果として上から見ちゃっている。
100人いたら100人が同じ悩みを抱えていることはないし、解決策は自分で見つけるしかない。僕はそういう考えを持っている」

入江陵介(水泳)





戦い方を変えたっていうのが一番あって。
今までの自分は攻めて攻めていくスタイルだったので。
今は守りが一番最初にある

いつでもラッキーが来る!そう思え。

自分で、天才って感じることはないです。
そんなにすごい人間だとは思っていないので。

これまで知らなかったレベルでのテニス、
戦う気持ちを知ることができました。
どんなに激しい練習をしても、
あの張りつめた気持ちや負けたくないという
闘志を全身で感じることはできません。
つまり、本番のゲームでしか体験できないことがある。
そして、それを体験することが自分をより高めることになるんです。

錦織圭(テニス)





ベストを尽くすためだけにコートに出るのではなく、
自分を信じて、勝てると信じる。
それが大きな試合で、フェデラーやナダルに勝つ唯一の方法です

苦境と言えることもありましたが、それは当たり前のこと。
成長するための学習過程なのだと思います。
発展のためのね。
それを人生の大きなレッスンだと受け入れれば、
将来の成功のためには適切な考え方だと思います。

どんな選手だって甘く見てはいけないし、先を見てもいけない。
一戦一戦をしっかり戦う必要がある。
それがスポーツと言うものだし、現実なんだ。

ノバク・ジョコビッチ(テニス)





最初に上手く行かなければ、何度も、何度も、何度もトライしなさい。

マイケル・チャン(テニス)




天才の道を行くべきか、それとも努力の道かって考えてね…。
結局、努力の道を選んだんだ

全ての試合に勝つことはできない。
だけど全力を出し切ることはできるだろう?
だったらもっと落ち着け。

重要な人間になるのは素晴らしいことだが、
素晴らしい人間になることの方が重要だ。

ロジャー・フェデラー(テニス)





複雑なサッカーではなく、日本のは純粋なサッカーだ。
本来のサッカーはこういうものであるべきだ。
マリーシア(ずる賢さ)があってはいけない。残念なことだ。
本来私はそういうサッカーがやりたいのだ。

このチームの素晴らしいところは、
ベンチスタートの選手が結果を出してくれること。
日本の国民の皆さん、こんな代表チームがあることを
誇りに思ってほしい

アルベルト・ザッケローニ (監督)





シュートを止めるということ自体が、 みんなが決めようとして必死に シュートを打ってくるのを止めるのが、本当に楽しかったんです。
ゴールキーパーとして海外で活躍するには、指示を出すための語学が欠かせない。最低でも英語ぐらいはできないといけない』と思い、 学生時代から語学の勉強に力を入れはじめ、プロになってからも 継続しました。
もともと語学の勉強が好きでしたが、あこがれの欧州リーグで活躍が できるよう、英語以外の語学にも力を入れました。
日本人ゴールキーパーが、ヨーロッパでも成功できることを証明した かったんです


川島 永嗣 (GK)





ベンチでも、代表の一員としてできることはあると思います。
ベンチだからこそ見えるものもあるし、 無駄にはならないと思っています


西川 周作 (GK)






GKというのは日々の積み重ねが出るポジションだと思ってますから サブのキーパーというのは、チームにとって必要なポジションだし、その立場の選手がどういう姿勢を取るかが、全体にもかかわってくるんじゃないかと僕は思ってます。
試合に出る努力をすることに変わりないし、
常に試合に出る準備をしておくのは当然ですよ。
ただ、逆に(試合に)出る、出ないがフィールドプレーヤーよりはっきりしている分、出ないとなったら、フォア・ザ・チームの姿勢で やんなきゃいけない。
そこがチームにとって大事になる部分ですから
ゴールキーパーというのはポジション上、一番良く見えている部分もあるんです。
普段から客観的に見ることができるポジションだし、
試合に出てないから言えませんというんじゃ意味がないと思うんで。

試合を客観的に見ている人の言葉が新鮮に思えることだってあると思う。
これからも代表に呼ばれたらそのことは心掛けていきたいと思う


権田 修一(GK)






小学校と高校の時の監督に、“私生活が悪いとサッカーにも影響するぞ”と諭されたことがあって。その言葉がいまも頭から離れずに残っているんです。ゴミはしっかりゴミ箱に入れないと気が済まな いし、ボールに座るなんて無礼はもってのほかで。
乱れた生活を送っていたら、自分はいいプレーはできないと思ってしまう。
自分の考えは曲げないところがあるというか。
なんつーか、真面目すぎるかもしれません

今野 泰幸(DF)






どんな状況でも言われたらその通りできるように、
自分なりに考えてやっていました。
でも、自分の持ち味はやっぱり走ること
走ることが得意なので、長い距離を走って、ゴールにつながる
ロングボールとか センタリングを上げる。
そういうところを見て欲しいですね


伊野波 雅彦(DF)





常にお互いのことを考えられる協調性は、
日本が一番誇れるものだと思います。
それと、献身的なプレーができるところ。
チームのために走ることができるというのは、
強みだと思いますね


長友 佑都(DF)





『自分たちの小学校や地域から、プロ選手が生まれたことはすごく うれしい。
ただ、あれがうちの小学校でやっていた森重だぞと言えるようなプレーはしていない。
今のままでは、胸を張って、“これが森重だぞ”と、子どもたちには 言えないぞ』と。
その頃の自分は、ファウルや荒いプレーが多く、
調子の波もあった。そういう話をされて、あらためて、
自分一人でサッカーをしているわけではないと痛感しましたし、 改めて、いろいろな人の支えがあってこそ、
ここまで来ることができたのだと感じました。
その言葉は今の自分の成長につながっているのではないかと思います


森重 真人(DF)





チームを勝たせないといけないので、ある程度の消える時間、自分にとっては「サッカーつまんねえな」っていう時間帯も 試合中にはあるんですけど、ここで顔を出さないほうがいいとか、ここで動かないほうがいいとか、それを意識せずにチームのためにと 思える、そう自然に動ければチームはうまく回りますよね


内田篤人(DF)






進んでいる方法は間違っていないと思う。
ただ、1試合や2試合で評価できるものではない。
続けてやっていかなきゃいけない。
『半年後に何が起こるか分からない』と言いましたが、
それはポジティブな面でもネガティブな面でも同じ。
チームとして悪くなる可能性もあるし、
僕だって代表に選ばれなくなる可能性もある。
危機感を常に持ち続けてやらなきゃいけない。
そうでなければ、半年後に痛い目を見るのは自分だと思う


吉田 麻也(DF)






試合に出たら試合を楽しむということは、僕自身、今もいつも考えて プレー していますね。楽しめているということは、調子がいいという ことでも あるし、『行ける!』と思っている証なので、僕はそういう 状態を作るようにしています。“楽しむ”ことが成長の一番のカギに
なると思いますから。
また同時に、試合に出ている選手は、出てない選手の思いや責任も 背負っている。
僕もユースの頃に監督からずっと言われ続けてきました

酒井宏樹(DF)






プロになってからは、色んなことが起きるので、あんまり先に目標を持た なくなりましたね。今日1日や1回の練習の中で、 "自分が上に 行くためには?" ということを意識してやってるので、大きい目標はないんですよ
だから、 "目の前のこと" をしっかり終わらせて、 "最終的に…" と
いうことは楽しみに待っているという感じです

酒井高徳(DF)






他人の土俵には絶対に上がらない、と考えてプレーを判断する。
自分の土俵に相手を引きこんで試合をする。
それが自分のスタイルですし、ドリブル、ヘディング以外なら絶対に負けない。
一瞬で何パターンものプレーを選択できるような読みで相手を圧倒したいですね


遠藤 保仁(MF)






苦しい時って、一番失っちゃいけないのは、自信と、その自信に伴う 勇気だから。これもバランスなんですよね。外に厳しい言葉を出す分、 自分の心にポジティブな言葉をかける


長谷部 誠(MF) 






サッカーは一人ではできない。

だから、チームがうまく回るようなピースとして、大きくなっていきたい。
地味でもいいから、ファイターとしてチームに火を付ける存在でありたい

青山 敏弘(MF)






ありがとう?みんなは誰に伝えたい?俺はお父さんに伝えたい。
理由?理由は山ほどあるけど、まずはここまで育ててくれたことに対 して一番ありがとうって言いたい。ここまで自分が育ってこれたのも お父さんのおかげやと思うし、俺の気持ちの中にはまだまだ伝えきれ てなくて感謝しなくちゃいけないことがたくさんある!
そのなかで一つ恩返しできたことがある!自分の中でも今までで一 番の買い物やと思う。車を買ってあげました!こんなんでいいんかな って最初思ったけど喜んでくれてたからよかった(*^^*)まだまだってか恩返ししても永遠にできないくらい迷惑かけてるけどこれから少し づつ恩返しできたらいいな。父さん「ありがとう!」


山口 蛍(MF)






スーパーサブでも全然いいです


大久保嘉人(FW)






考え方が変わったということですね。ヨーロッパに来てからこれまでは 『どう点を取るか』『どうやってポジションを確立するか』ということに関 して、自分の考えがあまりまとまっていないというか、整理されていな かった部分がありました。それがマインツでFWとして出る機会が増え て、他の人(のプレー)に合わせるのではなく、自分に合わせさせよう と考えるようになりました。FWにはそれが一番重要だということに 気づきました。監督からも厳しくプレッシャーをかけられることに よって、自分が変わらなきゃいけないということが明確になり、 その中で自分も自信を持ってやれるようになったという部分が大きい のかなと思います


岡崎慎二(FW)






チームメートと「こうやろうぜ」と言っていたことが、ピッチの中で実際 に表現できた時。これは自分だけで達成できることじゃないですし、 だからこそ、チームとして連動して表現できた時はうれしいですね


本田圭佑(FW)






人それぞれだとは思いますけどね。勢いは大事だけど、そういうとき こそ自分を見つめ直す必要があるんじゃないか。性格上、現状に満 足しないということもあります。でも、 満足しないだけでなくて、自信を持つ必要もあって、その自信が今、プラスになって働いています。
なんていうんだろう、そのバランスを大事にしている感じです。
自分を客観視する感じですかね。そういうのは自分で意識していると ころでもあり、自分の特徴なのかなと思いますね


香川真司 (FW)






日本にはもっと良いボールを蹴れる選手も大勢いますよ。
子供の頃から特別な練習をやっているわけではありません。
昨シーズン、ヘキングに指名されたことに感謝しています。
そういう仕事を与えられれば成長できるものだと思いましたね


清武弘嗣(FW)






先の目標ばかり考えていたら、今やらないといけないことが疎かになる』
と言われたことがあり、そう僕も感じた。だからこそ、目の前の、 今日の練習から、しっかり楽しんで、1日1日サッカーがうまくなるとか ではないですが、自分なりに、『今日の練習、楽しかったな』と毎日 思えるようにしたい。


柿谷曜一朗(FW)






小さいことをネガティブに思わないことです。
僕は小さいからこそプロになれたと思うし、小さいから、このプレーが できていると思うので、全然ネガティブじゃないです。


齋藤学(FW)






実は高校よりも中学のほうがすべてにおいてきつかったんですよね そこで落ち込んだり、凹んだりしたら終わりだなって思って、やられたら、やり返すくらいの気持ちで、 練習にも監督にも向かっていきました。
本当に濃ゆい3年間でしたね。 間違いなく、そこでメンタルの強さ は身についたと思います。 改めて、その当時を振り返ると、自分のた めになっていたんだなって思います


大迫勇也 (FW)






乗り越えた壁はいつか自分を守る盾となる

堂林翔太





あのときは誰にも言わなかったけれど、
右足首の負傷も抱えていて不安な気持ちでした。
でも途中で転んだとき、
お客さんから4回転を跳んだとき以上の声援をもらった。
その応援に背中を押してもらい、助けてもらいました。
(最後まで滑りきったのは)自分の力じゃない、
と思ったら涙が止まらなかった。

羽生結弦
(フィギュアスケート)





鳥みたいに飛ぶのが楽しくて。バレエとかほかの習い事とは違います。
それくらい好きなんです。

高梨沙羅 (ノルディックジャンプ)





オリンピックを夢見て
オリンピックでのメダルを夢見て
ずっと戦い続けてきました。

毎年、毎日、新しい考え方や新しい行動
いろんな自分を発見してきました。

自分のこうありたいと思うとおりの自分
自分の嫌いな自分

成功したときの喜び
失敗したときの悔しさ悲しさ
心が折れるとき
また立ち向かうとき

いろんな自分自身と向き合い
スキーの技術の成長と同じように
自分自身を成長させることができました。

ありがたい事だなぁと思います。

上村愛子
(モーグル)




直接相手と争うわけじゃないんだから、
いかに自分の力を出し切るかが大事なんです。
相手がどうだからと意識しているうちはまだまだ駄目なんです。
……とことんやり尽くしたときって、相手の人を称えられるものなんです。
私も、アテネ五輪のときは本当にやれるかぎりやって、
選手も本当に頑張った。
結果は目標の金メダルじゃなくて銀メダルでしたが、
そのとき、優勝したロシアのコーチに対して、すごいなあ、
と自然と思えて祝福することができた。
スポーツって、そういうものなんです。

井村 雅代
(日本、中国、イギリスのシンクロナイズドスイミングの指導者。元選手)





キツイときほど笑っていようかなと思います。
阿部慎之助






運命よ、そこをどけ。俺が通る。
マイケル ジョーダン






「たら れば」はやめた。時間は前にしか進んでないから。
小倉隆史






後悔する。弱音もはく。
だけど必ず前を向く。
田臥勇太






目の前には鍵のかかってない扉がいくつもあって、
自分次第でどこまでも開いていける。

本田圭佑






僕にサッカーの才能はないけど、努力の才能はある。

長友佑都






気にすることはない。私はW杯でPKを外したことがある。

ジーコ






誰より練習すること、それが必ず自信になる。
悔しいと思ったら、また強くなれる。

中村俊輔






人生という名の土の上に 野球という種をまき
努力という肥料をやり 仲向という光をあび 甲子園という花を咲かす






花の咲かない寒い日は下へ下へと根を伸ばせやがて大きな花が咲く

陸上選手





僕は何かに挑戦するとき、必ず最初に"決心"してから始めます。
漠然と強くなりたいということではなく、
「世界選手権で1位になる」「絶対にオリンピックで金メダルを獲る」
というかなり具体的な決心を持っています。
それは、強いモチベーションを持つことで、
色々な壁を乗り越えられる精神的な強さを持てると信じているから。

柔道選手





練習は嘘をつかない

小倉全由(日大三高野球部監督)






1番大切なのは体のサイズじゃない、ハートのサイズなんだ。
アレン アイバーソン(バスケット)





成功は必ずしも約束されていないが、成長は約束されている。

アルベルト・ザッケローニ(サッカー)





最高の輝きは見せないけど、ずっと咲いてる花

遠藤保仁(サッカー)





成功した時にスポーツ紙の一面になるのは普通の選手。
失敗した時にスポーツ紙の一面になる選手は限られている。
一面で失敗を取り上げられ叩かれることに誇りを持てばいい。

三浦和良(サッカー)





土日の休みが消え、夏休みが消え、冬休みが消え
友達が遊んでいる時に練習していた。
だからこそ今がある

ダルビッシュ有




試合があれば必ず勝者と敗者が決まります。
ただ、本当の勝者というのは試合の直後ではなく、
その後の人生で決まるのではないでしょうか。

ジダン(サッカー)





うまくいっているときは、周りに人がたくさん集まる。
だが、一番大切なのは、どん底のとき、誰がそばにいてくれたかや。

野村克也





いいことばかりじゃなかった。
でも、大事なのはそこで努力をやめないこと。

三浦知良(サッカー)





運命よ。そこをどけ。オレが通る。

マイケル・ジョーダン(バスケットボール)





挫折は過程、最後に成功すれば、挫折は過程に変わる。
だから成功するまで諦めないだけ

本田圭佑(サッカー)





軽いけど重い

把瑠都(相撲)





精神的なスランプからは、なかなか抜け出すことができない。
根本的な原因は、食事や睡眠のような基本的なことにあるのに、
それ以外のところから原因を探してしまうからだ。

落合博満(野球)





敵と戦う時間は短い。自分との戦いこそが明暗を分ける。

王貞治(野球)





よく時間が解決してくれると言うけれど、そうは思わない。
でも、行動した時間なら解決してくれるはずだ。

松岡修造(テニス)





我が柔道人生に悔いはなし

井上康生(柔道)





日本力(にほんぢから)

原辰徳(野球)





いつも頑張らなくてはいけない。相撲を取ることが私の命。
それがなければ何もない

貴乃花(相撲)





今を戦えない
者に、次や未来を語る資格はない

ロベルト・バッジオ(サッカー)





悔しい思いをしたから・・・。来年につなげたい。

北島康介(水泳)





たどり着けなかった場所を目指したい

田中マルクス闘莉王(サッカー)





喜びも悲しみも苦しみも、コートで感じたかった。よかったです。

吉原知子(女子バレー)





メダルの色は何色でも、重要なことはそこに向かって努力していくこと。

室伏広治(陸上男子ハンマー投げ)





人生のいいところはやり直しがきくことだ。
途中でケガをしたら、野球を辞めるのもありだと思う。
夢はあきらめてもいいと思う。大切なのは、その次。
ひとつの夢をあきらめたら、
新しい夢を描ける人間になってください。

小島克典(横浜ベイスターズ通訳兼広報)





ボクみたいな選手でも、信じていればチャンスは来ることを伝えられたらいい

河合竜二(サッカー)





グランドで死ねたら本望や

仰木彬(野球)





大変という意味は大きく変わるということ。
ピンチはチャンスの前触れ。
大難を忍ぶ者は、大善を引き起こす

星野仙一(プロ野球監督)





厳しいだけでなくその気にさせるその人柄が団結の要

柳本晶一(日本女子バレー監督)





小さいから弱いから 虐められたと思っていた。
違うんですよ!ここ!ハートでした。
目標を持って懸命に頑張れば、見ている人がいるんです。

内藤大介(WBCボクシング世界チャンピオン)





組織はリーダーの力量以上には強くなれない。

勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし。

ONは太陽に向かって咲く大輪のひまわり。
オレは日陰にひっそりと咲く月見草。

行く言葉が美しければ返る言葉も美しい
人生はキャッチボールのようなもの。
いい球投げればいい球返る。
優しさ投げれば優しさ返りる。
思いやり投げれば絶好球が返るのです。

野村克也(野球 楽天イーグルス監督)





やると決めたのは理屈ではない。
周りを見たら登った山ばかり、ちょこっと横見たら
断崖絶壁これにチャレンジしなきゃという勇気が湧いてきた。

岡田武史(サッカー日本代表監督)






水を飲まなかったから、涙の出ようがないですよ

桜井孝雄
(ボクシングバンタム級 1964年東京大会 金メダリスト)





何か不思議ですね。結構、フェルプスは見えてたし、
2位の選手と競ってるのも分かったんですけど、
これが自分色のメダルですね

松田丈志
(競泳男子200メートルバタフライ 2008年北京大会銅メダリスト)





もう1回この場所に戻って来られるとは思ってなかったので、もう1回この舞台に
立てたことと一番高い所に登れることに、本当にみなさんに感謝しています

北島康介
(競泳男子200メートル平泳ぎ 2008年北京大会金メダリスト)





アテネからの4年、本当に、馨と一緒に歩んできた道っていうのは最高の道だったから、
その道を歩んでこれたことが私の誇りです。だから、このメダルも金メダルだ、と。
今までがんばってこれた自分に感謝したいです

伊調千春
(レスリング女子48キロ級 2008年北京大会 銀メダリスト)





靴が脱げても脱げなくても、今の実力がこういう結果なんで、
今日からまた頑張っていきたいです。

松宮隆行
(陸上男子5000メートル 2008年北京大会))





僕らだけの勝利じゃなくて、
日本短距離の歴史の勝利だと思ってくれていいんじゃないか、と思います。

末続慎吾
(陸上男子400メートルリレー  2008年北京大会 銅メダリスト)





最後は気持ちが強い人間が勝ちを取ることができるんだなって、つくづく実感しました

上野由希子
(ソフトボール 2008年北京大会 金メダリスト)





1本柔道というのを、私はずっと教えてもらってきたので、
それを貫いて、そしてこれから柔道をする子供たちにもっともっと1本
を取る柔道をしてもらいたいと思ったので、良かったです。

谷本歩実
(柔道女子63キロ級 2008年北京大会 金メダリスト)





新たなる女子サッカーの目標が今度はメダル獲得ということ。
今回はやり切って、やり切って、ここまでだったと思います。

池田浩美
(女子サッカー2008年北京大会 4位))





きつくても、がまんすること。がまん、がまん

サムエル・ワンジル
(陸上男子マラソン2008年北京大会 金メダリスト)





目標を持って、生き生きして輝いている自分。
そんな姿を言葉じゃなく形で見せられたら、
応援してくれる人への恩返しにもなるし

佐藤真海(パラリンピック 走り幅跳び日本代表)





すべてのショットに情熱をかけるんだ。
たとえそれが“不可能”なショットでもだ。
むしろ、不可能なものこそ、そうすべきだ。
だって、それで得点が入れば、
相手を強烈にガックリさせることができるからな。

スタン・スミス(テニス選手)





人生の目標がなんであれ、その方向に歩いていけることをいつも
誇りに思わなくちゃチャンピオンなら、
心の底からチャンピオンじゃなきゃ駄目なのよ。
世界最高のコーチを雇って、すべての試合に出るチャンスを手に入れて、
最高の道具を持つなんてことは誰にでもできるけど、
心がチャンピオンになっていなくちゃ チャンピオンにはなれないわ。  
反対に、何ひとつ持たないかわりに、
その気持ちと勇気と根性だけでやりぬく自信があるなら、
チャンピオンになれるわよ。

クリス・エバート(プロテニス選手)





年をとってくると分かります。単純に生きることがどれほど難しいこと か。
そして単純に生きるということがどれほど勇気を必要とすることか。
そして単純に生きるということがどれほど力強いものか、ということが。

坂田信弘(プロゴルファー)





人間は食えなくともスポーツをする

大西鐵之祐(ラグビー日本代表監督)





チャンスは必ずやってくる
しかし、チャンスをものにしようと思うならば、充分な準備をしておかねばならない。
準備をしていない人間には、チャンスはすり抜けて行ってしまう。
そこが、本質なのだ。

エディー・ロビンソン(元グランブリング州立大コーチ)





たとえ才能がない選手であろうと、その選手があきらめずに挑戦し続けるならば、
私はその選手を期待し続ける。
なぜなら、その選手は挑戦している間に成長してゆくからだ!

ポール・ベア・ブライアント(元アラバマ大コーチ)





人生の成功は、毎日の瞬間瞬間に築き上げていくものだ。

ルー・ホルツ(アメリカンフットボールコーチ)





俺はずっとプロになれると信じてきた。  自分の才能に自信を持っていたんだ。
君も自信を持つべきだ。  自分で持たなけりゃ、誰が持つっていうんだ?

ジョニー・ユナイタス(アメリカンフッドボール)





集中力が高まるとすべてがスローモーションになって見える。

ジョー・モンタナ(アメリカンフッドボール)





期待が大きければ大きいほど、それに応えられないと人は批判するものです。
覚悟はしていました。  そして我々運動選手はそういった批判に対して言葉ではなく、
行動で反撃するチャンスを与えられる。

ヤオ・ミン(姚明)(中国バスケットボール選手) 





リーダーシップとは、選手たちの信頼を集めることだ。
死力を尽くしてプレイする心づもりがあるなら、
口に出す前に、実行して見せることだ。  選手には嘘はつけない。
全力を出しているかどうかは、彼らにはお見通しだ。  
リーダーシップとは、全力でボールに飛びつくことであり、
仲間を巻き込むことであり、相手の選手を巻き込むことだ。
大声をあげるより効き目がある。  
これが選手たちの尊敬を集めるただひとつの方法だ。

ラリー・バード(プロバスケットボール)





欲望! それが人生の成功の秘訣さ。

ボビー・アンサー(インディー)





5年前は、500m登るのもフーフー言って、途中で戻って来たりしていました。
65才だし、もういいかなと思っていた。
エベレストに登るという夢を持った途端、人生が変わった。
そして、夢を持てば実現できることを改めて知った。
80歳で札幌の大倉山ジャンプ場、ラージヒルを飛んでみたい。
人間いくつになっても、可能性がある。

三浦雄一郎(プロスキーヤー・登山家)





私は挑戦から逃げるということができなかった。  どんなに厳しそうに見えても、
勝てる見込みが少しでもあれば、それを奪い取ろうと頑張った。
そうして私は、冒険の危ない部分よりも“甘美”な部分の味を覚えたんだ。
勝つことに貪欲でなければいけないよ。

アーノルド・パーマ(プロゴルファー)





負けて悔いなし』という言葉は嫌いだ。
負ければ絶対に悔いは残るだろうと思うのだ。
『力を出し切った』というのならわかる。  
実際、そういうことは自分も何度か経験した。  
力を出し切っても、勝てないことは絶対にある。
だが、それは悔いがないということとは違う。  
たんに相手のほうが、自分たちより力が上だったということだ。  
いくら力を出し切ったとしても、負ければやはり非常に悔しい。  
だいたい、負けて悔しくなければ、もうそこから先はないと思うのだ。  
悔しさが残るからこそ、がんばろうという気持ちになれる。  
自分を鞭打つ原動力となる。  ぼくは悔しさをバネにずっとやってきた。  
悔しくなければ、もうそこで努力しなくなってしまうと思う。」

大畑大介(ラグビー日本代表)





誰でも勝ちたいとは思うが、勝つために頑張れる奴は少ない。

ボビー・ナイト(バスケットボール)





野球を楽しみなさい
こんなに野球を楽しむ選手をみたことがない

ロバート・ジョン・バレンタイン





負けなくてよかった。これからが大変だな

深津尚子(卓球)





野茂英雄に握手を求めて言った言葉
「ありがとう。君はメジャーを救ってくれた。
君がいなければ、ストが終わったばかりのメジャーはさびしいものになっていた。
選手は皆、感謝しているよ」

ロン・ガント(メジャーリーガー)





唐草模様の風呂敷に優勝カップを包んで帰るんだ

荻村伊智朗(卓球)




自分のために戦うと思ってはいけない
自分ひとりのためなら、苦しくなったら諦めてしまう。
しかし、バックに全国の日本人の願いがあることを忘れるな

アルビン・R・カーン(ボクシング指導者)     





日本の働いている中年の皆さんが、おれもやるぞと
思ってもらえたら。また二十年かけて金をとりますよ

山本博(アーチェリー)





不満があろうが監督のサインは絶対だ。最善を尽くしてくれ”
と口を酸っぱくして言いました。
コーチが監督の采配に不満を持ったり”オレとは合わない”といって
シラけてしまってはチームは成り立たない。
それは弱いチームのやることだよ。

黒江透修(プロ野球コーチ)





誤審”は神様がオレに与えた試練なんだろうな

セレス小林(プロボクサー)


僕はサインを頼まれると、「初心」と書き添えるんです。
自分が野球を続けていく上で、この言葉を大切にしています。
これだけ野球をやっていると、楽しさを失いかける時があります。
いつも「初心」と書くことで、その気持ちを忘れないようにしています。

佐々木主浩(野球)





優勝を一度でも味わうと、自分の世界が変わるものです。
体験するのと想像するのとでは、まったく違うんです。
だから、僕は若い選手にそれを体験させてあげたい。
一度それを体験すると、優勝でなければ、
二位もびりもかわらないと思うようになる。
それが再び優勝するための原動力になるんです。

佐古賢一(バスケットボール)





もし本当に強くなりたいんだったら、本当に強い選手の真似をしてみるといいんです。
最初はただの物真似でもいいんです。
それを繰り返すうちに、自分の形になっていくものです。
僕も、古賀先輩が不精ひげを生やしていた時は、
真似して生やしたりして、外見から入っていきました。

吉田秀彦(柔道)





陸上競技は、人との闘いよりも、時計との闘いと捉えることが面白いと思うんです。
そう考えていくと、人間の優劣は他者との比較で決めるものではなく、
自分自身の中で決定されるものであるべきだと思うんです。

伊東浩司(陸上)





体を作るための食事というのは多くありますが、
心を作るための食事というのは見かけません。
でもアーチェリーの場合、体よりも心のウェイトが大きな競技なので、
私なりに心を作る食事というのを実践してきました。
朝一番の試合では、朝食を食べない方が集中できたり、
昼食は腹六分くらいに抑えておくといい集中力を維持できました。

大内愛(アーチェリー)





以前、大怪我をしたんです。ケガの期間は7ヶ月。その間は全く練習ができません。
サッカー選手にとって致命的でしたが、自分自身にも、他の選手や取材を受ける時も
「来年は再起してピッチに立っている」と言い続けました。
あえてそうすることで、自分も周りの人もその方向に持っていきました。

本並健二(サッカー)





僕は投球練習をしてマウンドに登る最後の一球だけは、
140%くらいの力で思い切り投げるようにしていました。
この一球の意味は、体と心の力みをマウンドに登る前に、
全部出し切ってしまおうという考えなんです。
僕は体も心も最大の緊張の後には最大の弛緩が来ると思っているので、
あえて最大の緊張を自分で作ってから臨むようにしていました。
(筋肉の緊張を取り除けば、心理面の緊張も解消される。)

牛島和彦(野球)





ピッチングをするときに、そのピッチングを生み出すために体内のどの筋肉が
どのような動きをしているかまでイメージします。そうすれば、
試合中は無駄のない動きができるし、
試合後も効率的に体のケアーができます。筋肉の動きをイメージできれば、
普段も何気なく歩くのではなく、こういう筋肉の動かし方をして歩こうと考えられ、
歩くこと自体もトレーニングにしていけるんです。

工藤公康(野球)





レースの本番で、どのような状況になってもあせることのないように、
相手選手とのレースの駆け引きを100パターン以上はイメージするようにしていました。
このようにあらゆるパターンをイメージの中で体験しておくと、
今までのレースでは体験したことのないようなレース展開になっても
初めてという気がせず、あせらずに冷静にレースを組み立てていけるんです。

渡邊高博(陸上)





私の父は、私の短所も直しましたが、長所を伸ばしてくれるところがすごくありました。
この技が得意という程度ではなくて、ケタ外れに上手くさせるんです。
その技に関しては天才的と言われるくらいまでです。
他人よりもはるかに勝ってる部分を持つことで、
自分に合ったレスリングが見つけられると思うんです。

山本美憂(レスリング)  





バレーボールに限らず、スポーツというのは、
技術力対技術力という世界ではないんです。
技術力以外のものの力が微妙に左右する。そういったものの力を、
どれだけ味方につけられるかどうかが、勝負の分かれ目でしょう。

西村晃一(バレーボール)





私は打つ技術も磨きますが、心理面での戦術にはもっと力を入れています。
相手投手との心理面での駆け引きを考えるのが好きなんです。
試合の時も、自分のイメージの環の中にうまく相手投手がはまるように持っていきます。
そのためにはストーリーを作成し、
相手投手にそのストーリー上の役をしてもらう必要があります。
そのためにはあらゆる工夫をしますね。例えば、捨て打席をつくったり、
狙い球を投げさせるために、わざと空振りしたり、
悔しそうな表情を見せたり、色々な演技をします。

宇津木麗華(ソフトボール)





フォワードというのは、何本シュートミスしても、1本シュートを決めると評価を受けます。
でもゴールキーパーというのは、何本好セーブしたとしても、
1本決められれば「1点取られた」という見方をされます。
同じスポーツでもポジションによって正反対の評価のされ方をする。
だから、1点の重みを大切に考えられるんです。

川口能活(サッカー)





選手というのは、ほめられ上手、叱られ上手という両面をバランス良く持っている方が
絶対に成長していけるんです。
コーチからほめられて有頂天になって失敗する。
叱られた時は、全てを自分の中に貯めこんで落ち込んでしまうというのではダメでしょう。
そのあたりを上手にコントロールしていくことが、何よりも大切だと思います。

三谷大和(ボクシング)





野球活動禁止の処分が下された時は、本当につらかった。
でも人の弱さは、時が経つとそういうつらさを、つい忘れてしまうことなんです。
だから僕はあの時のつらさを忘れないように、あらゆるところに書いています。
寮とか、自分の持っている物とか、あらゆるところにです

松坂大輔





僕はいつでも最高を追い求めて頑張ってきた。  サイクリングが教えてくれたんだよ。
労せずに手にしたものには、満足感が伴わないってね。

グレッグ・レモン(自転車プロロードレース選手)





ホームランを打つことは注目されたけど、それ以外は、あくまでも王貞治だと思っていた。
世間はなかなかそう思っていなかったけど、
僕はそういう生き方をしようと思っていたからね。

王貞治 





夢を掴んだ人は、夢を諦めなかった人。

岡崎郁(元プロ野球選手)





情報というのは、最後にタッチしたした人の熱の部分が加わらないと、
相手には染みとおっていかなかったりする。

子供の頃に洞察力を身につけさせたら、教えることってあまりないかもしれない

自分のプレーに酔ってはいけないんです。
よいプレーも悪いプレーも、すでに過去のプレーになっているんだから、
冷静になって次のプレーをしていかないと駄目なんですね

勝負どころを察知するというのは、
まずゲームそのものを理解していないとできない

何かに挑戦しようとしてうまくいかなかった場合には、結果を責めるのではなく、
その意図するところを評価してあげること


私が高い評価をするプレーは、状況が変わった瞬間に最高の判断をして、
なおかつそれをトップスピードで行えること。
動作は速いけれどプレーの選択が間違っていたとか、
判断はよかったけれどプレーが遅かったでは、
結局チャンスをチャンスとして活かせないんです。

平尾誠二(ラグビー)





サッカーしか知らない人間にはなりたくない

服装って、その人の顔だと思う

自分じゃない自分がどんどん大きくなっていく

基本があれば、1を100にすることだってできる。

やっぱり、寄り道しないとだめですよ

どうすれば自分がいちばん楽しいか、いちばん気持ちいいか。
それを自分で考えて自分で選ぶこと。
しかもそれは今まではこうだったとか、他の大勢の人から見てこう思われる
とかそういう枠すら取り払ったもっと自由で自然体なもの。


中田英寿(サッカー)




浪人時代という挫折があったから、今のボクがあるのです。
あれが自分の原点です。

上原浩治(プロ野球選手)





前へ!これがすべての原点。

北島忠治(明治大ラクビー部元監督)





人は情熱があれば、見えないものでも動かすことが出来る。

井村雅代 (女子シンクロコーチ)





自分が思うところ、信じるところへ道は通じていくものです。

メジャーに勝ちたい気持が自分自身にプレッシャーをかけてしまい、
要所でミスがでました。しかし、成長するための課題が見つかりました。

宮里藍
(女子プロゴルファー)





点を取って目立つのはサッカーでは当たり前だけど、
DFにはそこで、目立つのではなく別の仕事がある。

宮本恒靖(日本代表主将)





勝負は勝たなきゃダメ、感動だけ与えても、それだけじゃダメなんだ。

ラモス瑠偉(元サッカー選手)






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