スポーツ名言

各スポーツ界の分野で極めた選手、監督の名言を紹介しています。
ステップアップしたい時や、スランプ脱出のキッカケになる事もあります。

スポーツ別


スポーツ選手名言
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161〜170 171〜180

スポーツ 皆様から寄せられた言葉

皆様が選んだスポーツ選手名言







スポーツ名言



うまくいかなくても、それをどう反省して次につなげていくかが大事だよ

Jリーグで中途半端なサッカーをするんだったら、
他に行ってズタズタにされた方がいいと思うこともあります。
人って自分の置かれている環境レベルに自分のレベルを合わせようとしますよね。
絶対に、環境が選手を作ります。
厳しいところへ行けば行くほどレベルも上がって、
通じないことも多いけど、更に成長できますよ。

イタリヤの
選手ならカバーしない。アイツが抜かれたら、
自分が結果残せると。だけど、日本は違う。
誰かがカバーするのが日本人のよさ

楽しいだけじゃ伸びないから。苦しい目に遭わないと。
自分に足りないものがある環境に行きたかったから、イタリアに移籍した。
楽しむためなら、Jリーグに戻ればいい。みんな日本人だし、
環境もいいし、スシを食べられるし、日本は何でもあるでしょ。
焼肉があって、スーパーやゲーセンにも行ける。
でも、そういうことをするために海外へ行ったわけじゃないから。
イタリアでは、自分の苦手なことや短所みたいな部分を感じて、 違ったサッカー観が出てきた。幅が広がったね。
そこで、「俺には合わない」とか 「守ってばかりのチームだから」と終わらせると、 選手としても終わっちゃう。

次へ次へ、足を止めないで行かないといけない。

中村俊輔(サッカー選手)





男は不器用でもいいじゃないか。不器用だから、男なのだ。
少年時代に野球を始めたとき「ドンマイドンマイ」という言葉を覚えた。
人生はドンマイだ。不器用もドンマイだ。ぼくはこれで行こうと決めている。

森祇晶(元野球監督)





野球は投手と打者とのケンカだ。投手と打者の読み合い、心理戦争である。

江夏豊(元野球監督)





オレはオレ流
努力とか根性とか言って、決まった練習を強制されるのは好ましくない。


波浪は障害に合うたびにその頑固の度を増す。
障害は怖くない、怖いのは目標を見失ったとき

落合博満(野球監督)





相撲は守りに入るともう後退している、だからいつも
上をめざしていかなければならない。

元大関琴風・尾車親方





手取り足取り教えるよりも、
選手をその気にさせることが
監督の仕事。

木内幸男(常総学院野球部元監督)





正しいあいさつは、いい仕事への第一歩。

宇津木妙子(ソフトボール女子日本代表前監督)





アイルトン・セナには小さな問題があった。彼は神を信じているがゆえに、 自分は死なないと思っていた。それは他のドライバーにとって、とても危険だった。

アラン・プロスト(F1パイロット)





それまでの私の野球観は、仲間と仲良く助け合って相手と戦う団体競技だった。
しかし、巨人に入団した私は、仲良く・・・ 
というような遊びではない野球を体験させられた。
それは意識革命といえるほどの大変化だった。

広岡達朗(野球監督)





この日のピッチングをタイムカプセルに入れて
未来の人に観てもらいたい

ランディ・ジョンソン (米メジャーリーガー)





別に負けたっていいんだよ。
そこからはい上がってくればいいんだよ。
一度や二度の敗北でクシャンとなっているようなヤツだったら ”世界”は狙えないよ

真剣勝負には良い意味で「駆け引き」が必要だ。

輪島功一(プロボクサー)





暑さ寒さ。風にしても、だれにも吹くものだ。 
強い者は強い。 だから、運も不運もない。

アベベ(マラソンランナー)





まだ首の皮一枚残ってる。

監督は第一に相手の監督、第二に味方の選手、第三にスタンドと勝負する

ツキはなぜか、悪いヤツにつくなあ。不思議に、真面目なヤツを避けて通る

三原脩(野球監督)





巨人軍は不滅です。

長島茂雄(野球監督)





ニチボーの武器とした回転レシーブは、防御の決め手だった。
だが、その防御の中に鋭い反撃を秘めているところに、本当の価値があった。

大松博文(女子バレー監督)





向こうの山に、 大きな木が見えるだろう。
あの木に向かって青空を、ゴルフボールが大きく、
きれいに飛んで行くイメージ 描きながらショットしなさい。 
細かい技術より、ゴルフはまずイメージが大切なんだ。

ボブ・トスキ(プロゴルファーゴルフインストラクター)





毎年変わるかもしれないコーチに自分を合せていたら、
野球なんて長い間出来やしないということです。

真似したことによって分からなかったことの答えが出たりするんです。

調子が悪くて50パーセントの力しか出せないのなら、
50パーセントの十割を出そうと努力する。
そうすれば、光は見えてくると思いますね

見た目というのはすごく大事ですよ。
やっぱり野球をやっている少年たちが、
僕も履きたいな、欲しいな、と思ってくれるスパイクを履きたい

次の目標? それは次のヒットを打つことですよ。 打者なら当然。

打球はまっすぐに僕の方に飛んできたのですよ。
僕が三塁へ投げるのがわかっているのに、どうして三塁へ
走ったのでしょうね

2000本目を打った瞬間には感動しましたけど、その時考えたのは、次の打席が
大事だということ。2001本目を打つことができたので、2002本目を打つことが次の
目標になります。言いたいことは唯一つです。それは「目標を持つ」ということ。
目標を持つと、自分を大切にし、人を敬うことができる可能性がでてくる。
結果が出ないとき、どういう自分でいられるか。
決してあきらめない姿勢が、何かを生み出すきっかけをつくる。

毎年迎えるシーズン開幕前のワクワク感が、たまらなくいいですね。

次に破るのも自分でありたい

イチロー(米大リーガー)





目で打つ、 気で打つ。 いつも待つ、そしてボールを斬る。

練習を怠る人が上手くなることはないんですよ。
修練して上手くなった人がより上手くなるんです。
選手のみんなを誉めてやってください

ホームランを打つことは注目されたけど、それ以外は
、あくまでも王貞治だと思っていた。
世間はなかなかそう思っていなかったけど、
僕はそういう生き方をしようと思っていたからね。

王貞治





投手は 心理学者で なければならない。

杉下茂(野球選手)





ただ無心に投げた。20回を過ぎると、もう機械的に投げるだけ。
とにかく早くケリがついてほしかった。人間の限界を知った。

吉田正男(野球選手)





目標を達成してしまうと、寂しい。山は頂上に上ってしまうと、 何もない。
上がれるか上がれないか、際どいところでの胸の張り裂けんばかりの興奮と不安。
それがスポーツの面白さであり、良さだと思います。

田口信教(水泳選手)





胸の中がかっと燃えさかっていなけりゃ、投手なんかやっていられない。
それを抑える術を知ったやつが、本当のエースなんだと思う。

山田久志(プロ野球選手・監督)





オレたちは優秀なんだ、やれるんだ」という自信を持たせることからスタートし、 指示を待つのではなく選手自信が「自己表現する」よう辛抱強く待った。

アーセン・ベンゲル(サッカー監督)





火事になろうが爆発が起きようが、審判が1本というまでは 1時間でも2時間でもこの手は放さない。
放したらもう2度と自分には勝つチャンスはない、そう思いましたね。

山下泰裕(柔道選手)





イマジネーションのない、体力まかせのサッカーはしたくない。

ベッケンバウアー(ドイツサッカー選手)





どんな試合でも柔道は五分間に必ず一度はチャンスがあるはずだ。
自分が勝つまで戦うんですよ。イメージの中で。

古賀稔彦(柔道金メダリスト)





メダルの色は銅かもしれないけれど、終わった後で、
なんで頑張らなかったのだろうと思うレースはしたくなかったし、 今回はそう思っていませんし。
初めて自分で
自分を褒めたいと思います

プレッシャーは自分自身がかけるもの。
日々を自分にごまかしなく、精一杯生きれば関係ありません。

ゴールする私の顔を見てほしい
そこには私のすべてがあるから

有森裕子(女子マラソン選手)





自分の最高の演技を心がけて滑ったことが、
金メダルにつながったと思います。

荒川静香(フィギュア金メダリスト)





どんなことでも継続していれば力になります。
だから、金メダルは重いんです。

走った距離は自分を裏切らない

野口みずき(女子マラソンランナー)





真剣勝負は真剣な稽古からしか生まれない。

大鵬幸喜(横綱)





ピッチングに心技体の3要素があるなら、
ぼくは7割までが心の投手です。 心とは気力です。

小林繁(プロ野球選手)





あの男にただ勝つだけでは不満や。 
打って打って打ち据えて、ガツンと言わせて勝ちたいんや。

西本幸雄(プロ野球選手・監督)





突然、自分が無意識にマシンを走らせていることに気がついた。 
本能そのものがドライブしている。 
限界を超えているのに、もっともっと、さらにもっと・・・と。

アイルトン・セナ(レーシング・ドライバー)





ボールが 止まって見えた。

川上哲治(プロ野球選手・プロ野球監督)





私の野球人生に悔いのないひと振りだった。
いちばん好きな真ん中より、やや高めの直球。
私自信、信じられないほどよく飛んだ。

樋笠一夫(プロ野球選手)





長嶋を4打席連続3振に打ち取ったのは、技術の問題やない。
学歴社会に対するワシの怒りの表現や。

金田正一(プロ野球選手)





意識しないで自然にプレーした者に、女神は微笑む

ここまでよく 頑張った」なんて、ちょっとでも自分を甘やかしたらダメだ。
衰える速度をいかに遅くさせるか、そのためにトレーニングが必要なんだよ。

青木功(プロゴルファー)





もし一度でもこの泥沼に足を踏み入れたら、
そのときかぎり永久にタイトルにおさらばしなければならない。

ジョー・ルイス(アメリカ伝説的ボクサー)





われわれが一点でも余計に入れようとするのに反し、
日本人は点を入れさせまいと努力している。 
練習についても、日本の選手はキャッチボールから始めるが、 われわれはまずバットを握って打つのだ。

ベーブ・ルース  (米大リーガー)





そんなに金メダル、金メダルと言わないで下さい。
うまく飛んだものが勝つ、それだけですから・・・。

笠谷幸生(スキージャンプ選手)





怖いのは、抜くことです。二度、三度せりかけて、抜けない場合は 自分のペースを乱し、相手を調子ずかせてしまう。ヘタに抜くなら、抜かない 方がよい。後ろにぴたり付かれたら、負けたことを意味する。

抜いたら後は、いかに早く射程距離外に逃れ去るかです。

円谷幸吉(マラソンランナー)





オレはついているのか、強いのか

大場政夫(世界フライ級王者)  





一人一人が自分の仕事をきちっとこなすこと。
この個人プレーの連携が、真のチームプレーなのだ。

松尾雄治(ラグビー選手)





一貫して他に抜きんでるためには、忍耐が絶対に欠かせない。
それが勝者と敗者を分ける唯一、最大の要因である。

ジャック・ニクラウス(プロゴルファー)





世界チャンピオンになると、世の中が変わります。
世界が広くなり、自分が大きくなる。
こういう立場を失いたくないと、必死で練習に打ち込みました。

具志堅用高(世界ジュニア・フライ級チャンピオン)





平凡な人生こそ真の人生だ。
実際、虚飾や特異から遠く離れたところのみ
真実があるからだ。

ロジャー・フェーデラー(スイス プロテニス選手)





「不可能」の反対語は「可能」ではない
「挑戦」だ。

ジャッキー・ロビンソン(メジャーリーガー)





プレッシャーがかかる場面で出る力がその選手の実力

休みは要らないと思っています。ホームベースは僕のポジション。

勝負の世界だから自分が休むことによって
誰かにチャンスが与えられるわけだし、
自分が出続ければチャンスを与えることはないですから。

そう簡単には休みたくない。
ポジションを渡したくないというのが本心ですね。

この気持ちは野球を止めるまで変わらない。

城島健司(野球選手)) 





絶対勝つと思ったら、勝つ。高く昇ろうと思ったら、高いところを思え。
勝つのは、たいがい、勝てると思っている人間だ。

私は挑戦から逃げるということができなかった。
どんなに厳しそうに見えても、勝てる見込みが少しでもあれば、 それを奪い取ろうと頑張った。  
そうして私は、冒険の危ない部分よりも“甘美”な部分の味を覚えたんだ。
勝つことに貪欲でなければいけないよ。

アーノルド・パーマ (アメリカのプロゴルファー)





 恥はかけばいい。だけど、自分に恥ずかしいことはしたくない。

新井田 豊 (プロボクサー)





ベストを尽くしたと思えれば何もいらない。
レースで1位になろうと、2位、3位だろうと関係がない。
大事なのは、自分ができるかぎりのベストをつくしたかどうか

努力の天才になりたい

イアン・ソープ(水泳)  





自分が熱中すれば、それがチームメイトに熱く伝わる。
するとみんながもっとがんばろうという気になって、
そして大勢の応援につながるんだ。うんと熱中することさ

ウィリー・メイズ (アメリカのメジャーリーガー)





たとえ親類の誰かが死にかけても、ワールドカップを取る

エドソン・アランティス・ド・ナスティメント
通称ペレ(ブラジルの元サッカー選手)





背負わなければならないことに直面したときには、
戦う前からそれにまけてしまわないことだ。
そういう心がまえのうえに、人は全力を発揮することができるだろう

三年前、コーチを引き受けチーム作りをはじめた。
土地を耕し、種を蒔き、収穫の秋を迎えたところで逆風にあったが、 選手たちの根はしっかりしていた。


岡田武史 (元サッカー日本代表監督)





”たら  れば”はやめた。時間は前にしか進んでいかないから

小倉隆史 (サッカー選手)





楽しいと思う方法で毎日トレーニングせよ。ベストを尽くせば誇りに思える 自分にとってのオリンピックで「達成感」という金メダルを勝ち取ろう

カール・ルイス (アスリート)





ボール拾いにだって集中力はいる。
拾ったボールを素早く集めてマウンドに持っていけば、
バッターはより多くのボールを練習で打てる。
それがチームワークというものだ。

私の目標は球史に足跡を残すだけだ

カル・リプケン・Jr (アメリカのメジャーリーガー)





出るくいは打たれると言われるけれど、
ぼくの場合、地面にめり込んでもなお打たれます。
一球投げるのが復活じゃない。
元いた位置に戻ることが僕の復活ですから。
よく根性で投げろとか気合で投げるとか言う人もいましたけど、 投げることなんて簡単です
それより我慢することの方がよっぽど根性が必要です

桑田真澄 (プロ野球選手)





人に負けるな。どんな仕事をしても勝て、しかし、堂々とだ。

沢村栄治 (プロ野球選手)





人の作る組織にとって、言われたことしか実行しない部下は 役に立たないどころが組織の命取りになる。
こういうタイプの人間が増えれば増えるほど、その組織は発展していく力を失っていく。

何かをはじめようとするとき、もっともたいせつなのは、
チャレンジする気持ちだと私は考える。
とくに、これから組織を作り上げ、部下を育てていかなければならないリーダーには、 なくてはならない素質だ。大きな目標に向かっていこうとしないリーダーに、 誰がついていこうと思うだろうか。レベルの高い本物に接すること、
これはサッカーにかぎらずあらゆることについて言えることだ。

ジーコ (元サッカー日本代表監督)





コートの上で的確な状況判断をする秘訣は、すごく単純なのですが、 普段の生活で正しい判断をすることです。
普段それができていないのに、ましてやコート上でなんか判断できるわけがない。
生活のバランスを含めて、自分のすべてを見直して再スタートを切ったことがよかった。
もう少し、私が大きな器を持てるようになれば自然に上がるのだと

杉山 愛(テニス) 





私の誇りは打率の高さや、ホームランなどの数字ではなく
数知れぬ敗北とスランプからそのつど立ち上がったことだ。

スタン・ミュージアム (大リーガー)





次のタイガー・ウッズになろうとか、ジャック・ニクラウスになろうなんて 考えない方が良いと思うよ。
自分のベストになることを目指すべきだ


ヘイトレターは捨てずにしまっておいた。
壁に貼って、事あるごとに読み返し 「何くそ、こんなことに負けてたまるか」と、 逆にゴルフのエネルギーへと転化した。

タイガー・ウッズ (プロゴルファー)





何も咲かない寒い日は、下へ下へと根をのばせやがて大きな花が咲く

人以上やって人なみ。人の倍以上やってようやく・・・。
もう走れないほど練習しても一晩寝ると不思議と走れてしまう。

私はアップダウンが好きなので、32キロから35キロの間で、 少しでも離したいと思った。あのままトラックまで、一緒に行きたくなかった。
とても楽しい42キロでした。次は世界最高を狙いたい。

負けたままで終わってはいられません。
私が元気になって、応援してくださる方にも
元気をあたえていきたいです。

高橋尚子 (女子マラソンランナー)





「最高でも金、最低でも金」という気持ちだった。
8年かかりました。初恋の人にやっと巡り合えた感じ。
初恋メダルです。

不安もプレッシャーもありますが、それをはねのけられるのは、 納得できる練習しかないんです。

谷亮子 (シドニー五輪 柔道金メダリスト)





苦しみに逃避する者は、永久に苦しみに追われるように思う。
苦しみに自ら突入し、これを突入する者こそ、永久に楽を得られるのではないか

鶴田義行 (水泳ロサンゼルス五輪金メダリスト)





 だって人間の目はヨコについているでしょう。
もしタテに並んでついていたら、僕は左右の変化球を投げますよ 目がヨコについているということはタテの変化、
つまり高低いの揺さぶりには ついていけないのです。

何かを得ようと
思ったら、毎日毎日、繰り返しやりますよね。
そうやらないとうまくならないし、成果が出ないじゃないですか 自分が抱いたメジャー・リーグ挑戦という夢に対して
それがただの絵空事だなんて否定的に思ったことは一度もありません。
メジャーリーガーになるんだという強い意志さえ持っていれば、 いつかはきっとかなう夢だと信じてやってきました。

100勝くらいで満足するためにメジャーに来たわけではない。
いくらでも100勝くらいの選手はいる。

野茂秀雄 





挑戦すれば、何かいいことがある

萩原健司 (アスリート)





障害は僕にとって、自分が何をしたいかを探すいいきっかけになった。

花岡伸和 (車いすマラソン日本記録保持者)





僕は、努力しない自分は嫌いだ

バリー・ボンズ (米大リーガー)





負けは認めなくてはいけない。それでも自分たちのサッカーを信じ 自分たちの哲学を貫き通したことに誇りを持ちたい。


日本のサッカーが世界に通用しないと考えるのは、消極的すぎる。
問題は瞬間的な局面で、選手が自主判断して行くイマジネーション。
これには、選手の人間的成熟が要求される。

フィリップ・トルシエ (元サッカー日本代表監督)





あきらめずへこたれず、魚になるまで水かきがつくまで泳ぐことだ

1200メートルを必死で泳ぎ、後の300メートルは水を飲んでは吐きながら、 ゴールへ流れ込んだ。 もうろうとした意識の中で、肌を伝う汗の筋が熱かった。

古橋廣之進(オリンピック水泳選手)





人は敗れたゲームから教訓を学びとるものである。
私は勝ったゲームからまだなにも教えられたことがない

ボビー・ジョーンズ (ゴルファー)





みんなが俺を哀れな奴と言うけれど、そいつは屈辱だぜ。
俺は同情なんか軽蔑する

マイク・タイソン (プロボクサー)





めったに怪我をしないのは、常に全力でプレーをしているからです。

自分の到達目標に常にピッタリと焦点を合わせていることだ。」  
「第二のマイケル・ジョーダンは現れないだろう。」 
「そして、私も他の選手にマイケル・ジョーダンになれとは言わない」

マイケル・ジョーダン (NBA プレーヤー)





チームの勝利が僕にとって一番大切です。でも自分が打てなくても 誰かが打って勝ったんだったらそれでいいという考えは間違っている

松井秀喜 (MLB 選手)





僕たちのスポーツは、観る人に喜びを与えることができる
感動的なスポーツなんだ

ミハエル・シューマッハ (ドイツF1ドライバー)





勝負は終わってみるまで何とも言えないよ

ヨギ・ベラ (米メジャーリーガー)




スポーツ選手の言葉 1



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