野球選手名言


野球を極めた選手、監督の名言を紹介しています。
ステップアップしたい時や、スランプ脱出のキッカケになる事もあります。

あ行  か行  さ行  た行  な行  は行  ま行  や行  ら行  わ行




一文字で言うと愛。それ以外ない。残り数年の野球
人生。ボロボロになるまで働きたい。

田中賢介





理想像は元日本ハムの稲葉篤紀。気持ちを強く
持たせてくれる人。
言葉よりこの広い背中で引っ張ります。

糸井嘉男





モチベーションになったのは、これはもう、
広島商業時代の部長先生に対する意地
ですね。
僕は進学先を広島経済大に決めていました。
ここなら練習もそんなにきつくなさそうだし、
全国大会に出場できる可能性が高いと思いまして
ね。
所がこれに待ったをかけたのが部長先生でした。
「東京の東部リーグでやれ、(自主性を重んじる)
広島経済大ではお前はダメになる」とさんざん
言われたんです。校内放送で呼び出しされ、
説得されたこともありました。
ならばその部長先生を、見返してやろうと、
この一心でしたね。
もう一つのモチベーションになったのが、
筋肉付けるのは簡単やなと思うくらい、
トーレーニングの成果が目に見えてわかるんです。
それが楽しみで、頑張れたところもありましたね。

柳田悠岐




今年で40歳。あと何年野球ができるかわからない。
日本で、カープで野球をする方が一球の重みを
感じられるんじゃないかと思った。
(決断理由は)最後はカープファンの気持ちが
大きかった

黒田博樹





キツイときほど笑っていようかなと思います。

阿部慎之助





プロ野球選手の条件って何だと思う?
才能 努力そして数字では推し量ることのできない
「何か」が必要だ。

坂本勇人






勝ちたいという自分の気持ちに嘘はつけない。

村田修一





詰まっても、ボテボテでも、当たり損ないでも
何でもいい。
とにかく、ヒットが打ちたい。僕が打てば負けない、
そんな打者になりたいんです。

長野久義





いろんなカベがあることを知りました。

高橋由伸





目標になるライバルがいるから必死です。
「夢は正夢」

松本哲也





お金で自分の将来を決めたくない。
そんな人間だと思われるのが一番嫌だ。

鳥谷敬






誠意は言葉ではなく金額

福留孝介





プライドです。
一番に名前の上がる投手でありたい
鹿児島にいる松山さんのおじいちゃんと
おばあちゃん、俺やったよー!
僕を誘ってくれた幼馴染みがいます。
その頃僕はサッカーをやっていたのですが、
一緒にやろうよと言われて。
僕の野球人生は彼に誘ってもらったことで
始まったといえると思います。

前田健太





これからの野球人生は多くの人の想いを背負い、
恩返しのためにプレーするんだと思いました。
これが私の野球に対する覚悟です。

中村恭平





乗り越えた壁はいつか自分を守る盾となる

堂林翔太





プロとして、「子どもたちの手本」になりたい

梵 英心





この世界は練習した者の勝ち。
素質があって練習しなくてもできる人はいるが、
僕は練習した者が強いと思う。
練習はうそをつかない
「自分はこれから」という気持ちは変わらない。
今も時間を見つけては個人練習に打ち込む。
「向上心を失えば終わりです」

倉義和





これだけやってきたんだ、と自信を持って
打者に対するしかなかった。
やってきたことに自信をもつこと。
手抜きは絶対にいかん!!

山本昌





自分の中の火を消せなかった。

山崎武司





自分がゴロを小指側で捕っていることに
気付き始めていた時だったんです。
そしたらあの名手の辻さんが同じように
捕っていたことがわかり、
「あぁ、自分のやっていたことは
間違いではなかったんだな」と。
それからですね、自分の守備に対して
自信をもてるようになったのは。

山崎憲晴





100人にサインをして、
99人がネットオークションで
売ったとしても、ひとりだけ本当に喜んでくれる
ファンがいるかもしれない。
だからやめません。

渡辺直人





『最後まで続けられたらいいな』

石川雄洋





ヒットはいつでも打てる。
でも、邪念が入ったらあかんのよ

中村紀洋





続ける理由は「野球のことをよく知らない
小さな子供が『アイーン』『ゲッツ』
として自分のことを覚えてくれるのが嬉しい」から

ラミレス





『別人みたいだ』
とかよく人に言われるんですよね。
試合ではある意味、自分を作っているというか、
『ピッチャーたるものマウンド上では
相手に気持ちを悟られるな!』
って小学校から教育されてきたんで。
本当は、心の中では『ヨッシャー!』とか
『クッソー』って思ってるんですよ。

安藤優也





一度は戦力外になっても、まだまだできる。
そのことを伝えたいし、
後から続く選手がいることを
意識してやっていきたい。
クビになっても、次に野球ができる
場所を探せばいい。
僕はそうやって新しい場所でなにかを
吸収してきました。
確かに甲子園は特別でしたが、
その後も同じような緊張感や
歓喜を味わった瞬間はありました。
それを一度でも多く味わいたい。
だから、投げ続けているのかもしれません。

正田樹





実はもともと野球をやりたくて始めたわけでは
ないんです。
漫画『スラムダンク』の影響も
あったと思うんですけど、
3人の兄はバスケットが大好きで、
家にはNBAのビデオがあったりしたんです。
だからものごころついた時には、
自分もバスケットに興味をもっていました。
ところが、中学にはバスケット部がなかった。
それで友達も入るというので、
仕方なく野球部に入ったんです。
まぁ、野球も嫌いではなかったので。

佐藤達也





プロで投げてみて感じるのは、
まず気持ちですね。
みんなすごいバッターだと思うと萎縮してしまう。
「打てるもんなら打ってみろ」ぐらいの気持ちで
投げないとだめなんです。
プロの打者は甘いボールを
見逃さないし、打ち損じが少ないんです。
でも気持ちを入れて投げると、
少しぐらい甘いコースに
行ってもファウルになったりするんですね。
それは不思議です。

小松 聖





「監督から、“お前に4番を任せた”
って言われたことは一度もないんです」と。
さらに付け加えて、
「ただ、いつも“オレは翔を信じているから”って、
ずっと言われてた気はする」
『誰かがやる』という意識ではなく、
『全員が思いを持ってプレーする』ということを
心がけていれば魂のこもったプレーに
つながるはず

中田翔





真剣にボクのサインが欲しくて朝早くから
来ている人もいます。
これも仕事。コントロールはできません。
どうせなら高値で売れる選手になりたいです。

大谷翔平





ある人物がチームの監督に就任した。
野村克也氏だった。
もう一度、気持ちが奮い立ったという。
「試合が終わった後も、ミーティングをおこない、
きっちり反省して分析をする。
『失敗したことも次につなげなさい』
と口うるさく言われたので、
体にしっかりしみつきました。
今、監督に会うと
『お前がプロの世界で通用するとは
思っていなかった』
とよく言われます。
僕のことを隅々まで見てもらっていたと思うと、
ありがたいですね。
最高の褒め言葉です」
実績のない若手がのびのびと力を
発揮できるような
雰囲気作りに努めた。
その結果、投手陣はこれまでにない
一体感が生まれた。

武田勝





電話ボックスをイメージし、
狭いスペースで投げることを意識している。

成瀬 善久





好きだからこそ、上手くなりたい、
もっと打ちたい、優勝したい。
そういう気持ちでしょうね。
プロに入ってから、
今までその気持ちは変わらないですし、
その気持ちでやったら、
あっという間に20年経ちました。

松井稼頭央





毎日、何かをやるということに
意味があるんじゃないかなと思います。
トイレ掃除だからというのは
そんな大きくないです。
トイレ掃除に限らず、日誌を書くとか、
部屋の掃除をしようとか、
毎日、やろうとすると、
小さな変化にすぐ敏感になる。
それが一番大きいと思います。
トイレ掃除で技術が上がると言われると、
それはないと思います。
何か一つやることに意味がある。
トイレ掃除をやると、
心が落ち着いてないことに気づけたり、
毎日書いていた日誌だったら、
微調整ができる。
自分の変化に気づけたことが
一番大きかったですね。


菊池雄星





僕は”自分が出来る最低限のライン”を
上げることが自信だと思っています。

内川 聖一





みんなくらいの野球選手によく
どうやったら野球が上手になりますか、
どうやったら強くなりますか
とよく聞かれます。
その時に僕が答えることは、
野球の技術を磨くこと、
野球が上手になることというのは
実はそんなに難しいことではない。
それは毎日努力すれば、
野球の技術は上がっていくと僕は思います。
ただ、
難しいことはそれだけでは強くはならない。
うまくなるだけ。
バッターボックスで、マウンドで、
守備でみんなを応援してくれるけど、
そこは1人で頑張らなければいけない
ということをみんな感じてるはず。
誰も助けてはくれない。
そのときにその場面で受けている
プレッシャーから
逃げようとするのか。
それともそのプレッシャーを受けて、
その上で打席に立つのか。
マウンドに立つのか。守備をするのか。
このことはすごく大きな意味を持っている。
そこでもし失敗してしまっても、
次に進もうという気持ちが
芽生えると僕は思います。
僕はそうやってこれまで
長い間プロ野球の世界でやってきた。
そこで逃げてしまって出した結果と、
向かっていって出した結果。
これは同じ成功であっても失敗であっても、
その後に大きな違いが生まれるもの、
と僕は考えている。
やはり困難なこと、
難しいことに自分から立ち向かっていく。
この姿勢があれば、
僕は野球がもちろんうまくなるし、
強くなっていくんじゃないかと思います。

イチロー(米大リーガー)





夢や目標に向かって頑張る姿は、
とても素敵なものです。
又、その頑張りは
やがて人生の財産になっていくはず。
自分自身、ひたすら”野球が好きだ”
という気持ちが支えとなって、
ここまで野球を続けてこられたのだと思っています。

〜やるべきことをやる。ただそれだけのこと

田中将大





野球とは人生そのもの

長嶋茂雄





土日の休みが消え、
夏休みが消え、
冬休みが消え
友達が遊んでいる時に練習していた。
だからこそ今がある

ダルビッシュ有(野球)





僕が心がけていることは、
いつも同じように準備をし、
平常心で打席に向かうことです。
打ちたいという気持ちが強ければ強いほど
ホームランが打てるなら、
いつも打ちたいと念じますよ。

松井秀喜





精神的なスランプからは、
なかなか抜け出すことができない。
根本的な原因は、
食事や睡眠のような基本的なことにあるのに、
それ以外のところから原因を探してしまうからだ。

オレはオレ流。
努力とか根性とか言って、
決まった練習を強制されるのは好ましくない。

波浪は障害に合うたびにその頑固の度を増す。
障害は怖くない、怖いのは目標を見失ったとき

落合博満(野球)





敵と戦う時間は短い。
自分との戦いこそが明暗を分ける。

目で打つ、 気で打つ。
いつも待つ、そしてボールを斬る。

練習を怠る人が上手くなることはないんですよ。
修練して上手くなった人がより上手くなるんです。
選手のみんなを誉めてやってください

ホームランを打つことは注目されたけど、
それ以外は 、あくまでも王貞治だと思っていた。
世間はなかなかそう思っていなかったけど、
僕はそういう生き方をしようと思っていたからね。

王貞治(野球)





日本力(にほんぢから)

原辰徳(野球)





一番辛かったのは……同級生がいなかったことですね。
もちろん下の連中も色々と気を使って良くやってくれて
いるんですけど、こういう環境って今までなかったから(笑)

菅野智之





人生のいいところはやり直しがきくことだ。
途中でケガをしたら、野球を辞めるのもありだと思う。
夢はあきらめてもいいと思う。大切なのは、その次。
ひとつの夢をあきらめたら、
新しい夢を描ける人間になってください。

小島克典(横浜ベイスターズ通訳兼広報)





グランドで死ねたら本望や

仰木彬(野球)





大変という意味は大きく変わるということ。
ピンチはチャンスの前触れ。
大難を忍ぶ者は、大善を引き起こす

星野仙一(プロ野球監督)





うまくいっているときは、周りに人がたくさん集まる。
だが、一番大切なのは、どん底のとき、
誰がそばにいてくれたかや。

組織はリーダーの力量以上には強くなれない。

勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし。

ONは太陽に向かって咲く大輪のひまわり。
オレは日陰にひっそりと咲く月見草。

行く言葉が美しければ返る言葉も美しい
人生はキャッチボールのようなもの。
いい球投げればいい球返る。
優しさ投げれば優しさ返りる。
思いやり投げれば絶好球が返るのです。

野村克也(野球)





野球を楽しみなさい
こんなに野球を楽しむ選手をみたことがない

ロバート・ジョン・バレンタイン





最後まで粘り強く、道産子の意地を見せてくれました

香田誉士史(高校野球監督)





野茂英雄に握手を求めて言った言葉
「ありがとう。君はメジャーを救ってくれた。
君がいなければ、 ストが終わったばかりの
メジャーはさびしいものになっていた。
選手は皆、感謝しているよ」

ロン・ガント(メジャーリーガー)




不満があろうが監督のサインは絶対だ。
最善を尽くしてくれ” と口を酸っぱくして言いました。
コーチが監督の采配に不満を持ったり
”オレとは合わない”といって
シラけてしまってはチームは成り立たない。
それは弱いチームのやることだよ。

黒江透修(野球)





僕はサインを頼まれると、
「初心」と書き添えるんです。
自分が野球を続けていく上で、
この言葉を大切にしています。
これだけ野球をやっていると、
楽しさを失いかける時があります。
いつも「初心」と書くことで、
その気持ちを忘れないようにしています。

佐々木主浩(野球)





よく野手は、投手がピンチの時に
マウンドに集まって「がんばれよ」と声をかけます。
でも考えてみれば、がんばる気のない投手が
マウンドに立っていいるはずがない。
窮地に追い込まれた投手に「がんばれ」と言っても、
それは投手の気持ちをつぶすことになるんです。
かける言葉というのは本当に難しいですね。
こちらが習慣でかけた言葉で、
相手をつぶしてしまうことが 案外多いものでしょう。

私に野球を与えてくださった神様に感謝します


衣笠祥雄(野球)





僕は投球練習をしてマウンドに登る
最後の一球だけは、140%くらいの力で
思い切り投げるようにしていました。
この一球の意味は、
体と心の力みをマウンドに登る前に、
全部出し切ってしまおうという考えなんです。
僕は体も心も最大の緊張の後には
最大の弛緩が来ると思っているので、
あえて最大の緊張を自分で作ってから
臨むようにしていました。
(筋肉の緊張を取り除けば、
心理面の緊張も解消される。)

牛島和彦(野球)





ピッチングをするときに、
そのピッチングを生み出すために体内のどの筋肉が
どのような動きをしているかまでイメージします。
そうすれば、 試合中は無駄のない動きができるし、
試合後も効率的に体のケアーができます。筋肉の動きをイメージできれば、 普段も何気なく歩くのではなく、こういう筋肉の動かし方をして歩こうと考えられ、 歩くこと自体もトレーニングにしていけるんです。

工藤公康(野球)





夢を掴んだ人は、夢を諦めなかった人。

岡崎郁(野球)





浪人時代という挫折があったから、今のボクがあるのです。
あれが自分の原点です。

上原浩治(野球)





成功というのは、他人が決めたことを達成するのではなく、
自分で決めたことを超えていくことなんだ。

長谷川滋利(メジャーリーガー元投手)





男は不器用でもいいじゃないか。不器用だから、男なのだ。
少年時代に野球を始めたとき「ドンマイドンマイ」という言葉を覚えた。
人生はドンマイだ。不器用もドンマイだ。ぼくはこれで行こうと決めている。

森祇晶(元野球監督)





野球は投手と打者とのケンカだ。投手と打者の読み合い、心理戦争である。

江夏豊(元野球監督)





手取り足取り教えるよりも、
選手をその気にさせることが
監督の仕事。

木内幸男(常総学院野球部元監督)





それまでの私の野球観は、仲間と仲良く助け合って相手と戦う団体競技だった。
しかし、巨人に入団した私は、仲良く・・・ 
というような遊びではない野球を体験させられた。
それは意識革命といえるほどの大変化だった。

広岡達朗(野球元監督)





この日のピッチングをタイムカプセルに入れて
未来の人に観てもらいたい

ランディ・ジョンソン (米メジャーリーガー)





まだ首の皮一枚残ってる。

監督は第一に相手の監督、第二に味方の選手、第三にスタンドと勝負する

ツキはなぜか、悪いヤツにつくなあ。不思議に、真面目なヤツを避けて通る

三原脩(野球元監督)





巨人軍は永久に不滅です。

長嶋茂雄(野球元監督)





毎年変わるかもしれないコーチに自分を合せていたら、
野球なんて長い間出来やしないということです。

真似したことによって分からなかったことの答えが出たりするんです。

調子が悪くて50パーセントの力しか出せないのなら、
50パーセントの十割を出そうと努力する。
そうすれば、光は見えてくると思いますね

見た目というのはすごく大事ですよ。
やっぱり野球をやっている少年たちが、
僕も履きたいな、欲しいな、と思ってくれるスパイクを履きたい

次の目標? それは次のヒットを打つことですよ。 打者なら当然。

打球はまっすぐに僕の方に飛んできたのですよ。
僕が三塁へ投げるのがわかっているのに、どうして三塁へ
走ったのでしょうね

2000本目を打った瞬間には感動しましたけど、
その時考えたのは、次の打席が大事だということ。
2001本目を打つことができたので、2002本目を打つことが次の 目標になります。言いたいことは唯一つです。それは「目標を持つ」ということ。
目標を持つと、自分を大切にし、人を敬うことができる可能性がでてくる。
結果が出ないとき、どういう自分でいられるか。
決してあきらめない姿勢が、何かを生み出すきっかけをつくる。

毎年迎えるシーズン開幕前のワクワク感が、たまらなくいいですね。

次に破るのも自分でありたい

イチロー(米大リーガー)





投手は 心理学者で なければならない。

杉下茂(野球選手)





ただ無心に投げた。20回を過ぎると、もう機械的に投げるだけ。
とにかく早くケリがついてほしかった。人間の限界を知った。

吉田正男(野球選手)





 胸の中がかっと燃えさかっていなけりゃ、投手なんかやっていられない。
それを抑える術を知ったやつが、本当のエースなんだと思う。

山田久志(プロ野球選手・監督)





われわれが一点でも余計に入れようとするのに反し、
日本人は点を入れさせまいと努力している。 
練習についても、日本の選手はキャッチボールから始めるが、
われわれはまずバットを握って打つのだ。

 ベーブ・ルース  (米大リーガー)





「不可能」の反対語は「可能」ではない
 「挑戦」だ。

ジャッキー・ロビンソン(メジャーリーガー)





プレッシャーがかかる場面で出る力がその選手の実力

休みは要らないと思っています。ホームベースは僕のポジション。

勝負の世界だから自分が休むことによって
誰かにチャンスが与えられるわけだし、
自分が出続ければチャンスを与えることはないですから。

そう簡単には休みたくない。
ポジションを渡したくないというのが本心ですね。

この気持ちは野球を止めるまで変わらない。

城島健司(野球選手) 





ボール拾いにだって集中力はいる。
拾ったボールを素早く集めてマウンドに持っていけば、
バッターはより多くのボールを練習で打てる。
それがチームワークというものだ。

私の目標は球史に足跡を残すだけだ

カル・リプケン・Jr (アメリカのメジャーリーガー)





出るくいは打たれると言われるけれど、
ぼくの場合、地面にめり込んでもなお打たれます。
一球投げるのが復活じゃない。
元いた位置に戻ることが僕の復活ですから。
よく根性で投げろとか気合で投げるとか言う人もいましたけど、 投げることなんて簡単です
それより我慢することの方がよっぽど根性が必要です

桑田真澄 (プロ野球元選手)





人に負けるな。どんな仕事をしても勝て、しかし、堂々とだ。

沢村栄治 (プロ野球元選手)





私の誇りは打率の高さや、ホームランなどの数字ではなく
数知れぬ敗北とスランプからそのつど立ち上がったことだ。

スタン・ミュージアム (大リーガー)





 僕は、努力しない自分は嫌いだ

バリー・ボンズ (米大リーガー)





チームの勝利が僕にとって一番大切です。でも自分が打てなくても 誰かが打って勝ったんだったらそれでいいという考えは間違っている

僕が心がけていることは、いつも同じように準備をし、平常心で打席に向かうことです。打ちたいという気持ちが強ければ強いほどホームランが打てるなら、いつも打ちたいと念じますよ。


松井秀喜 (野球元選手)





勝負は終わってみるまで何とも言えないよ

ヨギ・ベラ (米メジャーリーガー)



あ行  か行  さ行  た行  な行  は行  ま行  や行  ら行  わ行
スポーツ別


スポーツ選手名言
1〜10 11〜20 21〜30 31〜40
41〜50 51〜60 61〜70 71〜80
81〜90 91〜100 101〜110 111〜120
121〜130 131〜140 141〜150 151〜160
161〜170 171〜180


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