小さな化石の標本室
整理番号S−18
学名
セミツビナ・サコイ
Semitubina sakoi
時代 シルル紀ラドロウ世
産地 高知県高岡郡越知町横倉山
大きさ 2cm


左向 幸雄氏にちなんでつけられた化石。ハチノスサンゴが この巻き貝の殻をおおって産出する場合が多い。