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コンデンサーチューニング
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コンデンサーチューニングのページです |
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用意したものです 特売で300円のBSチューナー用アンテナケーブル(5C-FB)と熱吸収チューブです。 このアンテナケーブルの外部導体の網線を使用します。 ちなみに安いやつ(5C-2Vとか5C-FV)だと、外部導体にメッキがされていません。 すぐ錆びさびになると思いますのでお気をつけ下さい。 ちなみに熱吸収チューブは細すぎて使えませんでした。 (ノ_・、)グスン |
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こんな感じで外の皮膜を剥ぎ、中の線を取り出します。中線を抜けば網線のできあがり |
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プラグコードの長さをはかり、プラグコード分の長さのところからドライバーを突っ込んで 網線に穴をあけます |
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全体的に見るとこんな感じです。 ここの穴からプラグコードを通します。 |
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こんな感じでプラグコードに網線をかぶせます。 ちなみに、プラグキャップは反時計回りに回せば簡単に外れます。 網を通したらその回りに熱吸収チューブをつけて絶縁します。(しなくても平気です。見栄えの問題ですので) |
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熱吸収チューブをかぶせて、ライターであぶり、収縮させます。 |
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うしろがわ気筒のできあがり。 一度コイルの付け根のところにアース線を落とし、さらにその線をアーシングしたポイントまで伸ばしています。 このチューニングはとにかくしっかりアースをとる!のが大事です。このチューニングで効果が出ないというのはほとんどアース不良のためだと思います。 拡大写真はこちら |
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引き続いて前側気筒にかかります。 前側は比較的簡単にコイルが外せるので外してしまいます。 その上でプラグコードに網線をかぶせます。 |
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その上から熱吸収チューブをかぶせて、ライターであぶり収縮させます。 なかなかそれっぽくいい感じでしあがりました。 |
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前側気筒側の取りつけです。 網線はアーシングしたポイントにしっかりとアースします。 拡大写真はこちら |
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インプレッションです
効きます!低速からの加速がすごくよくなりました。
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