管理人の音楽日記帳
(2013年1月1日~1月31日)


ミッシャ・マイスキー ファンクラブのサイトの管理人(小島昭彦)による音楽日記帳です。音楽の話題に限らず、日々思っていることも織り交ぜながら記していきたいと思っています。ご質問、ご意見、ご感想等をお寄せください。メールはこちらへどうぞ。


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2013年1月31日 木曜日■3年次生の最後の授業を終える。風邪気味で、鼻水が出る。喉も痛い。嫌な予感・・・。

2013年1月30日 水曜日■女子栄養大学とイオンが産学連携包括協力により、カロリーを極力抑えたバランスのよいおいしいサラダが売り出されている。最近、昼食には専らこのシリーズのサラダ1パックを持っていくことにしている。ここのところ気に入っているのは、「彩り海鮮和風サラダ」(わさびのドレッシングがいい!)と「豚しゃぶと水菜のサラダ」かな。サラダ1パックだけでもお腹にかなりの満足感をもたらしてくれる。◆ところで最近急に気になっているのが、「食べ合わせ」の話。「豚しゃぶと水菜のサラダ」で一番多く入っているのは、人参と大根ではないかと思うが、実は人参と大根の食べ合わせはよくないということが、あちこちで言われている。「人参に含まれるアスコルビナーゼ(酵素)が大根のビタミンCを壊してしまう」ということである。少なくとも、あの女子栄養大学が関わっているサラダであるから、「ご心配要りません。大丈夫です。・・・ですので」という安心材料が欲しく問い合わせてはみたのだが、まだ明瞭な説明はいただけていない。

2013年1月29日 火曜日■生野菜はビタミンが取れてもお腹を冷やすので、温野菜や野菜スープがいいと言われるが、やはりそうなのだろうか。ここのところ、減量目的で野菜サラダを食べているが、それはあまりよくないのだろうか。◆夜、テレビで人類視力世界一決定戦なるものを見た。2㎞先にいるキリンがわかるマサイ族の人ってすごいなあ・・・。

2013年1月28日 月曜日■昨日はモーツァルトの誕生日。幼稚園のときにお世話になった鹿児島にいる担任の先生も誕生日。不思議といまだにおぼえていて、昨夜お祝いの電話をかけ、久しぶりにお話しする。鹿児島にいらっしゃいと言ってくださり、また訪ねたくなった。この前遊びに行ったのは2004年冬だったかな。もう8年経った。鹿児島も結構寒いというけれど、食べ物がめちゃくちゃおいしいんだよなあ。

2013年1月27日 日曜日■2度目に目が覚めたのは10時半。午後、市内の和菓子店を訪ね、いちご大福とみたらし団子を買う。夕方、不要になった本の処分。段ボール2箱分だけだが。

2013年1月26日 土曜日■休日出勤。進路関係の仕事を2つ片付ける。夜まで仕事し、19時半に帰宅。夜、息子とスーパー銭湯へ。身体の芯までよく温まり、早く寝たかったのだが、結局寝るのは27日の午前2時半過ぎである。朝何時に起きることができるのだろうか・・・。起きたときに、日曜日がすでに半分終わってしまっていたなんてことがないよう願いつつ・・・。

2013年1月25日 金曜日■最近、自転車の車道での右側走行がやけに多くないか。車を運転していても、原付で走っていても、平気で向かってくるので怖くて仕方ない。自転車に乗ってそうやって右側を走っている人たちを見ていると、いけないとわかっていてそうしているというよりは、むしろ、それが正しい走行の仕方だと勘違いしているように思われるのだが、どうなのだろう。◆夕方、かかりつけの歯科医院に。右奥の虫歯の治療中。今日は型をとってもらう。◆帰宅後、マリンの散歩。最近ご無沙汰していた川沿いの遊歩道をゆっくり歩く。夜9時半近かったせいもあるが、珍しくよその犬と出くわすことがまったくなかった。空気が澄んでおり、空を見上げるとオリオン座をはじめとする冬の星座が輝いている。(もっとも、オリオン座以外はあまりよくわかっていないのだ。苦笑。)立ち止まって上を向こうと首を上げる際、まだ動きに無理があるのを感じる。頸椎の手術をして5か月以上過ぎているが、まだ完治していないということなのかな。・・・焦るまい。

2013年1月24日 木曜日■センター試験の平均点中間集計が発表になったが、国語の平均点が大きく下がったことについて、朝日新聞では難解な小林秀雄の文章のせいではないかと指摘している。センター試験(共通一次も含む)に小林秀雄の文章が登場したのは初めてだそうだが、もっと上の世代からすると、小林秀雄が現代文で出てくるのはちっとも珍しいことではない。それこそ、センター試験で初登場というほうが意外な思いさえするのである。

2013年1月23日 水曜日■不愉快なことがあったがぐっとこらえる。 ◆午後、通院。往復の電車ではボーッとして過ごす。何か適当な本でも持っていけばよかった。

2013年1月22日 火曜日
■朝、出勤時は雨。雨滴そのものも、大気も冷たい。こういう日こそ、風呂で熱いお湯に浸かってゆったりしたい。だからといってスーパー銭湯にとんでいくわけではないが(笑)。自宅の風呂の湯船には新しいお湯が張っていなかったので、仕方なく入れ替える。身体を洗いながらやっていたので、時間がかかってしまう。

2013年1月21日 月曜日■また新たな週が始まる。プラハ国立劇場のメンバーは今朝5時半にはホテルを出発し、空港に向かったそうだから、夜にはプラハに帰るのだろう。それにしても一人ひとり、温かみのある人たちだった。見知らぬ相手でも笑顔で気さくに挨拶してくれるのが嬉しかった。そのあたりは、国民性の違いと言って片付けたくないが、国によってずいぶん異なる気がする。夕方、外に出るとかなり冷え込んできている。天気予報ではまた雪になると言っているが、はたして大丈夫だろうか。明日朝の出勤のことが気になる。

2013年1月20日 日曜日
■茅ヶ崎市楽友協会の公演。今日がプラハ国立劇場オペラ『フィガロの結婚』日本公演の楽日である。熱心な聴衆も多く、温かな拍手が続いていた。公演の出来映えは昨日同様、なかなかの高水準。最終日ということもあり、舞台裏でも皆、熱が入っていたようにも見受けられた。終演後、幕が下りたあと、舞台上では招聘元のK社長より挨拶があり、記念写真を撮るなど盛り上がっていた。指揮者ハルペツキーとは休憩時間や終演後、楽屋裏で歓談。『フィガロの結婚』は基本的には暗譜で振っていると言う。

2013年1月19日 土曜日■友人Yくんと渋谷で待ち合わせ。元祖くじら屋で早めの夕食を共にし、オーチャードホールでプラハ国立劇場オペラ『フィガロの結婚』公演を鑑賞。明日の下見を兼ねてのものだったが、全体的に芸術水準が高く、オーケストラの音も温かみがあり、楽しむことができた。とはいえ、カーテンコールも少なく、客席の反応は淡泊でいまひとつの印象。明日の茅ヶ崎が楽日になるが、盛り上がるといいな。◆今日の鯨肉は久しぶり。唐揚げをいただいたが、とてもおいしかった。小学校時代の給食を思い出し、懐かしかった。Yくん、ありがとう。

2013年1月18日 金曜日■今週は私事でも多忙な週であった。20日のオペラで配付する会報はとりあえず仕上がり、ほっとする。◆2年次生の授業では、今日は仮定法過去完了を扱う。仮定法の説明は結構好き。仮定法と事実(現実)を表す文章の書換では、事実の文での過去時制が正しく書けない生徒が意外と多くてびっくり。◆肩付近がかなり重たくなっている。やっぱり、病院のトレーナーさんから教わったストレッチをこまめにやらなければだめだな。

2013年1月17日 木曜日
■20日、茅ヶ崎でプラハ国立劇場オペラ『フィガロの結婚』公演がある。当日配付の会報の準備をしなくては・・・。そう言いつつ、なかなか捗らないのだが。◆阪神・淡路大震災の日。

2013年1月16日 水曜日■私用で午後帰宅。トラブルをどう解決し、どう乗り越えるかもまた人生での大きな学びであるが・・・。今日も気温があまり上がらず、冷え込みの厳しい1日であった。というわけで、飽きもせず、一人でこっそりスーパー銭湯へ。そのうちスーパー銭湯比較サイト(そんなのとっくにあるか・・・)でも立ち上げられるほどになるかな(笑)。

2013年1月15日 火曜日■雪は昨夜のうちにやんだものの、予想通り凍結がひどく、朝、周辺の道路や歩道はカチカチに凍っていたが、何とか出勤し、1日を無事終える。午後は2年次生の進路ガイダンス(上級学校による模擬授業)。大学・短大・専門学校等から多数の先生方が来校し、模擬授業を展開してくださる。感謝。◆夜、かかりつけの歯科医院へ行く予定だったが、今日はキャンセルさせていただき、結局またまた長男とスーパー銭湯へ。今日の銭湯にある塩サウナは熱い蒸気が拡がり、いい汗がかけた。

2013年1月14日 月曜日■成人の日。◆昨夜寝る前、ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団の来日公演がBSで放送されていて、そのベートーヴェンのシンフォニーに耳を傾けているうちにいつの間にか寝てしまった。◆朝、目が覚めると雨。家の中は静かである。家族が誰も起きていないことをいいことに再び布団にもぐる。二度寝(笑)。幸せである。◆次に起きたのは昼過ぎ。外は大雪!子どもの時のように素直に喜べない。明日どうやって仕事に行こうか、いつもと違う交通手段を考えるだけで気が重くなってくる。◆午後の残った時間を部屋の片付け、古本の整理などにつかうつもりだったが、子どもたちが外で派手に雪遊びをしてきて、家に戻ったあと風呂に入れてぽかぽかになり、16時30分現在、何もしたくない気分である。

2013年1月13日 日曜日■午前中は出勤。◆午後、長男を連れて、鎌倉芸術館へ鎌倉芸術館ゾリステンの結成20周年記念コンサートを聴きに出かける。今回から新たなメンバーとしてヴァイオリンの礒絵里子さん、小林美樹さんが加わる。曲目は、ヴォルフのイタリア風セレナーデ、芥川也寸志の弦楽のための三楽章<トリプティーク>、ヴィヴァルディの『四季』、それにピアソラの『ブエノスアイレスの四季』(編曲:L.デシャトニコフ)。ヴィヴァルディでは季節ごとにソロ・ヴァイオリンが交代(春:礒絵里子、夏:小林美樹、秋:漆原朝子、冬:漆原啓子)。音楽が生き生きとしていて実に新鮮。後半のピアソラも徳永二男さんのヴァイオリン・ソロを中心に刺激的な演奏で聴き手を十分楽しませてくれた。終演後、出演者の方々との懇親会があって出席。礒さんや向山佳絵子さんをはじめ、よく知る演奏家や関係者の方々とご挨拶ができ、短い時間ながら楽しく過ごす。◆帰りには息子と餃子の王将に立ち寄り、帰宅後車でまたまたスーパー銭湯へ(笑)。「塩サウナ」を初体験。

2013年1月12日 土曜日
■昨夜寝たのが遅くなり、朝寝坊。夕方、買い物に出かける。車では昨日買ったヴィルトナー指揮ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団の演奏によるシュトラウスの作品集のCDを聴く【CD=MARCO POLO 8.225353】(シュトラウス・ファミリー:名舞曲集)。今回の来日公演のプログラムとほぼ同じ構成であり、演奏もなかなかよい。◆夕食時には子どもたちが板前さんになり、買ってきたまぐろやぶり、サーモンなどの刺身をもとに、にぎり寿司を作って出してくれる(笑)。あっという間に土曜が終わる。◆知人のKさん90歳の日。この方、ミッシャ・マイスキーの大ファン。パソコンやデジタルカメラなど、ハイテクグッズも不自由なくお使いになるすごいおばあちゃんである。知的好奇心が旺盛で、いつもとてもお元気。これからもますます若々しく日々を楽しんでいただきたいと思う。

2013年1月11日 金曜日■夜、サントリーホールでのウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団のニューイヤーコンサートに出かける。指揮はヨハネス・ヴィルトナー。ヴィルトナーに会うのが目的であったが、昨年あまりにも素晴らしかったので、今年も大いに期待して出かけた。期待に違わぬ、ハッピーな気持ちになれる演奏会を堪能。ヨハン・シュトラウスⅡ、ヨーゼフ・シュトラウスの作品を前半、後半それぞれ6曲並べ、合間にヴィルトナーのユーモアたっぷりの日本語と英語を交えてのトークが入る。その演出はもう20年以上も続いていて、毎年あまり変わらないのだが、聴衆を惹きつける不思議な力を持っているのである。◆ヴィルトナーが自らヴァイオリンを弾きながら指揮した『ウィーンの森の物語』(J.シュトラウスⅡ)は絶妙。優雅でウィーンの香りが広がり、極上の演奏を聴かせてくれた。また、ヴェルディの歌劇『仮面舞踏会』に基づいたカドリーユ(J.シュトラウスⅡ)はあまり聴く機会がなかったが、リズミカルで生き生きとした音楽が心地よかった。◆アンコールはJ.シュトラウスⅡの『クラップフェンの森で』、上真行の『一月一日』、J.シュトラウスⅡのシャンペン・ポルカ、そしてJ.シュトラウスⅠのラデツキー行進曲。『一月一日』は以前も聴けたような気がするが、管弦楽への編曲が素晴らしい。ウィーンのニューイヤーコンサートにもマッチする優雅さとともに音の厚みもあって、短いながら聴きごたえのある音楽になっていて、特に大きな拍手がおくられていた。終演後楽屋を訪ね、ヴィルトナーと新年の挨拶を交わす。

2013年1月10日 木曜日■和菓子がおいしい地元のお店には、7日からいちご大福が作られ並んでおり、早速買いに出かける。新鮮なイチゴと餡、まわりの皮が絶妙に合う。一緒にいただいたみたらし団子、帰宅後コンビニで買ってあった団子と食べくらべ。なるほど、原材料表示の違いがそのまま味に繋がっている。和菓子店の方の味は安心できるもの。一方、コンビニの方はどうも人工的な印象が強い。そりゃそうなのだろうな。◆ミッシャ・マイスキー65歳の誕生日。時差を考え、夜になってからベルギーの自宅にお祝いの電話をかける。出たのはミッシャ本人。南米での公演、滞在を楽しみ、長い飛行で時差ぼけ気味だったようだが、元気でよかった。驚くべき嬉しいニュースが1つあったが、それはまだ書けない。いずれ明らかになると思うが・・・。◆部活動顧問の体罰が原因で大阪の高校生が自殺した事件。ご遺族の方は何ともやりきれない思いだろう。あまりに気の毒である。もう体罰というよりは暴力。同じ教員としても呆れてものが言えない。

2013年1月9日 水曜日■私用で1時間早く帰宅。◆夜、一人でスーパー銭湯へ。サウナのあとの水風呂は22℃でもかなり冷たく感じる。88.9。

2013年1月8日 火曜日■今日からまた授業が始まる。3年次生はセンター試験が間近に迫っていることもあり、入試対策の授業。授業以外で、やるべきことがいくつか「発生」。それらに追われているうちに1日があっという間に終了。◆洗面所の電球が切れたので帰りにコジマへ立ち寄る。買い替えるならLEDと思い、古い電球を持って行き、店員さんに教えてもらいながら新しいものを選んだ。「そちらの使い終わった電球はこちらでお引き取りしましょうか」「あ、お願いします」 助かった。さらに、古い電球をLED電球に買い替えると250円引いてくれるとわかり、とても得した気分であった。

2013年1月7日 月曜日
■午前中、散髪に出かける。ここの理容店には北は山形から、南は鹿児島まで様々な県の出身のスタッフがいるのだが、山形出身のSくんやTくんからは、今日もまた、山形に帰ると季節ごとに独特のにおいがするのだと教えてくれた。特に驚くのが「雪のにおい」。雪のにおいというのはわからない。羨ましい感覚である。◆帰りがけ、イオンに立ち寄り、サラダのパックを買う。明日からの昼食にはサラダを持参しよう。量はそう多くもないのだがそれなりに満足できる。1パック当たり100~200キロカロリーで、ダイエット再開の身にはとてもよさそう(笑)。◆夜、かかりつけの歯科へ。

2013年1月6日 日曜日■今年の初出勤。休日なので職員室は静かである。調査書の交付の準備、進路関係の配付物作成などで夕方になる。髪を切りに行こうと思ったが、店の閉店時刻が迫っており、今日は諦める。ちょっと油断していたら、手の甲があかぎれになりつつあって、ややヒリヒリする。

2013年1月5日 土曜日■50歳。記念すべきかどうか・・・?映画館では多少安く鑑賞できるとあって、妻が喜んでいるが。49歳と50歳、たいして違いはないようだが、それなりの重みを味わって日々過ごしていきたい。◆午後、いつも出かけている市内の神社へ初詣。おみくじは「大吉」こそ出たものの、「待人:さわりあり 来らず」とか、「失物:出がたし 下にあり」などけっして甘くない言葉もある。甘んじることなく、気を引き締めよということか。◆Facebookではたくさんの祝福のメッセージをいただく。返事を書ききるのに数日かかるかも。嬉しい。夜は家族にケーキで誕生日を祝ってもらい、その後、長男とまたまたスーパー銭湯へ。帰宅が遅くなり、睡眠不足になりそう。こりゃいかん。

2013年1月4日 金曜日■早起きし、家族で東京ディズニーランドへ。閉園までたっぷり遊んできた。とはいうものの、正月のTDLはものすごい混雑。アトラクションも思ったほどは乗れずに終わる。40代最後の1日。それにしても寒さと右脚ふくらはぎの痛みがこたえた。

2013年1月3日 木曜日■最近、若者が年賀状を書かないことを受け、学生向け年賀葉書が1枚20円で売り出されることになった。学生証を提示すればよいそうで、はたしてうまくいくかな。学生に宛てて年賀状を出す場合でも1枚20円の葉書は使えるそうで、葉書を購入する前に、賀状を送る相手のリストをきちんと整理しないといけないな・・・という夢を見る。こういうアイデアも悪くはないと思うが、日本郵便さん、いかがでしょうか。運用では難しい点も多々あるでしょうが。◆今日は、日中念入りにトイレ掃除をする。ここのところ、ちょっと手を抜いていたからなあ・・・。結構きれいになって満足する。◆夕方、2人の娘を連れて買い物に。某コンビニで4箇所以上の店舗で、台紙に4つの異なるスタンプを押してまわると、娘の好きなキャラクターのシールがもらえるというもの。ちょっと時間がかかったが、シールが手に入り、特に次女が嬉しそう。

2013年1月2日 水曜日■車を運転していると同じようなナンバーをよく見かける。わが家も好きな数字を選んでつけているが。たとえば11-73というのは「いい波」のことで、おそらくサーフィン好きが運転しているのだろう。11-88は「いいパパ」なのか、それとも「いい母」なのか。で、自分でその数字をつけているというのはどういうことなのか(笑)。そのような父(or母)でありたいという願望なのだろうか?ふふふ・・・。まあ、他人のことはどうでもよいか(笑)。◆昼過ぎ、マリンを散歩に連れ出す。川沿いの公園を歩く。やや風が強いか。そういえば、恒例の箱根駅伝でも強風で走るのに苦労する選手が目立っていたっけ。◆午後、妻の実家を訪ねる。鶏肉と白だしを使った雑煮が極旨!

2013年1月1日 火曜日■謹賀新年。今年もよろしくお願い申し上げます。◆午前中はのんびり自宅で。午後、家族で実家を訪ねる。身体が冷え切って仕方ない。熱でも出るのかという思い。夜、長男と一緒にスーパー銭湯へ行って温まる。