管理人の音楽日記帳
(2006年7月1日〜7月31日)


ミッシャ・マイスキー ファンクラブのサイトの管理人(小島昭彦)による音楽日記帳です。音楽の話題に限らず、日々思っていることも織り交ぜながら記していきたいと思っています。ご質問、ご意見、ご感想等をお寄せください。メールはこちらへどうぞ。


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2006年7月31日 月曜日■TBSテレビの「みのもんたの朝ズバッ!」を見ていたら、みのもんたがいない。どうやら夏休みらしい。そりゃあ、取らなきゃやってられないだろうなあ。みのもんたはふだんよくあれだけ仕事をこなすものだと感心してきたのである。こういうところでしっかりリフレッシュしないと、マンネリ化してしまうだろう。そう思った。◆夕方、卒業生のNさんが大学などでの生活の様子など近況を話しに、訪ねてくれた。卒業生がこうして来てくれるとほんとうに嬉しいものである。◆夜は横浜のみなとみらいホールで演奏会。スペインのオケ、グラン・カナリア・フィルハーモニー管弦楽団。指揮はペドロ・アルフテル・カーロ。ビゼーの『カルメン』組曲に始まり、ロドリーゴのアランフェス協奏曲と『ある貴紳のための幻想曲』。ギター独奏は名手ぺぺ・ロメロ。ロメロは実にすばらしい。聴いていて惚れ惚れする。音が輝き洗練されていて、かつ巨匠ならではの貫禄を感じさせる。アンコールに『アルハンブラ宮殿の思い出』が演奏され、会場が沸く。ギターを習っている息子は自分の楽器にロメロからサインをもらい、嬉しそうであった。◆明日は職場で義務づけられている「精密健康診断」。演奏会で遅かったため、日付が変わってもまだ起きている。もう「禁飲水」時間帯に入ってしまった。いくぶん水分が欲しいが、寝て忘れるしかなさそうである。

2006年7月30日 日曜日■っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ→実は日記文を打っている途中でうとうとしてしまい、こうなった(汗)。どうも睡眠不足気味。肩も重い。今日も1日仕事。早く来い来い、夏休み。◆関東地方もようやく梅雨明け。梅雨明けって毎年こんなに遅いのだったかなあ。

2006年7月29日 土曜日■午前中は部活動と保護者面談があり出勤。午後は横浜・青葉台にあるフィリアホールへギタリスト村治奏一のリサイタルを聴きに行く。村治奏一は現在ニューヨークで勉強中。ヨーロッパで学ぶのとは異なった音楽環境が彼の音楽を創り出しているようで、爽やかで切れ味の良いリズム感が心地よい。一方、しっとりした歌わせ方も心得ており、これから先が大いに楽しみである。

2006年7月28日 金曜日■午後、中学校を訪問。母校である。高校からのご挨拶、中学生の様子などを伺いにS校長と1時間あまり歓談。実はS先生は中学時代の恩師である。◆夕食は餃子。妻が下ごしらえしておいたのを焼く。焼くのだけはわが家ではぼくと決まっている。今日は餃子の皮に水分がかなり含まれており、焼くのにひと苦労。2回に分けて焼いたが、2回目はとてもうまくいき、餃子を焼くことに関してますます自信を深める(笑)。
PHOTO: (C)2006 小島昭彦
自分で焼いた餃子。挽肉が少ないのは好きではない。

2006年7月27日 木曜日■今日も出張で横浜へ。駅の人混みはどうも苦手である。学校でたまっている仕事が気になる(苦笑)。

2006年7月26日 水曜日■出張で今日も横浜へ。東横線に乗って車内を見渡せば、何とウルトラマン一色。網棚の上も吊り広告も皆ウルトラマン。小さい頃はよく見たけれど、あまり興味ないんだよなあ。

2006年7月25日 火曜日■昨日話題にしたTシャツの背中にある英語はこれ(右の写真→)。カーネギーホールがクラシック音楽の殿堂ということさえ知っていれば、このジョークの意味もよくわかる。
PHOTO: (C)2006 小島昭彦
カーネギーホールのTシャツ。背中に書かれているのは"Practice, practice.(練習、練習。)"

2006年7月24日 月曜日■10年以上愛用してきたTシャツを家の外で金具に引っかけてしまい、袖が破れてしまった。残念ながら今日で着納めである。実はニューヨークのカーネギーホールで購入したもの。右の写真はそのTシャツの正面。背中に何と書かれているかは明日掲載しよう。
PHOTO: (C)2006
小島昭彦
クラシック音楽の殿堂、カーネギーホールで購入したTシャツ:「どうやったらカーネギーホールへ行けますか?」

2006年7月23日 日曜日■チェコ国立ブルノ歌劇場の茅ヶ崎公演。900名以上の来場者があり、会場が賑わう。第1部では11歳のピアニスト、ヤン・フォイテクが、モーツァルトの23番の協奏曲の第1楽章と「トルコ行進曲」を演奏。第2部はリムスキー=コルサコフ作曲の歌劇『モーツァルトとサリエリ』、そして第3部はモーツァルトのレクイエム。レクイエムでもオケはピットに入ったまま。ステージ上に歌手、合唱団、そしてバレエまで登場し、ふだんとはまったく違う雰囲気の演奏会であった。レクイエムにバレエっていうのは、やっぱり違和感あるかな。1部1000円だったが『モーツァルトとサリエリ』やレクイエムの対訳付きのプログラムはありがたい。前者のCDは現在、輸入盤でしか入手できそうにないので。◆夜、ピアニストのSさんに「仕事」の依頼を兼ねて久々に電話。
ピアノの神童、ヤンが弾くモーツァルト 左がモーツァルトで、右がサリエリ。
(写真)2006年7月23日、茅ヶ崎市民文化会館大ホールにて。左=数々のコンクールに優勝歴を持つヤン・フォイテクがモーツァルトの「トルコ行進曲」を演奏。まだ11歳!実は、モーツァルトは11歳の時にブルノ歌劇場でリサイタルを行っているそうで、ヤン少年のイメージをモーツァルトに重ねることができるのかもしれない。 右=リムスキー=コルサコフ作曲、歌劇『モーツァルトとサリエリ』。日本ではなかなか上演される機会がない作品である。
PHOTOS: (C)2006 小島昭彦

2006年7月22日 土曜日■出勤。久しぶりに机の上や周囲にたまっていた書類を整理。だいぶさっぱりした(つもり)。明日は茅ヶ崎市楽友協会主催の演奏会。会報の準備をしなくては。

2006年7月21日 金曜日■今日で1学期が終わる。やるべきことはたまっているが、ほっとひと息。◆当選した年賀葉書で松阪牛(薄切りのモモ肉)が届く!旨い牛肉を食べたいという息子の要望に応じ、誕生日(20日)に合わせて届けてもらったのだが、どうも豚肉の方が好きらしく、牛肉は一口でやめてしまった。肉が好きにちがいない3歳の娘は残念ながら就寝中(笑)。妻もあまり関心がないのか、2切ちょっとでおしまい。結局大喜びで頬張ったのはぼくひとりだった。いやあ、最高でした。 松阪牛がわが家の食卓に!
PHOTO: (C)2006 小島昭彦 ほんの一部(笑)

2006年7月20日 木曜日■わが校の野球部は3-1で惜敗。もう少しコマを進めてくれていたら応援に行けたかもしれなかったのだが。残念。◆成績会議も終わり、明日が終業式。エアコンのない蒸し暑い教室でしばらく授業がなくてすむと思うと、生徒だけでなく教員のぼくもほっとするが、休みは休みでやることがいっぱい。ここ2〜3年で教員の仕事量が倍以上に増えた。生徒と向き合う時間がどんどん削られてしまっているのが、とてもつらく悲しい。◆夜は久しぶりに宴席に出る。学年の同僚たちと楽しく過ごす。いい息抜きになった。

2006年7月19日 水曜日■かなりの量の雨が降る。◆今日も忙しい。書類の点検、進路指導関係であちこちに(から)電話、文書整理、生徒の1学期の評価の確認、会議出席、別の会議に出席、さらに別の会議に出席・・・。のんびりする余裕もなくあっという間に1日を終える。仕事を終え、家族の元気な顔を見るとほっとひと息。息子の(1日早いのだが)誕生日を祝う。ゆったりと音楽に耳を傾けて心身共に消耗している自分自身を癒す時間がほしい。

2006年7月18日 火曜日■2年進路ガイダンス。生徒は自分の興味、関心に合わせ、大学、短大、専門学校、予備校等の先生方による体験・模擬授業を受ける。進路意識が向上し、夏休み前、よい動機づけになってよかった。模擬授業に来てくれたW君。25年ぶりの嬉しい再会。経済学の授業に、生徒とともに出席。いやあ、それにしても奥が深い学問だなあ。周囲の先生方の協力もあり、無事終了。成功だったと思うが、毎度のことながらどっと疲れる。まだまだ仕事の山・・・。

2006年7月17日 月曜日
■3連休は「仕事」のために終わった。「指定校推薦一覧表」の作成もほぼ終了し、ほっと一息。家族と過ごす時間が取れなかった分、夏休みどこかでちゃんと返さなくては。協力してくれた家族に感謝。◆さて、明日は2年生の進路ガイダンス。大学、短大、専門学校、予備校などからたくさんの先生方を招く。高校時代同じ部活動で一緒に過ごした2年後輩のW君が、その中にいる。今は著名な経済学者として大活躍である。ぼくはもちろん、そこで受講する生徒たちも、「先輩」の授業が楽しみなんじゃないかな。

2006年7月16日 日曜日
■今日もまた出勤。「指定校推薦一覧表」の作成が終わらない。明日までに仕上げないと・・・。それでもクーラーが効いた静かな職員室で、作業はかなり捗った。◆高校野球、今日もわが野球部は8対3で相手校に勝ち、コマを先に進める。応援に行きたかったが、何しろ終えなければならない作業が優先なのでやむをえない。

2006年7月15日 土曜日■今日も出勤し「指定校推薦一覧表」を作成。途中一度抜け出し、横浜のみなとみらいホールで読売日響の演奏会を聴く。ピアニスト、セルジオ・ティエンポがショパンの協奏曲第1番を演奏。楽屋を訪ね、久しぶりの嬉しい再会。ここのところソロや室内楽のCDが再びリリースされ始めている。次の来日はいつだろうか。

2006年7月14日 金曜日■神奈川の県立高校では観点別評価が導入され、成績処理にも今までの数倍の時間を取られるようになった。その大仕事と、来週行われる進路ガイダンスの準備、それに進路指導で近々生徒に配付する「指定校推薦一覧表」の作成が重なっているものだからたいへんである。机を整理する間も、昼食をゆっくり取る間もなく、バタバタと1日を終える。この状況から早く解放されたい。

2006年7月13日 木曜日■朝、車に流れるFM放送を耳に、「あっ、知っている曲だ」と思いながら、口ずさむ。数分以上そのメロディを追いかけていながら、肝腎の曲名が思い出せない。いったい誰の曲だったっけ。24時間営業のスーパーに立ち寄り、買い物を済ませて車に戻ると、まだその曲がかかっている。しばらくして、ティンパニの連打。「あっ、思い出した!」・・・シベリウスの交響曲第1番だった。何とも嬉しい瞬間。◆夜8時過ぎ。近所のスーパーにあるフードコート。高校生だろうか、数名が集まっているのだが、彼らを見ると皆「ケータイ」(携帯電話)を片手にメールか何かを見たり打ったりしている。これはけっして珍しい光景ではない。彼らはその場に集まっていながら、心はそこにあらずという感じ。彼らはその場で、いったい何を互いに意思疎通しているのであろうかと、不思議に思うのである。ただそこに居合わせているということで、自分は孤独ではないのだと安心感。しかし、実際には、そこにいる彼ら同士の人間関係が表面的なものにとどまり、互いの繋がりも意外と脆いものなのではないかと、ぼくは想像するのだが・・・。こういう事象を、社会学の専門家である友人Y君ならどうみるだろうか。

2006年7月12日 水曜日■マイスキーが10月に東京と大阪で公演を行うことが決まり、概要を「最新ニュース」のページに掲載したところだが、今日はチケット先行予約の案内葉書をファンクラブ会員の方中心に発送する。◆昨日は高校野球の県予選。1回戦はM高校が相手だったが9-0、コールドゲームとなり圧勝。応援に行けなかったが、この調子で引き続き頑張ってほしい。◆今日は18日に行う進路ガイダンスの準備。業者と電話、メールでのやりとりが続く。成績処理の締切のことも頭をよぎり、かなりストレスを感じる。

2006年7月11日 火曜日■インド人の先生、Tさんがシンガポールのお土産だと言って、缶に入ったお菓子を分けてくれた。"Cashew Sugee"というもの。クッキーかと思ったのだが、実際には口の中で粉が溶けていき、味はコーヒーを飲むときによく入れていた「クリープ」のよう。結構好きだ。幼い頃、クリープや赤ちゃん用の粉ミルクをスプーンで取って舐めて喜んでいた自分を思い出す。◆さて、しなければならない仕事があふれ、かなり参っている。これから1週間ほどがヤマだが、乗り切れるだろうか。過労だ。

2006年7月10日 月曜日■サッカーのW杯決勝はイタリアに軍配が上がる。各チーム(国)への賞金の金額が報道されていたが、早く敗退した日本でも5億6000万円とか。ベスト4以上になると20億、21億、23億円程度に上がっていくとのこと。上位は意外と差をつけないんだな。試合を「生中継」で見た高校生はクラスで7〜8名。朝早い時間は彼らは苦手みたいだ。もっともこちらも最近早起きするのがちょっとつらい。疲れがたまる一方で、なかなか取れずにいる。◆マイスキーの秋の来日公演について「最新ニュース」のページにアップする。会員の方への案内を至急出さないといけない。

2006年7月9日 日曜日■用事があって10年ほど前まで毎日のように通っていた場所に近いところへ出かける。「こんなところにも家が建ったのか!」と驚いたり、「このあたりは全然変わっていないなあ」と懐かしんだり。もう少し天気がよければ近くを散歩したかもしれない(疲れた、疲れたと言っているのにどうしてそんな余裕があるというのか。あるはずがない)。◆明日早朝はサッカーW杯の決勝のようである。テレビで生中継を見ようかどうしようか。(わが家の関心度はその程度なのです。)

2006年7月8日 土曜日■午前中は息子が卒園した幼稚園でのお祭りに出かける。午後は息子はサッカーの試合。夕方、学校に行き、進路指導担当に届いている郵便物の整理。ここ2日間で100通以上もたまっていてビックリ。企業からの求人票が30通くらいあったか。作業に1時間半ほどかかり、ため息。試験の答案の採点もある。きついなあ。

2006年7月7日 金曜日■七夕。平塚は近いが相当の混雑を思うと、子どもたちに「行ってみる?」と声をかける気になれない。それ以前にあまりの忙しさに息切れ。昼食の時間が3時半を回る。これで来週1週間、乗り切れるだろうか・・・。かなり不安。

2006年7月6日 木曜日■日記帳をいつものように更新してアップロードしたのだが、7月分の日記が表示されない。どうしたものかとしばらくわからずにいたのだが、しばらくしてホームページに掲載できる容量がオーバーしかかっていたことが判明。とりあえずその容量を5MB増やした。◆小学校1年生のクラスを訪ね、15分ほど話をする機会をいただく。子どもたちの元気がよいのはいいのだが、何人もが席から立ち上がってこちらに集まってきて収拾がつかなくなることも。パワー全開の小学生。小学校の教員を経験したいと思うことがしばしばあった自分だが、今日の15分で十分その夢は果たされた気がする・・・。たった15分の短い時間だったのに、ふだん高校の教室で使うエネルギーの10倍は費やしたと思う。やれやれ。

2006年7月5日 水曜日
■睡眠不足と仕事の山で疲れがだいぶたまってくる。午後、用があって新宿を往復したのだが、その2時間ほどの電車ではほとんど寝ていた。◆今朝は北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)のミサイル発射が大きなニュース。いったい何を考えているのだろうか。謎の国である。

2006年7月4日 火曜日■長崎県がどこにあるのか知らない高校生が思ったよりも多かった。---期末試験でわかった話。教科書で長崎での原爆投下のときのことを扱ったのをもとに出題したのだが、地図を見せてもどこがどこだかわかっていない生徒が意外といるようでビックリ。(ぼくは神奈川県の高校に勤務。)◆今、小中学校の教育(少なくとも公立学校)では、地図で全国の都道府県の名前や県庁所在地をすべて憶えるようなことはさせないらしい。そういう詰め込みの丸憶えのようなことも、ぼくだって小さいときだからあまり苦労せずにできたことで、あのときは「何でこんなことをやるのだろう?」というようなことも、今になってみれば、いろいろなところでちゃんと繋がってくるし、意味も出てくるのである。そういうことを単に詰め込み教育だと批判し、やらなくなってしまった結果、将来どういうことになっていくのか、実に不安なのだが・・・。

2006年7月3日 月曜日■試験初日が終了。採点もあるが、もう1つの試験問題を作らなくてはならない。進路指導の仕事もドッサリ。◆郵便局へ行き、お年玉付年賀葉書の景品交換。今年は4等の「お年玉切手シート」が何枚かあったほか、3等の「地域の特産品小包」が当たり、嬉しい。3等は「1万本に2本」とのこと、宝くじだってなかなか当たらないのに、今回は珍しくついていた。葉書の送り主であるM先生(小学校時代の恩師)に感謝。和牛すき焼き用モモ肉400グラムが近々宅配で届くのだ。ウッシッシ。

2006年7月2日 日曜日■自分が間もなく死ぬという夢を見た。「何の病名かわからないが、死期を感じて覚悟を決めているところ。実在する友人2名も登場。うち1人にはまもなく死ぬことを告げ、握手して別れる。彼にももう会えないんだと思いながら、涙を流しつつ、しんみりとした別離。自宅は片付け切れていない。もう少しきれいに整理しておきたかった。このまま死んでしまうとあとの整理をするのは妻だろうか。自分で片付けたかったがもう時間がない。あと1日、2日で終わるものではないだろうと、すでに身の回りの整理を諦めている自分。人生、こんなものなのか・・・」などとかなり長い時間かけて見た夢であった。目が覚め、散らかっている自分の部屋を見て、来る日のために片付けておかなくてはと思った。◆休日出勤。静かな職員室でひとり試験の作問。途中、にぎやかな来訪者があったが、予定通りの仕事を終え、夜帰宅。

2006年7月1日 土曜日■全身がだるい。特に肩凝りがまたひどくなってきた。試験の作問でほぼ1日つぶれてしまうが、能率が上がらずに終わる。明日は出勤予定。参ったなあ。夜、久しぶりにテレビでプロ野球のナイター中継を見る。息子が熱心にベイスターズを応援している。この前連れて行ったのが刺激になったようだ。