ナイスリビング京都ぶらり散策記 

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クリスマスリースを造りました
クリスマスリースを造りました。
3年前に造ったものです。
知り合いより藤づるを頂いたのを丸くして、
拾ってきた松ボックリなどを取り付けたものです。
直径50センチほどの大きなものです。
事務所の玄関扉に飾りました。
サンタさんの顔は雑貨屋さんで買ったものです。
ストーブ用に積んであるマキに付けました。
北村美術館『四君子苑』その2

先日に引き続き、北村美術館『四君子苑』です。四君子苑 玄関廻り

玄関を入ると、土間に石が敷き詰められており、
建物内部とは思えないような、空間が拡がっていました。

冬場は少し寒いかもしれませんが、秋の一日には、
とても涼しげで、静かな空間でした。

この玄関に入ると、少し襟を正して室内に入っていくようなそんな雰囲気も感じとれます。
玄関は、最後まで印象に残るものですね。

※写真撮影については、受付の方に他の来館者の迷惑にならないようにということで許可を頂いて撮影しました。

京都市文化情報システム「北村美術館」
http://kaiwai.city.kyoto.jp/sightdb/sight-raku/view_sight.php?InforKindCode=1&ManageCode=5000009

ガーデニング
アサガオガーデニングガーデニング

友人のW様宅へ久しぶりに遊びに行きました。
15年ほど前に設計させて頂いた家です。
前から、ガーデニングを奥様が楽しんでおられ、色とりどりの花を咲かせておられます。

近頃、ご主人の方も、小さなサボテンを育てられたり、野菜を作ったり、又、見せて頂いた南側の庭はご主人のガーデニングとの事で、サルビアや、琉球アサガオが元気に咲いていました。

花の手入れしていると時間を忘れますよ。と楽しそうでした。

亀岡祭りの鉾 その2
鉾 垂れ幕鉾 金のトンボ提灯

亀岡祭りの鉾の装飾がきれいでした。
前垂れのだん通のトラの絵や、横の垂れ物もだいぶ傷んでますが、金色の刺繍の図柄などすばらしいものです。
世話役のおじさんが、200年以上前のものと言われていると教えてくれました。

江戸時代に祭りが再興されたと言う事ですが、その頃の品でしょうか。
金属のトンボの飾りや、旧城下町の家々の軒先につるされた提灯が風情がありました。
提灯には、ハトやうざぎの絵が描かれています。

雨がえる
カエル(緑)カエル(迷彩)

事務所の木のベンチの植木回りに、ずっと雨がえるがいます。

7月頃は、青い背中でしたが、今日見つけた時は、ネズミ色の迷彩色に変身していました。
保護色なのは、わかっていますが、もう夜の気温は10度を毎日切っています。
早く土の中へ入ってほしいと思っています。

亀岡祭りの鉾 その1
鉾鉾鉾

亀岡へ行きました。
亀岡祭りの鉾の飾り付けをしているのに出くわしました。「丹波の祇園祭」と言われ、一説には京都の祇園祭の原型とも言われているそうです。

山鉾が、10月25日近くの形原神社へ行くのですよと知人が教えてくれました。11基あると聞きましたが、時間の関係で3基の山鉾しか見られませんでした。

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