
エコライフ研究所
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感動と癒しの「木の家」に住みたい!
中野博著の日本実業出版社に当社がエコハウスの実践をしている事を評価していただき紹介されています。
中野博氏は、住環境ジャーナリストとして知られ、『シックハウスよ さようなら』(TBSブリタンカ)、『空気のきれいな家をつくる』(講談社)『エコハウスに住みたい』(荒地出版社)など多くの著書があります。
この本では、25年しかもたない家でなく100年後にも資産になる家づくりしかも健康に配慮されたエコハウスの事が書かれています。
いい家とは何か「家の価値」についての考え方も大いに参考になります。
文中には、小泉首相も訪問した北海道の循環型家づくりの木の城たいせつ様をはじめ多くの一生懸命取組みしている工務店との対談も紹介されています。
癒される空間づくり
森の中で散歩する気持ちよさ
当社では、できる限り自然素材を使い、家の中にいても森の中で散歩しているような気持ちの良い癒される空間づくりを目指しています。
そんな考え方での仕事ぶりを中野様に聞きつけて頂いたのでしょう。 |

安心工務店ネット
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全国安心工務店一覧に掲載されました。
三島俊介編著(ハウジングエージェンシー発行)ごま書房の本です。
近くの本屋さんでぜひ手に取ってください。
2005年秋に、編集者のSさんが来られました。
ナイスリビングを大阪の工務店さんから紹介してもらいましたとの電話が最初でした。
とにかく、どんな考えで住宅づくりをしているのか聞かせてくださいとの事で私の方へ来られ、何時間もどんな家を建てるの、どういう打合せ、すすめ方、材料は、価格は、アフターのやり方は等々色々おだずねでした。
私は、常々お施主様が主人公であり、一人一人好みも、生活スタイルも違う、それらを時間をかけて打合せし、十分納得頂いてから着工すること。
時間はかかっても、結果的には、家族の愛着のある自分達の使い良い家となる。家族にとって、それが一番大切で幸せな家庭に繋がると私のこだわりをお話しました。
当社のような小さな建築会社にその後しばらくして、Sさんより無料で載せますよとの連絡をいただきました。
時々、安心工務店の本、読みましたよと言われ嬉しく思っています。 |

Leaf[リーフ]
2007年12 December
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「京都・滋賀でハッピー・ランチ!」という特集号に、当社が施工した
洋食屋AKIRAさんと、今出川のカフェuncafe(アンカフェさん)が
紹介されました!
 
それぞれの写真をクリックすると、当社の施工例のページへ飛びますので、是非ご覧下さい。 |

チルチンびと(風土社)
2001年WINTER No.15
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チルチンびと No.15号
自然素材で事務所を造った時、せっかく杉の無垢材に月桃紙和紙貼、リボス社の塗料も使い、まきストーブも入っているので、ぜひ皆様に気軽に見てもらおうと健康に暮らせる住まいと環境の勉強会を始めました。
そのニュースをチルチンびとが、取り上げて紹介して頂いたのです。
勉強会を毎回一つずつ「炭」とか「バリアーフリー」「壁紙」「無農薬コットンのカーテン」「床暖房について」「結露と換気について」「ストーブ」「自然塗料について」とか解かりやすく講師に説明してもらって実際に素材に解かったり使ったり体感して頂きました。
お茶を飲みながらのフリートークですすめていました。
又、少し時間を作って再開したいと考えています。
皆様、来て頂けますか?
(紹介ページ希望の方には、コピー送ります。)
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チルチンびと(風土社)
1999年SPRING No.8
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チルチンびと No.8号
山小屋風の「杉の無垢材の家」を建てました。
近頃、建材に含まれる化学物質がやっと問題となってきました。私も建築設計や施工に携わって20年経ちますが、
コストとデザインを追いかけ出来あがった新築の部屋での目の痛さをこらえて、なにかおかしいと思っていました。
家族の健康を考え、農産物の毒性には奥様方も神経質ですが、日常の暮らしをとりまいている建築材料が人の健康に与える影響については、
皆ほとんど知識がないのが現状です。7年前病にかかり入院を期に独立したときから、事務所を建てるなら、100%は無理でも木の香りのする、
地域の人に気軽に見ていただけるような空間をつくりたいを思い、ようやくそれが実現しました。
府内の美山町は茅葺き民家が全国で一番多く残っているところです。事務所は美山町森林組合木材センターより直送していただいた
38o厚を中心に使い、沖縄の植物でつくる月桃紙壁紙、塗料はドイツのリボス社製品です。机や椅子、子供の箪笥も杉で大工さんにつくってもらいました。
ギャラリー、建築の本やカタログ、個人では購入するのに高額な本なども置いてあるライブラリーは無料で利用できます。
ぜひ一度、ご自分で温かい手ざわりを体感しにきてください。
お待ちしています。
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