カリガリ  零斗さんのレポ

20010112 心斎橋ミューズホール

最初に書きますが、MCなどはほとんど適当に書いておりますので、そこんとこよろしくです。
間違ってるところなどがあったらごめんなさい。お許しを。

今回、写真ダメと思ってたら、OKでした。でもロッカーに入れた後に気付きました(笑)。で、ちょっと遅れて開演。
もう押されまくりで内臓でて死ぬんじゃないかって感じでした(笑)。場所はど真ん中っ!!

いつもどうり、まこっちゃん、研さん(長いから名前省略/笑)、青さん、石井の順に登場。
まこっちゃんはチェックのシャツだったはず・・・・。覚えてません。ごめんなさい。(あんまり見えなかった。)
研さんは敬礼してました。黒いシャツにチェックのパンツ。足長い!!
青さんはサラリーマンスタイル(笑)。ワイシャツがピンクで、ネクタイは再教育のブックレットと同じ。
石井も服はブックレットと同じ。髪を立たしていて、どう見てもサイヤ人(爆笑)。そしてタイツ。

1曲目はエロトピア。青さん、歌声めちゃめちゃ高かったです(笑)。あと、手拍子がそろってました。(と私は思う)
研さん、最後の方の目つきがすっごい怪しかったです。(失礼)石井はまぁ、いつもと同じ感じで。
間奏の「あぁ〜っ!」はお客さんがほとんど言ってたような。さて。もういきなり曲順がわかりません(笑)。
たしか「せんちめんたる」だったはず。研さんのケリがいつもより・・・足が高くあがってました。あと青さんの動きが怪しいのと(笑)、ギターソロ速くて、「ギタリスト!」って感じでした(笑)。石井はなんか、ギターソロとか間奏の部分で、上向いて全然動いてなくて。
そのあと、「37564。」、「発狂チャンネル」だったかな。なんと「発狂〜」でKIBAさん(ガーゴイルさん)登場!
青さんと一緒に踊ってました。扇子はやいし、ダンスが長い(笑)。で、石井と二人で歌ってました。
「♪あ〜ら〜ら〜」も長かったです。研さんの動きがめちゃくちゃ可愛かったです〜!でも目が怪しい(笑)。青さんは指揮してました。

MCこのへんだったかな。秀「発狂チャンネルは2度と聴けないかもね。」客「なんで〜?」
秀「オレもこうなるとは思ってなかった。(含笑)」客「(笑)」秀「次の曲です。」客「何〜?」
秀「あ、じゃぁそれで(笑)。」客「(笑)」 結局始まったのは「リンチ」か「誘蛾燈」だったはず。

「リンチ」の間奏でも石井は上向いて止まったまんまで、しかめっ面。相当しんどかったのかもです。
で、あと「誘蛾燈」やって、「ポラロイド遊戯」とか「真空回廊」とかやって。
それからまた一言。秀「禁色です。」で、「禁色」。青さん・・・自分で回ってるっ!!(爆笑)
下に台があると思ってたら自分で。もう最高におかしかったですね(笑)。でもすごい。

で、「僕≠僕」もやって。青さん、「僕の色と〜」ってすごい声ですね。機械とおしてないみたいだし。
もう「人間じゃない・・・・」って思ったんですけど(笑)。芸達者ってやつですか?(笑)←意味不明
それで古いのもやってました。「やせゆく社会」。あとは何やってたかなぁ・・・・?あ、「嘔吐」だ!!!「嘔吐」は本編!(多分ね)
青さん煽る(笑)。「大阪!踊りなさい!」とか、「真ん中!後ろ!あんた達踊れるんでしょっ!」とかなんとかって。
おねえ言葉で煽る人初めて(笑)。フロア全体がモンキーダンス。(に見えた)もちろん、私もダンス(笑)。
それから「君が咲く山」も本編だったはず。みんな飛ぶ飛ぶ(笑)。この曲楽しいので大好きです。
それで本編最後は「ブルーフィルム」。テンポ速い(笑)。みんなすごいのってました。はいっ。

で、アンコール。青さん、首にタオルかけて登場。・・・・おっさんくさいんですけど(笑)。←失礼
ここからすごい長いです。勘弁を。
みんな「青さーーん!」って叫んでました。本人は「まぁまぁ。ちょっとおだまんなさい?なんですか?言いたいことあるんなら言いなさい?
でもアタシの耳には届きません(笑)。」客「(笑)」青「あの、風邪ひいてる人居ます?」で、「は〜い!」って手上げる人いるけど、少ない。
青「何!?大阪こんな健康なのっ!?正直に言いなさい!風邪ひいてる人!」で、もう1回。でも少ない(笑)。
「健康ねぇ・・・」と感心(笑)。青「アタシ風邪ひいちゃってぇ、今日は38度コースです。ごほっごほん!(わざとらしくセキ/笑)」
客「えぇ〜?大丈夫〜?」青「センター(石井)は39度コースです。」客「えぇ〜〜〜っ!!?」
青「もう死んでます(笑)。見ていて痛々しいったら!」客「青ちゃんは大丈夫〜?」
青「熱なんてねぇ、汗かいたらバ〜っときえちゃうわよっ!ごほっ。」客「(笑)」青「あ、アタシ大阪嫌い、嫌い言ってたでしょう?
でねぇ、怒られましてねぇ(笑)。色んな人に。でもね、そんな嫌いじゃないの。」客「きゃ〜っ!」青「ちょっと嫌いなだけ(笑)」客「えぇーっ!」
青「あ、でも今日は結構好きよ?ブルーフィルムであれだけのったのは大阪が初めてかもしんない。」客「おぉ〜。」
青「これでリンチものってくれたらねぇ。もうびっくりしちゃったわよ!真っ平らっ!!(笑)」客「(爆笑)」
青「アタシ一人こ〜んなやってて、(ヘドバン、回る/笑)周りはシーン。」客「(笑)」
青「自分ひとり燃えて、相手は冷めてゆく・・・・・。切ないわねぇ(笑)。」客「(爆笑)」
青「あのね、東京贔屓してるでしょう?だから今度は大阪贔屓しちゃおっかなぁ〜〜なんて〜。」客「ありがとうーーー!」
青「そんないいわよぉ。もっとお礼言いなさい。」客「(笑)」客「青ちゃん素敵ー!」青「そんなものはわかってます。」客「(笑)」
で、恒例のアレですね。今回は「おっはー改めまして。おっすぅ〜!(高い声で)」でした。「はぁ〜気持ちいい!もう1回♪」と、2回「おっすぅ〜!」ってやってました。なんか青さんいいなぁ(笑)。

 ―文ちゃん(ローディー)登場―
文ちゃん紹介。文「オレが喋っていいの?」青「これが大阪限定なのよぉ。」客「きゃー!」文「本当にいいの?」客「いいーー!」
青「いいのよ、もう2度とこういう事はないから。」客「(笑)」文「えっ、ないの?まぁいいか。あの〜、青とは10年くらいの付き合いなんですね。
じゃぁオレはいくつだってことになるんですけどね(笑)。」青「じゃぁアタシもいくつよってね(笑)。あ、そうそう、この人(文ちゃん)にカリガリ初代ヴォーカルつぶされてるのよねぇ〜〜。」客「えぇ――――っ!?」
文「あっ、ちょっちょっと待て!そんな悪者じゃねぇかおいっ!(焦る/笑)」
なにやら居酒屋で青さんと出会ったらしいです。
文「でね、青に「僕バンド組んだの〜。初めて組んだバンドでね、カリガリっていうのぉ〜!」(すごい可愛らしく/笑)って言われて。
でも酔ってるからね、「あん?何?ガリガリ?」とかって(笑)。」客「(笑)」
で、その初代ヴォーカルさんが文ちゃんの友達の女の子を連れて帰ったらしく、文ちゃんがボコボコにして、それでやめた、って事らしいです。
でもそれ言う前に青さん。「でも結局何もしてなかったのよね。」文「あ・・・それオチ・・・・・。」客「あぁ〜〜。」
青「・・・いっ、いいじゃないもう!」←ちょっと焦る(笑)。文「あの時はもうこんなだった?」青「ノンケだったわね。」客「えぇ〜〜〜っ!?」
文「嘘!?違う。」青「あ、半分染まってたかなぁ。バイセクシャルですね。」文「おぉ〜。かっこいい〜。」
あともう一つ。文「こいつはねぇ、男みたらすぐはぁはぁってねぇ。」客「(笑)」

次に雑誌に載ってないカリガリヒストリー。昔ツアー行くのにフェリーに乗ってたそうで、そこにはトラックの運ちゃんとかが結構居たらしいです。文「で、こいつ(青)がねぇ。もう・・・・男がいっぱぁ――――いっ!って(笑)。」客「(爆笑)」
文「で、風呂。こいつ(青)が先に行って、ちょっと遅れて俺が入ったんですよ。そしたら青が「文ちゃ〜ん!」って呼ぶから、「何〜?」
って言ったら、「メガネが曇って見えなぁーーーい!」って。」客「(大爆笑)」青「(吹き出す)」文「メガネかけてそんな入るなってねぇ。」
青「いいじゃないのぉ!(笑)」文「こ、コンタクトとかさ・・・・まぁいいか。で、浴槽2個あって、俺とこいつが一緒に大きい方入ってて、オレ泳いでて、こいつはすみっこでメガネふきながらずっと男見てるんですよ(笑)。他の人はもう一つの小さい方に入っていくんですよ。」
青「アタシたちのほうのが大きいのにね?どういうことかしらっ?」客「(笑)」
という事で、カリガリヒストリーではなく、青さんの秘密でした(笑)。あとは、文ちゃんがこんな事も言ってました。
文「こいつねぇ、話したらすぐ自分、自分です。一言目には自分二言目にも自分。」客「(笑)」
それから、スタジオのとなりのおじさんに昔、文句言われてキレて、文ちゃんがいけない事やったそうな。(書けません。)
青「アタシは部屋に入って電話線から何から全っ部切ってやりました。懐かしい10何歳かの話ね〜〜。」
・・・・犯罪じゃないのか・・・・?(笑)ここで文ちゃん終わり。みんなでお礼言ってました。

青「はい、ここからがMC本題ですね。」客「(笑)」青さんしゃべりすぎっす(笑)。
青「あ、ちょっと待って。ごめんなさいね〜。」と、後ろから紙を取ってくる。青「台本をね・・・・。」客「何〜?」青「MC台本作ってきました。」そしてだるそ〜〜〜に読む(笑)。
青「え〜、ここまでこれたのはお前たちのおかげで〜、大阪はケンカ売られるし熱は出るし最高だ。此処に居るお前らがあと友達を一人連れてきたらクアトロはソールドだー。わーパチパチ拍手。(やる気なし)」客「(笑)キャー!(拍手)」
青「俺達の第2の故郷大阪・・・えっ?(笑)だっ、第2の〜〜ん?えっ?・・・・ふっ(笑)まぁこんな感じです。で、これを女優がやると〜〜。」
演技開始(笑)。でももう1回、センターのマイクでやり直し。青「大阪ぁぁ!ここまで・・・」とでかい声でやるき満々(笑)。
青「もう一人友達連れてきたら、次のクアトロはソールドアウトだぜぇーーーっ!」客「いぇ〜〜い!(笑)」・・・さぶっ(笑)。
で、また「第2の〜」でつまる(笑)。青「もうやめ。」客「えぇ〜!?」青「いいでしょう?さ、他のメンバー呼びましょう。まずは誠さんからね。
せーの!」客「まっこー!」で登場。モノマネみたいな感じで青ちゃん見ながら、「ホンットに男見たらすぐはぁはぁってねぇ・・・・・。」
客「(爆笑)」青「そんなの言わなくていいんですっ!(笑)」と怒る。

次に研さん。勝手に呼ぶ人多数。青「勝手に呼ぶんじゃありません。前も言ったでしょう。アタシの役目をとってはいけません!せーの!」
で、「研次郎さーーん!」と呼んで登場。空手の人がやるみたいなポーズで「おす。」可愛い(笑)。ちょっとだけMC。
「僕は〜、ツアーでたら地方のローカル番組、見るのが好きなんですよね。で、この前TVつけたら天童よしみがひたすら歌ってまして。」
客「(笑)」研「昨日みたのはサンテレビ。あれ最高ですね〜。マニアックですねぇ〜〜。(この言い方最高)」客「(爆笑)」
研「他が一生懸命吉本とかお笑いで頑張ってる中!ひたすら競馬中継。ずっと競馬中継。」客「(笑)」
研「もうサンテレビ良いですね。最高ですね。」客「(爆笑)」あ、服変わってました。白いワイシャツに黒いパンツ。何でも似合う人ですね。

青「次、石井ですね。大丈夫?はいりません。頑張れ!でお願いします。よろしく。せーの!」客「秀仁―――!」そして登場。
オレンジに白の水玉のシャツ。下は同じ。やっぱ水玉(笑)。似合う〜〜〜!!
秀「(だるそうにボソボソと)あのさぁ、ちげーんだよ。(違うんだよ)ほんっとさぁー、もう・・・あのー。おれが悪かった。マジでさぁ、
今日調子わりーんだよ(悪いんだよ)。」客「頑張れ!」秀「おぅ、頑張るけどよぉ。ステージに立つ人間がこんな事言ってちゃダメだと思うんだけどさ。俺が謝る事はあんまりねぇぞ。俺が悪かった!」で、「謝らなくて良いよ!」とか「石井好き!(by最前の人)」とか。
秀「(最前の人さして)オレ、お前みたいなのだけは絶対嫌だからなっ!」客「(爆笑)」秀「でさぁ・・・」客「石井カッコイイ!」
秀「うっせぇ、話聞けっつーんだよ。かっこよくねぇよバァカ!!」客「カッコイイ!石井好き!」
秀「いいんだよもう(笑)。(←照れててすごい可愛い/笑)」で、「頑張れ!」って声がいっぱい。
秀「あの・・・あんまり言われると・・・恥ずかしい・・・・です(笑)。アンコール。今回長めだからね。」客「きゃー!」
それでやっと演奏。秀仁さん可愛い!!!そしてMC長すぎ!!(笑)

「ゼリー」。秀仁さん、飛び跳ねて動きまくる。・・・・大丈夫?って感じでした。でもすっごい可愛い(笑)。
で、また覚えてないけど「冷たい雨」やって、あと何やったのかな・・・・。わからんι
「冷たい雨」は声がものすごくキレイでした。本当に39度なの?ってくらい。顔はやっぱしんどそうだったんですけどね。
で、次に「グッド・バイ」だったかなぁ?あーわかんない(笑)。ごめんなさい。

アンコール2。また青さんから。「かかってこぉいっ!!!」
青ちゃん次はTシャツ。黒いTシャツに白い文字で「スリムビューティーブッチャ―」とか書いてて。(ビューティーサロンだっけ?)
明君(プラ)の「仕事人」といい勝負(笑)。普通に着こなすところが良いです(笑)。
みんなにまた「青さーーん!」と呼ばれます。「はぁい?何?何よ?」男のファン「青さーーん!」
青「あっ、そうそう。今日マカロニさん来てるみたいよぉ。心優しい彼らにカリガリをオープニングアクトに使ってもらえるよう署名して頼んでちょうだいみなさん。」←こんな事言っていんでしょうか?で、途中またなんか言ってたんですけど覚えてません。ごめんなさい。
青さんったら毒舌(笑)。青「次呼ばないのにみんな出てこないわね。」客「まっこー!」「秀仁ー!」「研次郎さーん!」。
そしたらいっぺんに3人でてきました(笑)。秀仁さんだけ衣装がまたかわってました。胸までのたけでお腹が完全にでてます。
首の周りも大きく開います。細いなぁ・・・・・・。
秀「今日のライブは・・・俺の調子がもっと良かったらもっと良いライブだったんだろう。」客「そんなことないー!」
秀「まぁ、ちゃんと服も着替えてきましてね。さっきの服に戻っただけなんだけどよ(笑)。」客「(笑)石井カッコイイー!」
秀「うっせぇ。かっこよくねぇんだよ。あ、これ・・・・・。」と、さっき着てた水玉のシャツを手にとる。秀「これ、誰かにあげるから。」
客「欲しい!ちょうだい!」前のほうの人も叫ぶ。秀「いや、投げるからそのへん(前)にはいかねぇよ(笑)。後ろの誰かに。」
客「(前の方の人)いいからちょうだいってば!」秀「(笑)。ここちょっとさぁ、ボタンとれててさぁ。」客「そんなんいいから!」
秀「あとここもほつれててね〜・・・。」客「いいから!」秀「(なげようとする)」客「キャー―!」
青「(秀仁さん見ながら)なんでそんなケンカになりそうなことするのぉ?(笑)」
秀「じゃぁ、これは曲の途中で誰かになげるからね。じゃ、冬の日。」客「おぉ〜〜!」
そういえば青ちゃん、「ブッチャー!」って言われて「ブッチャーじゃありませんっ!」とか言ってた気が。ブッチャ―(笑)。

さて、「冬の日」です。声がキレイでもう!秀仁さんばっかり見てました(笑)。こういう曲はこの人ですね。やっぱり。全部が良かったです。
さぁラストです。ここまで文字にすると長いですけど、実は結構はやかったです。気付いたら秀仁さんが赤い拡声器持って出てきて、赤い回転灯が回ってました。「サイレン」。はい、もうめちゃくちゃ(笑)。青さん叫ぶし回るし踊るし(笑)。研さんヘドバン。
秀仁さんも「あ゛ぁ゛――――っ!」って叫んでました。で、何回も前に行く。でも私からは届かなくて。(5列目くらいだった)
真ん中に来た時一生懸命手をのばしてたんですけど。で、やっと拡声器に触れて。でも「絶対に石井に触って帰る!」って思って、諦めずにすっごいつまさき立ちで(笑)手を伸ばしてました。そしたら急に誰かに手つかまれて前に引っ張られたんです!
誰かと思ったら石井(笑)。39度のはずなのに、私より手が冷たい(笑)。で、「ラッキ〜」とか思って、ずっと握ってました。
すっごい嬉しかったです。で、しばし握手を(笑)。でもだんだん離れていって、それでも手は離さなかったんですけど、秀仁さんが落ちそうだったから私は手を離しまして。けど、秀仁さんはまだ指らへんをつかんでくれてました(笑)。
でも落ちたら大変だから手をバタバタして、それでやっと秀仁さんも手を離しました。秀仁さん触られまくり(笑)。こうやって前がすごい事になってるのに青さんは自分の前のマイクで冷静に「助けてよ・・・・。」それは石井のセリフです!みたいな(笑)。
そういや秀仁さん、服の下から手入れられてました。・・・いいのかしら(笑)。セ・・・セクハラ・・・?(笑)
この後、私は手を離してすぐ後ろへ逃げました。もうやばかったんで。みたら秀仁さん、結局客に突っ込んでました(笑)。
これって・・・・私のせいですよね(笑)。ってわけで秀仁さんに「落としてごめんなさい。」って手紙書きました(笑)。
それからはわからないけど、青さんがなんか言って去っていくのを見て終わりました。
あ、つけたし。髭の話で。青「髭生やすと変わるわね。おねえ言葉が出にくくなってきてるのよね。」客「えぇ〜〜っ!?」
青「年下に野郎ぶってるところがあるんだけどぉ〜。」客「(笑)」
青「ま、また剃ったら「あぁっ!もうっ!(だったっけ?)」とかなるんでしょうね。」ということでした。
長くてごめんなさい。お疲れ様でした。