財団法人 大倉精神文化研究所     
〜大倉精神文化研究所は2012年4月9日、創立80周年を迎えます〜

2011年11月1日より、新ホームページを開設しました。
これにあわせて、デジタルアーカイブを新設し、タゴール文庫全冊の画像を閲覧出来るようにいたしました。
下記よりご入場ください。
http://www.okuraken.or.jp/
ご登録よろしくお願いいたします。
なお、旧ホームページは、情報の移行が済み次第、閉鎖させていただく予定です。

住所 〒222−0037 神奈川県横浜市港北区大倉山2−10−1
電話 045−542−0050(代 表)
045−834−6637(研 究)
045−834−6636(図書館)
FAX 045−542−0051
E-mail: okuraseishinbunka☆js6.so-net.ne.jp
   ☆を@に変えて下さい。
代表メールアドレスを変更いたしました。

大倉山記念館へ御用の方は、記念館ホームページを御覧下さい
※(財)大倉精神文化研究所は、横浜市大倉山記念館とは別組織です。

平成9年(1997)7月18日開設
毎月更新する予定です
[最終更新日 平成23年(2011)9月16日]
更新履歴


お知らせ
  東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。


◆2011年11月1日よりタゴール文庫のインターネット公開(タゴール生誕150周年記念事業)がはじまりました。それに伴い、大倉精神文化研究所は新ホームページとなりました。こちらの旧ホームページは情報の移行が完了次第、閉鎖いたします。

講演会「インドの詩聖タゴールと日本文化―タゴール生誕150周年記念―」を開催いたします。

◆第22回研究所資料展「インドの詩聖タゴールと大倉精神文化研究所展〜大倉邦彦へのメッセージ「すべての人をひとつにしてください」〜」を開催いたします。

◆研究所紀要『大倉山論集』第57輯を刊行いたしました。巻頭論文は、堀口修「関東大震災と皇室及び宮内省」です。過去の事跡を明らかにすることから、現在に生きる我々が今を考え理解し、将来に活かす一助になれば幸いです。

◆リンク集に防災情報のリンクを追加しました

◆附属図書館

計画停電等における対応について


◆平成23年2月20日、横浜市の林文子市長が大倉精神文化研究所を視察されました。

      林横浜市長の来訪      「日本精神文化曼荼羅」を御覧になる市長

生誕150周年 The 150th anniversary
 タゴール Rabindranath Tagore

 2011年は、「詩聖」と呼ばれたインドの文学者、タゴールの生誕150年にあたります。
また、来年2012年4月9日には、大倉精神文化研究所の創設者である大倉邦彦の生誕130周年と、
研究所創立80周年の記念日を迎えます。


 そこで、大倉精神文化研究所では、大倉邦彦生誕130周年のプレ事業として、大倉邦彦とも縁が深く、
今年生誕150周年を迎えたタゴールに関する資料公開・展示会・講演会などを企画しています
  

  大倉邦彦邸滞在時のタゴールと邦彦(昭和4年)
  大倉邦彦邸滞在時のタゴールと邦彦(昭和4年)

インド大使館訪問
記念行事の打合せ等のため、インド大使館へ伺いました。
写真左が本財団理事長の井祿郎、
その隣がアロック・プラサード駐日インド大使。

タゴールと大倉精神文化研究所・大倉邦彦との関係については以下のページを御覧下さい。
大倉精神文化研究所とインド(詩聖タゴールやパール判事)

1.研究所の紹介
   創設者  設立の趣旨  沿革  財団の構成  事業  図書館

2.創設者大倉邦彦
   略歴  著作  研究文献

3.研究活動
   研究事業  研究成果の公開   横浜市港北区域の情報

4.講演会
   大倉山講演会 公開講演会 月例講話会  夏季公開講座  

5.展示会

6.刊行物
   『各種講演録』  『大倉山論集』  『月例講話集』  『大倉山講演集』  その他

7.附属図書館
   閲覧案内  新収図書目録  

8.情報公開
   寄付行為 役員名簿 平成21年度事業報告書及び収支決算書 平成23年度事業計画書及び収支予算書

9、:研究員募集(現在は募集していません)
  

10.交通案内   東急東横線大倉山駅下車徒歩7分、大倉山公園内の横浜市大倉山記念館の中にあります。

11.リンク集


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