大倉山講演会
月例講話会を発展的に継承し、平成15年(2003)4月より開催しています。
開催日時 原則として、第3土曜日の午後2時から3時30分まで。
変更の場合もありますので、詳細は講演予定よりご確認下さい。
場 所 横浜市大倉山記念館ホール
定 員 80名(午後1時20分より受付、当日先着順)
愛知大学との共催で、毎年7月ごろに大倉山記念館で開催しています。
月例講話会とは、本財団の研究員等が講師となり、研究成果を広く一般市民の方々に分かりやすくお話しする講演会です。昭和62年(1987)4月から平成15年(2003)3月まで全161回開催しました。
『月例講話集』……これまでの講演の記録です。
夏季公開講座とは、本財団の創設者である大倉邦彦の命日にちなみ、大倉山記念館の外に会場を定めてお話しする集中講座です。昭和63年(1988)より平成14年(2002)まで全15回開催しました。
開催日時 原則として、7月25日(大倉邦彦の命日、三空忌)前後。
『大倉山講演集』(『夏季公開講座』を改題)……夏季公開講座を中心に、月例講話会以外の講演会の記録をまとめたものです。
大倉山地域交流講座とは、本財団の立地する横浜市港北区を中心とした地元地域の歴史や文化を紹介する講座です。
開催日時 原則として、毎年11月3日の文化の日を中心として催される「大倉山秋の芸術祭」の期間中に開催しました。
講演内容の一部は、上記『大倉山講演集』に掲載しました。