☆ここでは、平和教育の手がかりとなる論文等の所収を紹介します。(著者名は省きました)

論文・エッセイのタイトル

所収刊行物

発行年月

「戦争する国」の姿をあらわにした自民党「新憲法草案」―憲法改悪阻止、九条守れの国民多数派を形成するために 高校のひろば 58号(旬報社) 2005年12月
日本社会の歴史認識の変化と教育の課題 教育 718号(国土社) 2005年11月
平和・人権の価値を譲らないこと、やりすごさないこと  高橋哲哉さんに聞く 高校のひろば 55号(旬報社) 2005年3月
東京の日の丸・君が代問題について 高校のひろば 53号(旬報社) 2004年9月

平和への願いを込めて―3.21全国高校生平和大集会

クレスコ 2003 5月号(大月書店)

2003年5月

「米英・イラク戦争」のなかで、いま、教師は子どもの問いにどう対すべきか

クレスコ 2003 5月号(大月書店)

2003年5月

大学新入生の学力の中身―歴史認識・主権者意識・男女平等意識など

高校のひろば 46号(旬報社)

2002年12月

共に考える―テロを題材として

高校のひろば 46号(旬報社)

2002年12月

平和・共生の時代をつくる

人間と教育 34号(旬報社)

2002年6月

原爆瓦と高校生の平和運動〈学び・調べ・アピールする〉

『花には太陽を 子どもには平和を』日本子どもを守る会編(新評論)

2002年5月

生徒は平和主義をどう考えたか―9条 自衛隊 そしてビンラディン

高校のひろば43号(旬報社)

2002年3月

高校生は米国テロ事件をどう捉え、行動したか

人間と教育 33号(旬報社)

2002年3月

同時多発テロの授業から「学力のあり方」を問う

教育 674号(国土社)

2002年3月

教育と教師の責務とは何か―テロと報復戦争のなかで―
21世紀の壮大な人類史的なたたかいの始まりとして把握する

高校のひろば42号(旬報社)

2001年12月

関東大震災と小松川事件

高校のひろば42号(旬報社)

2001年12月

アメリカの報復戦争を許さない〜真の平和実現のために〜
 AETに励まされた大阪の教職員

高校のひろば42号(旬報社)

2001年12月