2G 
 


2E
の発展型、大排気量化に伴うタイヤ等の変更の為に。過大なオーバーフェンダーが付けられている。無骨だが力強いスタイル。ホール氏自身が事故にあった事もあるためか、現在このクルマをレストア
したものは無い。

モデルはタイヤ等を他から流用した以外全て手作り

このモデルはホール氏から「パーフェクト」というお褒めの言葉を頂いた自慢の作。

1968年リバーサイド仕様

 
 
 
 
 
 
 
 Chaparral