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                仕掛け

アカイカ
シーズン 3月~7月
距離(釣り場) 7~12マイル
水深 40~60m
エサ ウキスッテ、トトスッテ
外道 アジ、サバ、カツオ等
竿 胴調子2.4~3.3m
負荷30~50号
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)5号200m
幹糸 フロロカーボン4~6号 7~10m
ハリス フロロカーボン3号 20~40cm
ステイト 4~6号 50~100cm
ハリ スッテ:5~8本
オモリ 80~100号
クッションリーダー
ビシ
釣り方 ヤリイカと同様に直ちに仕掛けを投入して下さい。
着低後、糸ふけを取って下さい。
アカイカは他のイカと違って身がやわいため、柔らかい竿で行った方がバラシが少なくなります。
また、大きなシャクリも必要ありません。
当たりはイカの中でも大きく出ます。
本当にイカなのかと思わせる程引き込みます。
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アジ
シーズン 4月~10月
距離(釣り場) 港口~12マイル
水深 6~40m
5~30m
エサ
外道 イナダ、メバル、イサキ等
竿 7:3調子2.1m前後
負荷30~50号
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)4号200m
幹糸 フロロカーボン2~3号 2.5~3m
ハリス フロロカーボン1.5~2号 10cm
ステイト 2~3号 10~20cm
ハリ アジバリ:10号(金)
オモリ 30~60号
クッションリーダー
ビシ
釣り方 船頭の棚にあわせて一斉投入する。
棚は船頭の指示棚にし、軽くシャクって上げましょう。
当たりはビクビクという感じです。
あせらず、ゆっくり上げましょう。
魚影が濃いときは、そのまま追い食いを待つと良いでしょう。
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イサキ
 
シーズン 4月~8月
距離(釣り場) 5~8マイル
水深 10~40m
8~25m
エサ イカタン、マンボウ皮、ヒラメ皮
外道 ハタ、カンパチ、ムツ、メバル、マダイ
ハナダイ、アジ、ヒラメ、マトウダイ等
竿 7:3調子2.3m前後
負荷30~50号
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)4号200m
幹糸 フロロカーボン1.5~2号 3~4m
ハリス フロロカーボン1.2~1.5号 20~30cm
ステイト
ハリ チヌバリ:2~3号(金)
ムツバリ9~10号(金)
オモリ
クッションリーダー 1.5~2mm 30~50cm
ビシ サニービシFL:60号(片テン30cm)
釣り方 船頭の棚にあわせて一斉投入する。
棚は船頭の指示棚よりも1~2m底にし、そこからしゃくりながら こませを巻き、船頭指示棚へあわせて竿を固定する。
当たりはグングンという感じです。
あせらず、ゆっくり上げましょう。
魚影が濃いときは、そのまま追い食いを待つと良いでしょう。
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イナダ


シーズン 3月~10月
距離(釣り場) 7~12マイル
水深 15~40m
6~15m
エサ 活きアジ/活きイワシ
外道 ヒラマサ、カンパチ、カツオ
メジマグロ、ハタ、ヒラメ等
竿 2.3~3.3m
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)5~6号200m
幹糸
ハリス フロロカーボン8~12号 1~3m
ステイト 5~6号 30~50cm
ハリ ヒラマサハリ:13~15号
オモリ 50~80号
クッションリーダー 3mm 1.5~3m
ビシ
釣り方 生き餌を鼻がけ、もしくは背がけして泳がせます。
後は、ひたすら根気の勝負です。
ただし、ルールドラグはあらかじめ緩めておきましょう。
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カンパチ
シーズン 3月~10月
距離(釣り場) 7~12マイル
水深 15~40m
6~15m
エサ 活きアジ/活きイワシ
外道 イナダ、ワラサ、ヒラマサ
メジマグロ、ハタ、ヒラメ等
竿 2.3~3.3m
ヒラマサ/カンパチ竿
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)5~6号200m
幹糸
ハリス フロロカーボン8~12号 1~3m
ステイト 5~6号 30~50cm
ハリ ヒラマサハリ:13~15号
オモリ 50~80号
クッションリーダー 3mm 1.5~3m
ビシ
釣り方 生き餌を鼻がけ、もしくは背がけして泳がせます。
後は、ひたすら根気の勝負です。
ただし、ルールドラグはあらかじめ緩めておきましょう。
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キントキ(カゲキヨ)
シーズン 1年中
距離(釣り場) 4~10マイル
水深 40~60m
底から根がかりしない程度切る
エサ 冷凍イワシ、冷凍サバ
外道 マダイ、ハナダイ、メバル、カサゴ
ハタ、ヒラメ等
竿 7:3調子2.1~2.3m
負荷30~50号
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)5号100~200m
幹糸 フロロカーボン3~4号 2~3m
ハリス フロロカーボン2.5~3号 15~20cm
ステイト 3~4号 30~50cm
ハリ 丸カイズ:11~13号
オモリ 60~80号
クッションリーダー
ビシ
釣り方 仕掛けを海底まで落とし底をとり、直ちに糸ふけをとります。
その後、底から50cmから1mくらい巻き上げて当たりを待ちます。
たまに軽く誘いのしゃくりを入れると良いでしょう。
魚影が濃いときは追い乗せをさせましょう。
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メバル
シーズン 2月~10月
距離(釣り場) 3~7マイル
水深 15~40m
エサ 冷凍イワシ
外道 メバル、ハタ、ヒラメ、ホウボウ
マトウダイ、スズキ、青物等
竿 7:3調子2.1~2.7m
負荷30~50号
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)4号200m
幹糸 3~4号 3~4m
ハリス フロロカーボン2.5~3号 20~30cm
ステイト 2~4号 50cm
ハリ 丸セイゴ:14~16号
オモリ 50~60号
クッションリーダー
ビシ
釣り方 仕掛けを海底まで落とし底をとり、直ちに糸ふけをとります。
その後、底から50cmから1mくらい巻き上げて当たりを待ちます。
たまに軽く誘いのしゃくりを入れると良いでしょう。
魚影が濃いときは追い乗せをさせましょう。
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ショウサイフグ
シーズン 10~4月
距離(釣り場) 5~10マイル
水深 15~40m
エサ アオヤギ
外道 イシガレイ、トラフグ、アカメフグ、ハナダイ
マダコ、コチ、ヒラメ、ホウボウ等
竿 先調子1.5~1.8m
(フグ/カワハギ用)
リール 小型両軸リール
道糸 PE(新製品)4号100m
幹糸 10号 1m(直結でも良い)
ハリス フロロカーボン8~12号 10~20cm
ビニール管ハリス相当
ステイト
ハリ カットウバリ:中~大
(2連、3連に接続しても良いでしょう)
エサバリ:タイテンヤバリ小
(ブラックバス4インチワーム用でも可)
オモリ ナツメオモリ25~30号
クッションリーダー
ビシ
釣り方 空合わせ致しますのでリールドラグは閉めておいて下さい。
仕掛けを海底まで落とし底をとり、直ちに糸ふけをとる。その後、空合わせを繰り返しながら底をとる。
空合わせの間隔は人それぞれ違いますが、その日の状況に応じ、海底をイメージして今フグが来ているかな?と想うときに行って見て下さい。^^
当たりはグッと重くなり、その後フワッと軽くなります。
リールを巻き出すとピクピクと明確になります。
また、空合わせではなくフグからアクションを起こすときはピクピクしているので合わして下さい。
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ハナダイ
シーズン 1年中
距離(釣り場) 4~12マイル
水深 15~50m
底から根がかりしない程度切る
エサ サルエビ
外道 マダイ、キントキ、メバル、カサゴ
ハタ、ショウサイフグ等
竿 7:3調子2.1~2.3m
負荷30~50号
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)5号100~200m
幹糸 フロロカーボン3~4号 2~3m
ハリス フロロカーボン2.5~3号 15~20cm
ステイト 3~4号 30~50cm
ハリ 丸カイズ:11~13号
オモリ 30~50号
クッションリーダー
ビシ
釣り方 仕掛けを海底まで落とし底をとり、直ちに糸ふけをとります。
その後、底から50cmから1mくらい巻き上げて当たりを待ちます。
たまに軽く誘いのしゃくりを入れると良いでしょう。
魚影が濃いときは追い乗せをさせましょう。
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ヒラマサ
シーズン 3月~10月
距離(釣り場) 7~12マイル
水深 15~40m
6~15m
エサ 活きアジ/活きイワシ
外道 イナダ、ワラサ、カンパチ
メジマグロ、ハタ、ヒラメ等
竿 2.3~3.3m
ヒラマサ竿
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)5~8号200m
幹糸
ハリス フロロカーボン8~12号 1~3m
ステイト 5~6号 30~50cm
ハリ ヒラマサハリ:13~15号
オモリ 50~80号
クッションリーダー 3mm 1.5~3m
ビシ
釣り方 生き餌を鼻がけ、もしくは背がけして泳がせます。
後は、ひたすら根気の勝負です。
ただし、ルールドラグはあらかじめ緩めておきましょう。
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ヒラメ
シーズン 10~4月
距離(釣り場) 3~10マイル
水深 20~50m
エサ 活きイワシ(チュウバ)
外道 ハタ、マトウダイ、スズキ、コチ
ホウボウ、カンパチ、ヒラマサ
ワラサ、サワラ、メジマグロ等
竿 胴調子2.4~3.3m
負荷30~50号
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)5号200m
幹糸 6~8号 1m(直結でも良い)
ハリス フロロカーボン6~8号 1m
ステイト 5~6号 50cm~1m
ハリ 親バリ:丸セイゴ 17~18号
孫バリ:親と同じもしくは3本バリ 8号
オモリ 50~100号
クッションリーダー
ビシ
釣り方 リールドラグをあらかじめ手で強めに引いて出るように調整する。
仕掛けを海底まで落とし底をとり、直ちに糸ふけをとる。その後、底を確認しながら根がかりに気をつける。
たまに竿を持ち上げ誘いを入れると当たるときがあります。
当たりはグッグッグッ!というような当たりで決して慌てないようにして早あわせは禁物。流し釣りなのでラインは出さずヒラメの動きにあわせ竿をコントロールし、ドラグ調整しながらヒラメが食い込むまで待つ。
その後、ゆっくりと竿を上げてあわせる。
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ホウボウ
シーズン 一年中
距離(釣り場) 5~12マイル
水深 15~40m
エサ サルエビ
外道 メバル、ハタ、ヒラメ、マダイ
ハナダイ、カワハギ等
竿 2.1~2.7m
負荷30~50号
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)4~5号200m
幹糸 5号 2m前後
ハリス フロロカーボン3号 20~40cm
ステイト
ハリ 丸セイゴ:15号
オモリ 40~60号
クッションリーダー
ビシ
釣り方 仕掛けを海底まで落とし底をとり、直ちに糸ふけをとります。
その後、底から50cmから1mくらい巻き上げて当たりを待ちます。
たまに軽く誘いのしゃくりを入れると良いでしょう。
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メジマグロ
シーズン 1月~4月
距離(釣り場) 6~9マイル
水深 15~40m
水面~10m
エサ 活きイワシ
外道 イナダ、ワラサ、カンパチ、サワラ等
竿 ヒラマサ又はトローリング竿
リール 大型両軸リール
道糸 PE(新製品)8~10号300m
幹糸
ハリス フロロカーボン20~30号 5~10m
ステイト ウキステイト:3~5号 10~20cm
ハリ OWNER GORILLA 2/0相当
オモリ
クッションリーダー 4~5mm 2~4m
ビシ
釣り方 生き餌を鼻がけ、もしくは背がけして泳がせます。
船は横流しを致しますのでウキがどんどん流れていきます。
流す距離は30~60mです。
後は、ひたすら根気の勝負です。
ただし、ルールドラグはあらかじめ緩めておきましょう。
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ヤリイカ
シーズン 3月~6月
距離(釣り場) 8~12マイル
水深 90~200m
80m~底
エサ イカツノ、ウキスッテ
外道 スルメイカ、アジ、サバ、カツオ等
竿 2.4~2.7m
(ヤリイカ竿)
リール 中型両軸リール
道糸 PE(新製品)5号300m
幹糸 フロロカーボン4~6号 6~10m
ハリス フロロカーボン3号 5~10cm
ステイト 4~6号 1~1.5m
ハリ ツノ(11cm):5~8本
オモリ 100~150号
クッションリーダー
ビシ
釣り方 何と言ってもヤリイカでもっとも重要なのは素早い投入です。
船長の合図がきたら直ちに投入して下さい。
イカはすぐに移動してしまうのでそれを頭に入れておきましょう。
底まで落としてからシャクリ開始です。
当たりはズンッ!っと重くなりますので追い乗りをさせましょう。
また、底から20m前後まではシャクリながら棚を探しましょう。
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