藤田宗久(Sokyu Fujita)の公式サイト

出演作品 (舞台)

2017年)
『エレファント・ソング』 扇田拓也演出
ドクター・グリーンバーグ役。「劇」小劇場

2016年)
『るつぼ』 ジョナサン・マンヴィ演出
フランシス・ナース役。シアターコクーン

2015年)
『フォースタス』
ローマ教皇役。シアターウェスト。
『近代能楽集・熊野』
宗盛役。みゆき館。
『授業』
教授役。サラヴァ東京火曜八時劇場スタート
毎月第一火曜夜八時から(1月6日で終了)


(2014年)
『錬金術師』
ラヴビット役、鈴木勝秀演出、シアターウェスト
『授業』
教授役。サラヴァ東京火曜八時劇場スタート
毎月第一火曜夜八時から



(2013年)
『授業』
(再演)(イヨネスコ作・大間知靖子演出、教授役)サラヴァ東京
『ワーニャ伯父さん』
セレブリャーコフ役、内藤裕子演出、シアターウェスト
『あかちゃん、万歳!』
アンドレ・ルッサン作、大間知靖子演出、みゆき館劇場、シャルル役)



(2012年)
『野がも』
イプセン作、名取事務所制作、俳優座劇場、豪商ヴェルレ役)
『授業』
再演)(イヨネスコ作・大間知靖子演出、教授役)みゆき館劇場



(2011年)
『授業』
ヨネスコ作・大間知靖子演出、教授役、みゆき館劇場



(2008年)
『死の舞踏』
ストリンドベリ作・安西徹雄演出、クルト役、ステージ円



(2007年)
『実験』
宋英徳作、演出、石井役、ステージ円



(2006年)
『ロスメルスホルム』
イプセン作、安西徹雄演出、ロスメル役、ステージ円




(2004年)
『風流線』泉鏡花原作、山本健翔演出、知事役、紀伊国屋ホール



(2003年)
『マクロプロス』
カレル・チャペック、山下悟演出、コナレティー博士、ステージ円



(2002年)
『マルフィー侯爵夫人』
ジョン・ウェブスター作、安西徹雄演出、フェルディナンド役、ステージ円



(2000年)
『ハムレットの楽屋』
ロレー・ベロン作、大間知靖子演出、5月、俳優座劇場
1978年)
『ハムレット』
家高勝演出、2/15-3/05、自由劇場客演、クローディアス
『夜叉が池』
芥川比呂志演出、イタドリの入道役、7月



(1977年)
演劇集団円の劇団員に昇格。
『リア王』
家高勝演出、5/20-6/10、自由劇場客演、バーガンディー侯爵役
『音菊天竺徳兵衛』
家高勝演出、芝ABCホール



(1976年)
演劇集団「円」研究所に移る。
『ペリクリーズ』
シェークスピア作、安西徹雄演出、ペリクリーズ役、芝ABCホール、10月



(1975年)
『黄金の国』
(遠藤周作原作)、三百人劇場、東北北海道公演
この年「雲」が「円」と「昴」に分裂。



(1974年)
三百人劇場のオープニングの連続公演
   『審判』(5月)
   『堂々たるコキュ』(6月)
   おばけりんご』(7,12月)
   『海神別荘』10月)
   『サイゴンから来た男』(11月)



(1973年)
劇団「雲」(現代演劇協会)の研究所に入る。



(1972年)
外語大在学中に舞台芸術学院(夜間)に1年通い、その後、五月舎の研究所に入る。
『美しきものの伝説』
(五月舎研究生公演、木村光一演出、クロポトキン役)
『赤い鳥のいる風景』
(五月舎研究生公演、早野寿一演出、旅行者役
(1999年)
『小さなエイヨルフ』
イプセン作、安西徹雄演出、アルメルス役、5月、シアターX



(1997年)
『招待券』
久保田万太郎作、大間知靖子演出、11月、みゆき館劇場



(1995年)
『山ホトトギスほしいまま』
(再演)11月、前進座劇場



(1993年)
『山ホトトギスほしいまま』
秋元松代作、立沢雅人演出、島崎星波役、11月、前進座劇場




(1989年)
『シーザーとクレオパトラ』
(安西徹雄演出、ブリタナス役、グローブ座)(5月)
『ジュリアスシーザー』
シェークスピア作、詩人役、グローブ座、5月
『メアリースチュアート』
大間知靖子演出、神父役、新宿ステージ円、11月



(1985年)
『リヤ王』
安西徹雄演出、エドガー役、4月、新宿ステージ円




(1982年)
『ヴォルポーネ』
安西徹雄演出、6月、新宿ステージ円



(1981年)
『間違いつづき』
(再演)アンティフォラス役、全国公演



(1980年)
『間違いつづき』
安西徹雄演出、大公役、2月
『ブリタニキュス』
渡辺守章演出、6月、紀ノ国屋



(1979年)
『ユビュ王』
大間知靖子演出、ジャンジャンジアン、1月
『夜叉が池』
再演、サンシャイン劇場