【文型の説明】
《第3文型》
第1号(2003年1月7日発行):英語の基本である第3文型の紹介、第3文型の構成
第2号(2003年1月14日発行):第3文型の活用、第3文型の成り立ち
第3号(2003年1月21日発行):実践で使われている第3文型、長い目的語の場合
第4号(2003年1月28日発行):実践で使われている第3文型2、長い目的語の場合
《第4文型》
第5号(2003年2月4日発行):第4文型の紹介、「give型」動詞の紹介
第6号(2003年2月11日発行):第4文型の紹介、「buy型」動詞の紹介
第3文型と第4文型の違い、第4文型が使われる理由
第7号(2003年2月18日発行):実践で使われている第4文型、第3文型で使われる第4文型
《第5文型》
第8号(2003年2月25日発行):第5文型の紹介、第5文型の難しさ、第5文型の形
第9号(2003年3月4日発行):第5文型で「find」が使われる場合
第10号(2003年3月11日発行):第5文型で「get」「keep」が使われる場合
第11号(2003年3月18日発行):第5文型で「have」が使われる場合1
「have」と「get」の意味の違い
第12号(2003年3月25日発行):第5文型で「have」が使われる場合2
「許さない」という意味で使われる「have」
第13号(2003年4月1日発行):第5文型で「make」が使われる場合1
第14号(2003年4月8日発行):第5文型で「make」が使われる場合2
「〜させる」という意味で使われる場合
「have」「get」との意味の違い
第15号(2003年4月15日発行):第5文型で「like」「want」が使われる場合
第16号(2003年4月22日発行):第5文型で「leave」が使われる場合
第4文型と第5文型の見分け方
《第1文型》
第17号(2003年5月6日発行):第1文型の紹介、第1文型が使われる理由
第1文型の形
第18号(2003年5月13日発行):第1文型で「go」が使われる場合
第1文型が第3文型になる場合
第19号(2003年5月20日発行):第3文型のようになる第1文型
特殊な意味を持つ第1文型で使われる動詞
第20号(2003年5月27日発行):第1文型の注意点、第2文型の紹介
《第2文型》
第21号(2003年6月3日発行):「be動詞」が使われる場合、その意味
第22号(2003年6月10日発行):第2文型で使われる動詞1、その意味
類似する意味の違い
第23号(2003年6月17日発行):第2文型で使われる動詞2、第1文型と
第2文型での意味の違い
【時制の説明】
《現在形》
第24号(2003年6月24日発行):現在形の紹介、現在形の持っている本当の意味
第25号(2003年7月1日発行):状態動詞が使われている場合、状態動詞とは何か?
第26号(2003年7月8日発行):動作動詞が使われている場合
現在の状態を常に意味する現在形
第27号(2003年7月15日発行):未来を意味する現在形、現在形と一緒に使われる
副詞の重要性
第28号(2003年7月22日発行):劇的現在、時や条件を表す副詞節で使われる現在形
現在の事実を言っている現在形
《過去形》
第29号(2003年8月5日発行):過去形の紹介、過去形の使い方、意味
第30号(2003年8月12日発行):時制の一致についての説明、時制の一致の訳し方
過去形の注意点
《未来形》
第31号(2003年8月19日発行):未来時制「will」の紹介、「will」の訳し方、注意点
第32号(2003年8月26日発行):「If」節内で使われる「will」の意味
第33号(2003年9月2日発行):「be going to」と「will」の違い
《現在進行形》
第34号(2003年9月9日発行):現在進行形が未来を意味する場合
未来の意味の違い
第35号(2003年9月16日発行):現在進行形の説明、現在形との違い
第36号(2003年10月7日発行):現在進行形と「be going to」との違い
第37号(2003年10月14日発行):現在進行形の注意点、「be動詞」が
現在進行形になる場合
《過去進行形》
第38号(2003年10月21日発行):過去進行形の説明、過去形との違い
第39号(2003年10月28日発行):動作の反復の強調、込められた感情
第40号(2003年11月4日発行):状態動詞が過去進行形で使われる場合、
一時的とはどれくらいの長さなのか?
第41号(2003年11月11日発行):「be going to」が過去形で使われる場合の
特別な意味、有効な「but」の使い方
第42号(2003年11月18日発行):過去における未来を意味する過去進行形
現在における丁寧な意味を出す過去進行形
《未来進行形》
第43号(2003年11月25日発行):未来進行形の基本的な意味、現在の推量の場合
第44号(2003年12月2日発行):「成り行き」の未来進行形
《現在完了形》
第45号(2003年12月9日発行):現在完了形の紹介、現在完了形と過去形の違い
第46号(2003年12月16日発行):現在完了形、「完了・結果」の意味の場合
第47号(2004年1月6日発行):現在完了形、「経験」の意味の場合
第48号(2004年1月13日発行):現在完了形、「継続」の意味の場合
第49号(2004年1月20日発行):現在完了形と過去形の違い、過去形で使える語句と
現在完了形では使えない語句
第50号(2004年1月27日発行):現在完了形と過去形の違い、「今」と「過去」の区別
第51号(2004年2月3日発行):現在完了形と過去形両方で使える語句、「ever」「never」の
使い方
第52号(2004年2月10日発行):現在完了形と過去形の疑問文の違い1
第53号(2004年2月17日発行):現在完了形と過去形の疑問文の違い2
配慮ある現在完了形の疑問文
《過去完了形》
第54号(2004年2月24日発行):過去完了形の説明、過去完了形の基本的な考え、意味
第55号(2004年3月2日発行):過去形と過去完了形の違い1
過去に始まり過去に終わる過去完了形
第56号(2004年3月9日発行):過去形と過去完了形の違い2
時間的順序通り述べる場合
第57号(2004年3月16日発行):過去形と過去完了形の違い3
過去完了形が使われる典型的な例
第58号(2004年3月23日発行):過去形と過去完了形の違い4
「希望・期待」を意味する場合の過去完了形と
過去形の違い
第59号(2004年4月6日発行):過去形と過去完了形の違い5
現在完了形の疑問文に過去完了形で応える場合
第60号(2004年4月13日発行):過去形と過去完了形の違い6
過去の出来事を繋ぐ過去完了形
第61号(2004年4月20日発行):過去形と過去完了形の違い7
過去形でも過去完了形でも良い場合
第62号(2004年4月27日発行):過去完了形の原点、時制の一致
現在完了形が過去になったもの
《未来完了形》
第63号(2004年5月11日発行):未来完了形の曖昧な意味、始まりはいつ?
第64号(2004年5月18日発行):未来完了形の隠された意味
どうして未来で終わるのか?
未来形と未来完了形の違い1
第65号(2004年5月25日発行):未来形と未来完了形の違い2
未来形の意味をしっかりと考える
第66号(2004年6月1日発行):未来完了形の注意点
同じ形をしていても現在を意味する場合と
過去を意味する場合がある
第67号(2004年6月8日発行):未来完了形の総まとめ
「完了・結果」「経験」「継続」の意味の確認
始まりと終わりを常に意識する。
《完了進行形》
第68号(2004年6月15日発行):現在完了進行形と現在完了形の違い
現在完了形の盲点
第69号(2004年6月22日発行):過去完了形と過去完了進行形の違い
過去を意味している過去の時制
第70号(2004年7月6日発行):未来完了形と未来完了進行形の違い
【受動態の説明】
第71号(2004年7月13日発行):受動態が使われる理由1
「get 過去分詞」と「be動詞 過去分詞」の
意味の違い
第72号(2004年7月20日発行):受動態が使われる理由2
自信のない言い方、責任回避、結論回避
第73号(2004年7月27日発行):受動態を使う時のルール
語順の大事さ、知っているものから知らないものへ
第74号(2004年8月3日発行):本当の受動態の形
「be動詞 過去分詞」の意味、「by」がない理由
第75号(2004年8月10日発行):「by」ありの受動態1
「by」以下が使われる理由と本当の意味
第76号(2004年8月17日発行):「by」ありの受動態2
受動態と能動態の違い
第77号(2004年8月24日発行):「by」ありの受動態3
「by」以下に来るもの
第78号(2004年9月7日発行):受動態が使われる場合
意味で考えて受動態を使う
第79号(2004年9月14日発行):「〜させる」動詞を受動態で使う1
「〜させる」を「〜する」にする
第80号(2004年9月21日発行:)「〜させる」動詞を受動態で使う2
心理、感情を意味する動詞
「feel 過去分詞」の場合
第81号(2004年9月28日発行):使役動詞の受動態の場合
「have もの 過去分詞」
「get もの 過去分詞」の意味
【比較級の説明】
同等比較「as 〜 as」
第82号(2004年10月5日発行):比較級の基本
比較級の文と通常の文の意味の違い
第83号(2004年10月12日発行):同等比較1
「as 〜 as」の本当の意味
「同じ」という意味ではない
第84号(2004年10月19日発行):同等比較2
「almost」「nearly」と一緒に使われる「as 〜 as」
「as 〜 as」は例外的
第85号(2004年10月26日発行):同等比較3
「as 〜 as」が実際に使われる場面
励まし、慰めの意味になる
第86号(2004年11月2日発行):倍数表現1
「twice as much as」「three times as many as」など
「0.5倍」「2.5倍」「4分の1倍」などの表現
「約2倍」などの言い方
第87号(2004年11月9日発行):同等比較の応用
「as much as 100 dollars」などの意味
数えられる名詞と数えられない名詞を区別する
第88号(2004年11月16日発行):同等比較、倍数表現の本当の形1
「as 〜 as」の意味の重要性を考える
省略できる場合は、省略する
第89号(2004年11月30日発行):同等比較、倍数表現の本当の形2
「be動詞」と「be動詞」以外の場合
2つ目の「as」以下を省略する
第90号(2004年12月7日発行):同等比較、倍数表現の本当の形3
省略をしっかりと意識する
誇張表現
第91号(2004年12月14日発行):「as 〜 as」の慣用句
「as 〜 as」の意味を踏まえる
副詞、形容詞が使われる
比較級
第92号(2004年12月21日発行):比較級の基本
「er」と「more」の違い
「er」と「more」が使われる場合を理解する
第93号(2004年12月28日発行):特別編
音声解説付き
第94号(2004年1月4日発行):新年のご挨拶
第95号(2004年1月11日発行):「more」が必ず使われる場合1
「ed」「ing」「ful」「less」の場合
第96号(2004年1月18日発行):「more」が必ず使われる場合2
意味で考えて「more」が使われる
「right」の場合
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