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| 攻撃力 | 35/4 | 硬直差 | -/-28 | ||||
| 26/3 | |||||||
| 剣質増 | 2/10/5 | ガード方向 | 立屈 | ||||
| 1/4/2 | |||||||
| 昇華対応 | × | ガード硬直 | 17 | ||||
| 受身 | 地空 | 弾き | 立屈空 | ||||
| タメは、一度解除しても20フレーム以内に↓要素へ入力し直すと、解除前のタメ時間の続きからカウントされます。つまり、カクカク屈伸しながら最後に↓要素↑要素+Aでも技が出ます。ただし、タメ時間24フレームのタメ時間経過後、他の方向にレバーを入れ、最後に↑要素+Aだけで技を出す場合は、18フレーム以内に↑要素+Aを入力する必要があります。 | |||||||
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| 攻撃力 | 41/5 | 硬直差 | -/-37 | ||||
| 33/4 | |||||||
| 剣質増 | 4/10/5 | ガード方向 | 立屈 | ||||
| 2/4/2 | |||||||
| 昇華対応 | × | ガード硬直 | 24 | ||||
| 受身 | 地空 | 弾き | 立屈空 | ||||
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タメ時間の継続については弱・虚空殺と同様です。 弱・虚空殺と異なり、剣閃が見えても攻撃判定があります。 近い距離で地上の相手に当てたり、ステージ端付近で当てたりすると、空中受身から反撃されることがあります。 | |||||||
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| 攻撃力 | 17/2 | 硬直差 | +1/-14 | ||||
| 14/1 | |||||||
| 剣質増 | 2/6/3 | ガード方向 | 立屈 | ||||
| 1/3/1 | |||||||
| 昇華対応 | × | ガード硬直 | 10 | ||||
| 受身 | 空 | 弾き | 立屈空 | ||||
| 比較的発生が早く、ヒットorガードさせれば俊殺・連に派生できる他、ガードされると14フレームも不利になるもののガード硬直が短いため、咄嗟に最速で反撃されることが少ない、優秀な牽制必殺技です。 | |||||||
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| 攻撃力 | 24/3 | 硬直差 | +7/-13 | ||||||||
| 19/2 | |||||||||||
| 剣質増 | 2/8/4 | ガード方向 | 立屈 | ||||||||
| 1/3/1 | |||||||||||
| 昇華対応 | × | ガード硬直 | 11 | ||||||||
| 受身 | 空 | 弾き | 立屈空 | ||||||||
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全体のフレームは剣質技の方が少なく、空振りした際のリスクは剣質力より少ないですが、硬直差は両剣質で共通しています。 弱・俊殺と同様に、ヒットorガードさせた後で、俊殺・連に派生が可能な点と、ガード硬直が短い点で反撃され難い技です。 また、反撃され易い通常技にキャンセルを掛けて使用することにより、相手の反撃を刈るのに使われます。特に剣質『技』で連殺斬に混ぜるのが代表的な使用ポイントとなります。間合い次第ではヒット時の有利フレームを活かして他の通常技に繋げられますし、完全に反撃を刈りきれず相打ちになった場合でも、本ゲームの特徴である「硬直短縮からの割り込みでは主に弱攻撃を使う」点から、必殺技である俊殺を喰らった側と弱攻撃を喰らった側でのけぞり時間に差が生じ、相打ちで+6フレームの硬直差となります。当然、間合い次第では←+Aに繋げられ連殺斬からの連続技を確定できるため、特に相手をステージ端付近に追い込んでの攻撃持続性上昇や反撃抑止に大きな効果を発揮する優秀な技です。 | |||||||||||
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| 攻撃力 | 21/2 | 硬直差 | 0/-20 | ||||||||
| 16/2 | |||||||||||
| 剣質増 | 4/8/4 | ガード方向 | 立屈 | ||||||||
| 2/3/1 | |||||||||||
| 昇華対応 | ○ | ガード硬直 | 19 | ||||||||
| 受身 | 空 | 弾き | 立屈空 | ||||||||
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タメ時間継続の仕組みは他のタメ技と同様です。 この突進技は半ロック型で、鋼体術は無効化しますが空中の相手をロックすることはできません。 この技は、連続技に組み込んで使う技で、命中時とガード時には、狼牙・直式、狼牙・斜式、狼牙・伏式の3種類の技を追加で出すことができます。 昇華対応技ですが、連続技で使う場合は通常、追加技の狼牙・直式から昇華しますし、また、剣質『極』ではこの技からの昇華は不可能になっています。 万が一の暴発によってこの技をガードされた場合に、ディレイを掛けて強引に昇華し、超奥義の真・狼牙で相手の反撃を刈る場合が、極たまにですがあります。月華に慣れているプレイヤーでも引っ掛かりやすい面があります。 | |||||||||||
狼牙後
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| 攻撃力 | 13/1 | 硬直差 | -/-42 | ||||
| 19/2 | |||||||
| 剣質増 | 0/6/3 | ガード方向 | 立屈 | ||||
| 0/3/1 | |||||||
| 昇華対応 | ○ | ガード硬直 | 18 | ||||
| 受身 | 地 | 弾き | 立屈空 | ||||
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剣質『力』では、狼牙に大幅なディレイ(気絶するしないの確認までできるくらい)を掛けて出せるため、万が一の狼牙暴発や連続技の繋ぎミスで狼牙をガードされてしまった場合、相手の反撃を刈る形でのフォローに使われることがあります。さらに、この技にディレイを掛けて超奥義の真・狼牙で昇華することも加えた2段構えのフォローもできますが、そもそもミスしないように狼牙を連続技に組み込むべきです。 剣質『技』ではディレイを掛けることはできません。 | |||||||
狼牙後
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| 攻撃力 | 23/2 | 硬直差 | -/-12 | ||||
| 17/2 | |||||||
| 剣質増 | 0/8/4 | ガード方向 | 立空 | ||||
| 0/3/1 | |||||||
| 昇華対応 | × | ガード硬直 | 21 | ||||
| 受身 | 地空 | 弾き | 立空 | ||||
| 剣質『力』『技』共に、狼牙にディレイを掛けて出すことはできません。 | |||||||
狼牙後
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| 攻撃力 | 23/2 | 硬直差 | -/-23 | ||||
| 17/0 | |||||||
| 剣質増 | 0/8/4 | ガード方向 | 屈 | ||||
| 0/3/1 | |||||||
| 昇華対応 | × | ガード硬直 | 13 | ||||
| 受身 | - | 弾き | 屈 | ||||
| 剣質『力』『技』共に、狼牙にディレイを掛けて出すことはできません。 | |||||||