そ の 他 の 活 動




<とっど久保>
ナゴヤディレクターズバンド(略称:NDB)
1968年に吹奏楽の研究を目的として指導者たちを中心に発足し、指導者はもとより演奏家や一般社会人、
音大生など約40名で構成されたバンド。
顧問に作曲家の保科洋氏を迎え、年1回の定期演奏会を中心に、特別演奏会・依頼による演奏会を行っている。
1999年にはドイツにてロッテンブルク市吹奏楽団とのジョイントコンサート。
2003年5月には日本吹奏楽指導者クリニック「第34回ネムバンドクリニック」にモデルバンドとして参加。
2005年7月には愛・地球博Expoホールにて単独演奏会を開催。
2008年8月には台湾・台北市にて創立40周年記念公演を開催。
現在、とっどはホルン奏者として活躍中。



<ぢゅんこ>
フラメンコ
フラメンコダンサーとして、イベントやタブラオ出演など鋭意活動中。
さらにカンテの世界に踏み込み、カンタオーラも目指す。



<Holly>
所沢メンネルコール
1987年発足。今や所沢の市民合唱団のように親しまれている男声合唱団。
毎年の定期演奏会をはじめ、各種コンサートやイベント、海外演奏などの活動をしている。
Hollyは、トップテナーとして活躍中。

ゴッサム
バーバーショップスタイルの男声グループ。
ここでは、リードテナーを担当。



<コータロー>
PONY
タッシー田代率いるクレイジー・スウィング・バンド。ここで、コーラス&ピアニカ担当。
「ゴールデン鈴木」と名乗る。ゴールデンとはかの「金」さんに似てることから。
その体格からは想像できない、せつなくて繊細なピアニカのフレーズは必聴モノ。



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