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私の推薦図書


 特に教育や躾に関する本で、私が強く影響を受けた本を並べて紹介します。どの本も思い入れの強いものばかりですので、紹介の域を越えて自分のおしゃべりに熱中してしまうかもしれません。また、昔読んだ印象に引きずられて、記憶違いで嘘を書くこともあると思います。話半分に聞いておいて下さい。

 順番に文書を呼び出せるようにしてありますが、最後の文書で「次へ」を選ぶと存在しない文書を呼び出そうとします。悪しからず。


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 No. 1 1998.08.25 ルソー 『エミール』
 No. 2 1998.08.28 アリス・ミラー 『魂の殺人』
 No. 3 1998.09.05 アリス・ミラー 『禁じられた知』
 No. 4 1998.09.19 アリス・ミラー 『才能ある子のドラマ』
 No. 5 1998.10.25 穂積隆信 『積木くずし』
 No. 6 1999.01.16 トリイ・L・ヘイデン 『シーラという子』
 No. 7 1999.02.25 世阿弥 『風姿花傳第一、年來稽古條々』
 No. 8 1999.04.10 CAPNA 『見えなかった死 子ども虐待データブック』
 No. 9 2000.04.20 天童荒太 『永遠の仔』
 No.10 2003.01.08 アリス・ミラー 『子ども時代の扉をひらく』
 No.11 2003.01.26 福岡県弁護士会子どもの権利委員会 『非行少年と弁護士たちの挑戦』
 No.12 2003.02.23 安東能明 『鬼子母神』
 No.14 2003.11.08 デイヴ・ベルザー 『"It"(それ)と呼ばれた子』



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