◆ Stage5 ◆

■登場キャラ紹介
Stage5中ボス
あいら
Stage5中ボス
ここ
Stage5中ボス
ちあき
Stage5中ボス
りんね
10000pts. 20000pts. 30000pts. 40000pts.
再び、中ボス扱いで登場します。
一度はやられましたが、サユリン先生を護衛するために再び駆けつけました。
再び、中ボス扱いで登場します。
さすがに懲りたのか、某プリンセスは、もう登場しません。
暗雲立ちこめる中、再び某国のヘリに乗って登場します。全ては、りんねへの執着心が行動の原点になっています(偽物への制裁と思いこんで登場するケースもあります)。 再び、おともだちの、うさちゃんと一緒に登場します。
こんなところまで一緒に来てくれるとは、友達想いなうさちゃんです。
Stage5中ボス
バトンけんきゅうじょの
しょちょう
Stage5ボス
サユリン先生
サユリン先生のバトン
10000pts. - 200000pts. -
サユリン先生が所属するバトン研究所の所長。
原作では、りんねのダンスを認め、「ちびレインボートワラーコンテスト」への出場に招待しました。
何やら見た目が妖しげですが、子供想いのやさしいおじさんであることを祈ります(笑)。
所長が登場する謎の扉。
扉の向こうには、桃源郷が広がっているらしい。
トワラーの中で最高の称号であるとうたわれる「レインボートワラー」の称号を持つ女性。
バトン界のカリスマ的な存在で、神とたたえる者もいるといいます。
その華麗な舞は全て者を凌駕し、見て無事に帰った者はいないと言われています。
神の威厳にふさわしく、どんなときでも笑顔を絶やすことはありません。
深紅のサファイアをボールとティップにあしらったサユリン先生専用のバトン。
このバトンはサユリン先生にしか扱えないと言われています。
薔薇
-
サユリン先生の舞台演出のために使われる深紅の薔薇。


■攻略
 Stage5は、ボスラッシュステージです。根負けしないように頑張りましょう。
中ボス・あいら
 まずは、切り込み隊長、あいらの登場です。
 サクッと倒してしまいましょう。
中ボス・ここ
 次は、ここです。
 あせって、やられないようにしましょう。
中ボス・ちあき
 そして、ちあきの登場です。
 相変わらず、ねちっこい攻撃をしてきますが、頑張って耐えましょう。
中ボス・りんね
 次は、りんねです。
 ここまでくると、ちあきとの戦闘で精神が疲れ気味かも知れませんが...、ブロック地帯で残機を減らさないように気をつけましょう。
中ボス・バトンけんきゅうじょのしょちょう
 ボスの前座として、所長の登場です。攻撃もぬるめなので、ボスに備えて集中力を充電しつつ戦いましょう。
パターン1
 この中ボスは、攻撃パターンが1種類しかありません。
 ボスから緑の弾が次々吐き出され、画面中を螺旋軌道を描いて回転していきます。
 基本的に、弾の間隔が広い場所に移りながら避けますが、狭い弾の間をくぐり抜ける状況はあまり生じないので、気楽に避けましょう。
ボス・サユリン先生
 とうとう、真打ち登場です!今までのボスとの違いを見せつけるような激しい攻撃をしてきます。ですが、一個一個パターンを解析して避け方が分かれば、十分に避けることが出来る攻撃ばかりです。そして、後は、根気です。
 長丁場の戦いになりますが、せっかくここまで来たのですから、あきらめずに攻略してみましょう!
パターン1
 カプセル弾から次々と、螺旋形に弾を撃ち出してきます。
 また、自機を狙った紫の小さい弾も撃ってきます。
 弾の数は多いですが、基本的には、ここの2-3のパターンと同じなので、中央より少し下で避けるようにすると良いと思います(そこが避けやすく感じるのは、人間の目が上から下への弾の動きの方に対応しやすいからなのでしょうか?)。弾が重ならない地点を順次探しながら抜けていきましょう。
 弾の動きもゆっくりめなので、軌道の確認も十分出来るでしょう。ただボスが硬く、なかなか次のパターンに移行しないので、コンスタントにすり抜ける作業を繰り返せるかどうかがポイントになります。
パターン2-1
 ワインダー攻撃です。
 超高速に連続で撃たれる弾の列が20本でき、上下にワイプしてきます。
 その他、固定された方向にゆっくりと青い弾を連続的に撃ち出してきます。
 ワインダー弾がワイプしてくる方向に動きながら、前後に微調整して、青弾の間をくぐり抜けていきます。
 注意点は、ワインダーの進行方向が変わる前後です。割と青弾に接近してから向きを変えるので、あらかじめ方向転換するタイミングを掴んでおかないと、青弾に激突することも多いと思います。「そろそろ方向転換するな」というのが感覚的に分かっていると大分違います。
 紫のワインダー弾が中央を表しているので、もしミスしてしまった場合は、目印にして再び紫弾の間に入り込んで下さい。
 ワインダー弾は、初め、上の方向にワイプします。
パターン2-2
 画面上下がブロックで埋め尽くされ、行動が制限される中、○型と×型に繋がった弾が前進してきます。
 ○型は、収縮と膨張を繰り返し、×型は回転しながら前進してきます。
 ○型は、収縮したとき、×型は回転方向に沿って、隙間に入り込み、抜けていきます。
 ×型は初め右回転から始まり、その後、左回転、右回転...と交互に来るので、初め上の壁ギリギリの所で待機し、×型を抜けた後、下の壁近くまで移動し、○型を抜けて、またタイミングを見て×型を抜けて...という感じで繰り返していきます。
 抜ける際は、キーの横要素だけを入力するように意識し、ブロックに激突しないように注意しましょう。
パターン3-1
 カプセル弾が任意の直線方向に撃ち出され、画面端に接触した時点で、放射状に非常にゆっくり進む弾が撃ち出されます。
 弾の間隔が非常に狭いので、十分に広がってから抜ける必要があります。
 自分から動いて抜けるのではなく、自機を止めておいて、弾の方から抜けていってもらうという意識を持つと、避けやすいと思います。
 弾の進行速度自体はゆっくりなので、一見詰んだように見えても、ちゃんと抜けることが出来ます。あせらずじっくりと避けることが肝要です(例えば、右の画面くらいの状況なら十分抜けられます)。
 また、ボスに接近できる機会も多いので、ここぞとばかり、連射で撃ち込みましょう。
パターン3-2
 超高速な弾から超低速な弾が直線方向に繋がった弾を、上から下、下から上へと、なぎ払うように撃ってきます。
 一瞬で画面全体に弾が広がるので、初見では驚くかも知れません。
 赤弾と青弾の間に入り込んで、ある程度弾が去るのを待ちます。
 終わりの方の弾が画面中央あたりまで進んだ頃に、同様の攻撃が来ます。
 実は、この攻撃は扇の中心の青い弾だけが自機を狙っており、残りの弾は自機狙いの弾を中心に一定角度毎に配置されているだけです(赤弾は青弾と青弾の中間を通ります)。実に見かけ倒しな攻撃ですね(笑)。
 ですから、攻撃毎に、ほんの少し上か下に移動すれば、難なく避けることが出来ます(赤弾から青弾の距離の半分ずつがだいたいの目安でしょう)。
パターン4
 とうとうラストのパターンです。
 等間隔で並んだ青い菱形の弾が前進してきます。
 ここでは、自機に注目するのではなく、レーザーの中心軸に着目して、弾と弾の間にレーザーの中心が来るように自機の位置を調整していくと良いでしょう。
 某ゲームのように自機を狙った攻撃は来ないので、中央付近で上下にちょこちょこ動いて避けましょう(笑)。
 ...というか、ここまで来るとプレッシャーに打ち勝つ方が大変なのかも...。
 弾がある程度撃たれた後、小休止をはさんで、また同じ攻撃が来ます(ただし、弾の速度が上がってきます)。
 弾の速さは3段階に速くなります。
 2→3段階目になるにつれて弾速は速くなりますが、弾の間隔は広くなるので、あきらめずに避け続けましょう。
 そして、小休止時には、まばたきして目に水分を補給するのをお忘れなく...。
 見事、ボスを撃破!この先に待ち受けるものは...!?
 (まだあるのかヨ!)

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