「全ての人に役割があり、互いに支えあえるイキイキした地域社会をつくりたい」というのが、NPO法人「明日に架ける橋」の願いです。
人は自らが何らかの痛みを感じ、当事者となった時、初めて社会との関わりを実感できます。
その痛みには、自らの努力によって克服できるものと、社会(制度)として解決しなければならないものとがあります。
NPO法人「明日に架ける橋」は、精一杯生きている人への応援団です。そして「子どもの笑顔があふれる」社会実現を目指すための循環型の活動体でありたいと願っています。
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