「自分に万一のことがあったら、子どもは施設に行くしかないのだろうか。」という一人の母親の悩みから、ハンディのある人たちが、自ら地域で役割を果たすことで自分自身の生活ネットワークを築いていけるようにと、障害者を核とする日本で初の生活協同組合を立ち上げました。この3年間で多くの方々にその仕組みを活用いただいています。
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