12月20日「ガブンチョLIVE」レポ
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このガブンチョの数日前、ネット上のいくつかのbaseのファンサイトの掲示板に、3児の見藤くんからの書き込みがありました。「20日のガブンチョで、重大発表があるからみんな来てね」というような感じの書き込みでした。「重大発表って何だろう?」と、ワクワクしてこのガブンチョを迎えたんです。悪いニュースなら、事前にこんな風に言うわけないもん、と思い込んでいたわたしがバカだったのでしょうか・・・? 会場も、重大発表があることをけっこう知っていたみたいで、悲観する声、お気楽な声、いろいろな声がまわりから聞こえてきました・・・みんな、いろいろ考えてたんだ・・・。そりゃ、まったく予感がなかったとは、0%だったとは言えないけど・・・0%であってほしいと思う気持ちは、みんな持っていたはず。
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わー、第1回以来久々のランのMC。彼らがガブンチョでいちばんMCの似合うコンビだなぁって思います(わたしの順位。ちなみに2位はブラマヨです←意見お待ちしております)。
仕事でグアムに行った話からまず。1泊だけして帰ってくる仕事やってんけど、ランのふたりは「あえてツイン」の部屋だったんだそうです。この仲良さはホンモノやな。変な扉に邪魔されて見にくいテレビの位置の取り合いなんて、まだ可愛いもんです。 で、そのグアムの次の日がABCの予選だったことから、ネタ合わせをしようとしたんだけど、ターチンはその途中で寝てしまったんだそうです。それを見た高井くんは「あー、疲れてんねんな、寝かしといたげよ」と思って寝かといたんだそうです(それを聞いて照れ笑いしているターチンもヨイ)。でも、しばらくしてから(流石にネタ合わせしないといけないので)起こしたときの、ターチンの言葉が・・・今自分が見ていた夢の話をさんざんした挙げ句、「何でだと思う?」。「知るかーそんなもん!」と高井くんがキレてる様子、その隣りでやっぱり照れて笑ってるターチン、どっちもイイなあー。 それから、高井くんのお母さんが、ターチンの実家にお歳暮を贈った話。中には「拝啓」で始まるいい感じの手紙(「ABCの予選おめでとうございます」とか「しばらくは息子たちのやることも見守ってあげましょう」とかの文章)も入っていたんだそうです。ターチンの家族はそれをありがたくもらったそうなんですが、手紙の最後・・・「拝啓」で始まる手紙にも関わらず「P.S.」だったそうで・・・アハハ、ほのぼのエピソード!両親まで、ランディーズらしいや。
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よっさんの声によるいきなりのタイトルコール『下品ですいませんコント「屁のにおいを嗅ぎたがる女』・・・す、すごいタイトル。ブラマヨが下品(というか)なのはよく知ってます。でも、こんなに開き直ってしまうんですねー、なんか、ギリギリのラインという感じ。いや、好きなんですよブラマヨ! コントも、そんなギリギリラインなネタでした。内容はもちろんタイトル通りで、高校生なふたりが繰り広げる攻防戦です(杉竜が男、よっさんが女役)。トップバッターがやるにはすごいインパクトで、大荒れのガブンチョが予想できました。
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コント「ホームヘルパー」。まさか、このネタが、わたしにとって最後の彼らのコンビネタになるとは思いませんでした・・・。だから、感想も書きにくいし、コンビとして激励することもできないし・・・解散してしまうほど悩んでいたなんて知らなかった。夏頃の「お笑い下剋上」で合格した際のMCとの絡みで、シンドバットに「コンビ名からルックスからネタから、最強のコンビやなぁ」と絶賛されていたのを、わたしもそれに同感だっただけに、寂しく思い出します。これからは、ひとりひとりの道を、自信を持って歩いていってほしいものです。彼らがいた「ガブンチョ」のことも、忘れないようにわたしも頑張ります。
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漫才です。「TVの影響」について語りまくるネタですが、後半どんどん主旨がズレていくのはお決まりか。でも、そのズレていき方に違和感がないのは流石です。 今さら言うのもなんだけど、ストって、けっこう芸人さんとしては地味なふたりじゃないですか(スイマセン)、野球ネタ以外ではわりと大人しめですし。だけど、そのへんがいいと思うようになったのかなぁと・・・1年前までは、全然彼らのファンじゃなかったわたしは、自分のことを分析してみるのです。時の流れって、不思議ですね。
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コントで、あるクラスに新しい英語の先生がやってきたと、はしゃぐ生徒の声、そして「外人や、外人の先生来た!」という声から始まります。 場面は、生徒代表で宇治原くんが、この先生の家を訪れるところから。先生の家に入ると、先生がずっと隠していた秘密が一瞬にしてバレてしまう。でもそれは、周りのみんなも気付いていたことで、実は宇治原くんも、それを言うために訪れたんです・・・。こんな風に書くとわけ分からないかもしれませんが、他に書きようがないや(もっと文章修行します)。 バレたときに泣きじゃくってみせる菅くんが可愛すぎる。これを見られただけでもこのネタ見た甲斐があったなぁって思います。でもやっぱりキャラだけじゃなく、きちんきちんと笑わせてくれるのです。この日のガブンチョで一等賞をあげマス。週に1回、このレベルのネタを作るのはすごく大変だと思うけど、この時期に作ったネタと、作ったという事実は、のちのち絶対に宝モノになると思うから、頑張ってほしい!
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漫才でした。「恒例(?)の心理テスト」ということで、心理テストネタ。最近自分が書いた「ワチャチャブレイク」のレポを読み返していて気付いたのですが、1年以上前、たぶんチュートリのデビュー直後に、わたししっかりチュートリのこと見てるんですねぇ、忘れてた。そのときも心理テストのネタだったようです。その感想は「めっちゃ普通の兄ちゃんに見える」だって(笑)。それは今でもそうだけど、確実に、芸人オーラがどんどん出てきています。そしてわたしもチュートリにハマっていくのが分かります。たった1年やそこらしか経っていないのに、芸人さんの成長ってすごいんだなって思います。ま、この日のチュートリの漫才は、ちょっととっちらかった感じでしたが・・・ま、1年前と比べちゃイカンね。
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前週に引き続き、「青春のリグレット’99」の後半です。要は、99年ザンゲ大会。こういう、エピソードをたくさん聞けそうな(話が広がりそうな)企画は大好き!
まずは「妹よ’99秋」。これはチュートリの徳井くん。彼がパネルを当てられて「ハイ」と立ち上がると、ロザンの菅くんから「よっきゅん頑張れ!」と声援が飛びました。よっきゅんて、徳井くんのことらしいです(下の名前が義実だから)。ア、アイドルみたいやな(^^;。さて、徳井妹は「あっちゃん」というらしいのですが、数年前、ホロ酔い気分で帰宅途中の徳ちゃんは、自分の家の近くで、可愛い自転車を見つけ、何の気なしにそれをパクってしまったんだそうです。それに乗って大学に通ったりしてたんだそうで。すると数日後、妹が徳ちゃんのところに怒鳴りこんできた。その自転車、妹の親友のモノだったらしいです。親友に「あっちゃんのお兄ちゃんがわたしの自転車乗ってるんだけど」って言われたら、それは怒るよなぁ。ということで妹にザンゲ。
「先輩を差し置いて」は、棟梁の村上くん。「クイズ紳助くん」に出演中の棟梁は、その忘年会に出席したんだそうです。そこには、パネラーで出演している青田典子も来ていて、村上くんは青田典子にお酌をしてあげたら返酌してもらったんだって。その話を自慢しようと、baseの楽屋でギターを弾いているFHの後藤くんにきかせていたら、彼のギターを弾く手が止まった・・・。後藤くんは、青田典子のファンなんだそうで、「(青田ファンである)先輩をさしおいて、お酌をしてもらってしまってゴメンナサイ」という、後藤くんにザンゲ、それだけ(笑)。 しかし、後藤くんの名前が出てきたとき、高井くんが「お、ガブンチョの貴公子!」と相の手を入れていた。ガブンチョには王子や貴公子がいっぱいいてすごいなー(王子はファンが勝手に言ってるだけだけど)。
「夜中に」は、ロザン菅くん。仲良しの菅くんと3児フジエくん。これはこの前の晩に、菅くんがフジエくんちに泊まりに行ったときのお話。夜中、布団の中でふたりは、まるで子どものように「欲しいモノの言い合い」をしていたんだそうです。その言い合いが一段落ついて、フジエもう寝たのかな、と菅くんが思った頃、いきなり大きな声で「彼女欲しいーーー!」とフジエが叫んだ・・・!そしたら菅くんも乗ってしまって、大きな声で「どんなーーー!?」「ピチピチのーーー!」と、夜中やのに延々、大声で会話を続けるふたり・・・。そしたら隣りの家の人がキレて、壁をドンドンと叩かれ、翌朝フジの部屋の玄関の扉に「夜中は静かにした方がいいと思います」と貼り紙されたんだそう(でも「思います」というあたりが控え目)。隣りの部屋の人にザンゲ。でもランディーズに「芸人やねんから、その大声の会話で隣りの人を笑かさな」と言われてました。たしかに、このふたりなら充分可能かも。
「あれはイヤやったやろなー」と、やたら会話口調なのは、ブラックマヨネーズの吉田くん。これは、よっさんの前の相方の和田さんのお話。ある日「おとん死んでん」と、和田さんから電話がかかってきたので、これは元気づけてあなくてはと、よっさんは、友だちのところに電話をして、人を集めようと思ったんだそうです。いろんな人に電話をしてテンションが上がってしまったよっさん。次に電話をかけた友だちに「オイ!和田のオヤジ死んだぞ!」と言ったところ、その友だちの様子が変・・・「オレ、和田やけど」。そう、よっさんは、いっぱい電話をしているうちに間違えて、当の本人のところにかけてしまっていたんだそうです・・・たしかに、これはイヤや。イヤすぎる。ザンゲすべきです。
「千日前公園の」とは、ストリーク山田くん。千日前公園とは、NSC生がよくネタ合わせに使う、NGKの近くにある公園のことなんだそう。昔、この公園にファンの子が「ランディーズ面白い」と落書きしていたのを見つけた大ちゃん、その落書きを「ストリーク面白い」と書き換えたんだそうです。アハハ、仲良し同期! それから、「あの公園に『ストリーク吉本ラブ』と書いてあった落書きはどこいったんやろう?」と首をかしげるキボリ・・・そうか、そんなんあったんかぁ。
「ベストザンゲ賞」は、菅くんに決定。夜中に人に迷惑をかけちゃいけません(笑)。
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これからずっと楽しませてもらえるとこのときは思っていた3児の漫才は、この日もすごく、面白かった。ネタを見終わったあと、なんのウラも知らないまま、ごく普通に「すごく面白かった。もっといっぱい見たいです」とアンケートに書いた。さっきの棟梁ももちろんそうだったけど、わたしはすっかり3児のファンになっていただけに・・・まさか、このネタが最後になるなんて。最後にふさわしかった、素晴らしい漫才だったけど、ちょっとくらい素晴らしくなくてもいいから、もっとたくさん見たかったです。わたしの周りでもどんどん「3児面白い!」という声が広まっていたその矢先のことでした。「3児のいないガブンチョなんてもう考えられない」と、何度もアンケートに書いたのに・・・ひとりの無力さを痛感しました。残念でなりません。
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参観日のコント。西野くんの授業参観にやってきた、親役の梶原くん。やっぱり、動きを追うのだけでせいいっぱい。動体視力が落ちるほど歳をとったつもりもないんですけどね(苦笑)、まっ、彼らは若いですからねー。元気なのはいいことです。
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まんざーい!冬の話→お風呂の話→スキーは?→スケートネタと展開していく、いつもながらイイ感じの漫才です。ツカミは地味だけどスッチー可愛らしくてこれまたヨイ。けど、スケートのネタのところでふたりがしてみせたカッコは、地味どころじゃなかった。すごかったー・・・そのあとの本編のネタが、何やってもまったくウケへんようになるくらい、インパクトがありました・・・客席、ほんといつまでもザワザワしてたなぁ。 ネタの途中、セリフを噛んでしまってスッチーが見せた照れ笑いが、ステキでした。スッチーの顔って、すごく好きです。
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また、漫才。コントも漫才もどちらでもイケるというのはFHの強み(ガブンチョにはそんなコンビいっぱいいるけど)。わたしも、どっちが好きなのか未だによく分かりません。ネタは、「男に生まれてよかった」「女は大変」っていう感じ。後半に地味婚のネタをしてたけど、これって前に「下剋上」でやってたネタだったのがちょっと残念でした(ガブンチョは基本、新ネタ)。ビッキーズのあのインパクトのあとだったから、さしもののんちゃんも霞んじゃったかなぁ?でも、合格点ではあります、もちろん(エラそう)。
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まだまだ未熟なガブンチョメンバーたちが、芸人としてもっと上を目指すために、その力を鍛えるゲームをしていこうというガブンチョ恒例のコーナーです。出演は、3児、キングコング、ビッキーズ、フットボールアワー。この日のテーマは「闘争心」。3児のフジエくんがリベンジのために動いた!あの「グレートエスケープ・大脱走」のパート2です(順番にゲームをやって、よかった人から抜けていき、残った人が罰ゲーム。フジエが、ダサい服を着せられてアンケート集めをした回の、リベンジです)。罰ゲームは、今回も一緒・・・。こりゃ芸人さん必死になるわ〜。
まずは「一発芸」。小道具がたくさん出てきてのよくあるやつ。西野くんが、バットを顔の前に持ってきての「高井さんの鼻クギ」っていうのがおかしかった。小道具のギターを後藤くんが構えたときは「おおっ」ってひとり盛り上がってました(でもけっこう周りも盛り上がってたけど)、弾いてくれなかったけど。ここでは、スッチーと西野くんが勝ち抜け。 次は「トマトジュースロシアンルーレット」。お笑い恒例:タバスコ入りトマトジュースを飲んだのは誰だ?って企画です。こういう企画は、好きな芸人さんが飲んだらいいなぁと、グラスを選ぶのに大注目・・・タバスコをとったのは、3児のソーイチくん!ウフフ、こういう企画にハマるソーイチって、あんまり見たことないから、すっごくワクワク。・・・そして、可愛いカオに涙いっぱいためて飲み干すソーイチ、ステキでした。誰が飲んだかバレたとき、MCの高井くんが「ソーくんやったー!」と言っていたのも可愛かった。ソーくんかぁ・・・(^^)。 次が「のりきりダンスレボリューション」。出た、木部ちゃんのための企画。コンビで音楽のジャンルのテーマが与えられ、順番にダンスを披露するっていう企画です。もう、木部ちゃんハジけすぎ!相方のスッチーが後ろで笑い転げてるのがいい感じです。3児は、将棋指してるだけだったり(何故か後藤くんも参加していた)、他のコンビも盛り上げてくれる。ここでは、もちろん木部ちゃんと、梶原くんが勝ち抜け。 次は「くるくる芯出し」ということで、トイレットペーパーを早く巻き取るだけの、マジ企画。巻き取らなくてもちぎってもOKってことで、必死組とネタ繰り組に分かれました・・・。必死組だったのに負けた後藤くんの立場って・・・(苦笑)。ここでは、3児見藤くんが勝ち抜け。 さて、残ったのは3児のフジエくんと、フットボールアワーのふたり。お絵描き対決で、テーマは「ペコちゃん」。どー考えてもいちばん絵が上手いのは後藤くんだ・・・その通り、勝ち抜けました。 ラストです。フジエVS岩尾という、ある意味すごいふたりが残りました。3児の他のふたりは、フジエくんを応援、トリオ仲のよさを見せつけます・・・。ここでは、「笑いで勝負」ということで、「ストッキング綱引き」。ストッキングを被って、外れた方が負けというもの。あっさり、のんちゃんが負けてしまいました。あのダサい服を、めっちゃオシャレなのんちゃんが着るのって可哀想・・・のんちゃん自身も、かなりイヤそうな顔してました・・・イヤイヤ着替えて、すごいテンション低い顔で出てきてました。
優勝は、やっぱりダンスの企画をやったらこの人を外すことはできないってことで、ビッキーズの木部くんでしたー。案の定!
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そのままエンディング。やっぱり気になる「重大発表」。でも、このときも、他に普通に告知をするコンビに混じって3児は普通に手を挙げてるから、やっぱりうち消してました・・・うち消したかった。だけど、MCのランディーズは、3児をなかなか当ててくれないの・・・。そして、手を挙げているのは3児だけになりました。前に出てくる彼ら・・・。 今思うと、ちょっと改まった顔をした3人だったのかもしれません。でも、最初に口を開いたフジエくんの様子からは、一瞬そんなことを言ったようには聞こえませんでした。いつものふざけた様子で、「僕ら、解散しま〜す」と言ってみせるフジエくんに、客席も信じていない様子でした。だけど、それを何度か言っていたことと、MCのランディーズの「本当なんですよ」という言葉に、初めて客席から悲鳴が起きました・・・。泣き出す子もいました。わたしは無表情で座ったままでした。前の方に座っていた、最近3児を大好きになった友達が、わたしの方を振り返るのが見えました。だけど、顔を合わせられなかった。どんな表情していいか分からなくて。 このことがあったから、だから、MCがランディーズだったんだなと、終わってから思いました。こういう状況を、優しく包んであげられるのはランディーズがブラックマヨネーズしかいないもんな。ロザンやフットボールアワーやチュートリアルじゃ、きっとダメだったと思います。ランディーズありがとう。 こんな気持ちのまま、次の週の「ガブンチョWAR」を迎えなくてはならないなんて。今まででいちばん悲しい「ガブンチョLIVE」でした。1999年最後の「普通のガブンチョ」だったはずなのに・・・普通じゃありませんでした。こんなガブンチョはもうイヤです。 (2000.1.28)
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