トリコロ(非公式)キャラプロフィール


七瀬 八重 青野 真紀子 由崎 多汰美 潦 景子 七瀬 幸江


フルネーム 七瀬 八重(ななせ やえ)
年齢 17(第2巻29P参照)
性別
血液型
身長 低い(中学1年生と間違われるほど)
体重 軽い(身長が低いため、身長と照らし合わせた場合は標準〜少々重い程度か)
3サイズ ほぼ一直線
職業 県立道星高等学校2年生
性格 温厚で素直、自らより他人を優先するタイプ、気弱でプレッシャーに弱く
身体の成長の遅さに起因してかあまり自分に自信が無い。
が、実はサドっぽい一面も覗かせたりとギャップがある。
特技 家事全般(母親との2人暮らしが長いため)、STG(第2巻47P参照)
苦手な物 動画の撮れる携帯(滑ったギャグを撮られトラウマ気味)
怪談、ウォータースライダー(多分、絶叫マシンの類も)、絵描き(自覚は無い)
勉強全般(特に化学は顕著)、早口言葉、身体測定、夜更かし、機械類(特にIT系)
趣味 懸賞、読書
身体能力 小柄な体型とは裏腹に意外と体力はある、ただし筋力はあまり無い。
反射神経及び動体視力はかなりのものだと思われる(第2巻47P参照)
小柄で実年齢より若く見える割にかなり老化が進んでいる。
スキル(ぇ
Happiness or a misfortune: 懸賞、くじ引きなど、当たりのある物を超高確率で引き当てる。
代償は自らの成長を削ること、任意の発動は不可能。
成長を削ると同時に、老化を進めている可能性もあり。
後光: 聖母の如く清らかな心にて邪な心を浄化する効果がある光を放つ。
邪な心にて至近距離から直視すると失明の危険性あり。
Four dimensions: 大量の髪の毛により何もかもを吸い込む能力。
吸い込まれたものは、出てくる場合(第1巻118P参照)もあれば
出てこない場合(第2巻52P参照)もある。
餌付け: 現時点においては対潦専用スキル。
手作りの料理に縁の無い人間や異性相手には効果が高い。
一人称
二人称 お母さん、真紀子さん、多汰美さん、にわちゃん
備考 七瀬家長女。
母親と2人暮らし、父親は既に他界、祖父祖母などの親戚の情報は不明。
外見(主に身長)にコンプレックスあり。
本編主人公のためかスキルは全て固有スキル………の、わりに弱点も多い。
気立てが良くて、家庭的で、小さくて(を こんな娘がいたら自分は放っておかんよ(爆)
なお、このデータは単行本第2巻までのデータとなっております。


フルネーム 青野 真紀子(あおの まきし)
年齢 17
性別
血液型
身長 高い(明確では無いが幸江さんを除いた4人の中で1番高いと思われる)
体重 重い(身長が高いのもあるが、それ以上に断熱材が………)
3サイズ バストは大きい方だろうと思われる………が、その分ウェストも(涙)
職業 県立道星高等学校2年生
性格 関西のオバサンが入りつつある、突っ込み気質。
2巻の巻頭で分かるが、別れが辛くならないよう一時は無意識に一線を引いていた模様。
特技 勉強、絵描き(父親が画家)、早口言葉、将棋(と言うか頭を使うゲーム全般は得意そう)
苦手な物 犬、毒を持ってる動物、料理、体重計
趣味 音楽鑑賞(祖父からのお下がりの高価なサウンドプレイヤーがお気に入り)
身体能力 子供の頃は近所の人から日本のノモと呼ばれていた。
本格的に部活をやっている人間には敵わないが、それなりに運動神経はある。
スキル(ぇ
三本毛: 犬族と対峙した際に発動、思考能力が低下、撤退時の身体能力上昇。
小さな頃のトラウマが原因のため、完全に拭い去るのは難しいだろう。
炭生成(高): 料理を作った際、高確率で彩りが黒一食に………とても食べられたものじゃない。
眼鏡: 眼鏡娘萌えなお兄さんに対して効果大。
ただ、眼鏡娘って大概人気薄(ぉ
Thermal insulation: 別名断熱材、寒さに強い、パッシブスキル(笑)
エロガッパ: 何かと思考がエロい方向へ向かう、妄想力増大。
追加効果として頭髪の伸びる速度が上がる。
一人称
二人称 おばさん、八重ちゃん、多汰美、にわ
備考 大阪出身。
七瀬家に居候中。
父親が画家、それなりに裕福な家の出のようだ、それ以外は不明。
現在12年間の長期計画で苦手な犬を克服すべく奮闘中。
オールマイティに何でもできるタイプの突っ込みキャラなため、使い勝手は良さそうだが
ボケのいない状態になると間が持つかどうか………(何)


フルネーム 由崎 多汰美(ゆざき たたみ)
年齢 17
性別
血液型
身長 普通?(微妙、自分の印象では4人の中で2番目に低い)
体重 普通(ただし中学まで陸上部だったため、筋肉がある分、見た目より重いはず)
3サイズ スレンダー(スポーツ選手の健康的なそれ、元陸上部で今も良く走っているようだし)
かと言ってバストはぺたんって訳ではない。
職業 県立道星高等学校2年生
性格 機転が利くタイプだと思う、ボケ役に回る事が多いが
天然ではなく、自ら考えてボケているように見受けられる(天然の場合もあるけど)
特技 スポーツ、将棋(超スロースターター)、目利き(?)
苦手な物 勉強、苦い物、料理、絵描き(自覚無し)、蛾(第2巻70P参照)
趣味 体を動かすこと、ゲーム(PS2を個人所有してるようだし)
身体能力 運動能力は登場人物中ナンバー1なのは間違いない。
ナイフ投げとかも出来るだろうし(笑)
ただ、器用さ、反射神経、動体視力は八重ちゃんに劣るようだ(第2巻74P参照)
スキル(ぇ
獣人化: 獣耳と尻尾が生える、ワーウルフもしくはライカンスロープの血が遠い先祖に入ったのだろう。
発動は任意ではなく、何故か高級なものと遭遇、もしくはその会話をしたときのみ。
本人の知識とは関係なしに金目のものを判別するため目利きに使用可能(本人自覚無し)
八重ちゃんの後光スキルで浄化された辺りを見るとライカンスロープの方か………
種族はハイエナらしいが………なお、発動すると身体速度が急激に上昇する。
炭生成(高): 料理を作った際、高確率で彩りが黒一食に………とても食べられたものじゃない。
devilish tail: よからぬ事を考えた際に悪魔の尻尾が生える。
獣人化と同時発動した場合、尻尾はこちらが優先で生える(第1巻31P参照)
八重ちゃんの後光スキルで浄化させられる。
ヒゲ: 髪留めのヘアピン、取ると何故か傾く。
Hairpin throw: ヘアピンを高速で投擲する。
明確な初速や威力は不明だが、人の足程度にはやすやすと突き刺さるようだ(第1巻56P参照)
ピッキング: ヘアピン1本でどんな鍵でもちょちょいのちょい(下手すると犯罪です)
AMM: 対ミサイル兵器、用途は防犯グッズ、服の下から大量に出てくる(第2巻87P参照)
ただし、ビンテージ物のため不発の危険性あり。
獣使い: 無条件で動物に好かれる(第1巻85P参照)
ホバリング: 流れるプールにて微動だにせず立ち泳ぎが可能(第2巻49P参照)
発動にかなりの体力と筋力が必要だが、汎用性が低く使い勝手も悪い。
と言うか、日常での使い道は無い(笑)
一人称
二人称 おばさん、八重ちゃん、マキちー、にわちゃん
備考 広島出身。
七瀬家に居候中。
ステルス爆撃機大好き。
ボケキャラのため、スキルがかなり多い。
と言うか、ヘアピンスキルは今後も増えそう(笑)
家族構成は謎だが、七瀬家へ引っ越してくる前は動物と何かしら関わってた可能性大。
勉強はあまり出来が、頭が悪いわけではないタイプの人間で
どちらかと言うと切れ者タイプの人間かもしれない。


フルネーム 潦 景子(にわたずみ けいこ)
年齢 16
性別
血液型 不明だがAB型なら4人バラバラだしAB型の可能性が高いかも。
身長 高い?(作中だとマキちーより高く見えたり低く見えたり………)
体重 普通?(特に話題にも上がらないため標準か軽いかのどちらかだろう)
3サイズ 標準?(体型に関してはネタになってないためなんとも言えない、水着姿も無いし)
職業 県立道星高等学校2年生
性格 両親が共働きで小さな頃から1人でいることが多かったためか
基本的に寂しがりやで、愛情とかに弱いタイプだが
それを人に悟られたくないようで、気丈に振舞っていることが多い。
突っ込みの人。
特技 テニス(第1巻112P参照)、早口言葉
苦手な物 料理、絵描き(自覚無し)、犬
趣味 料理?
身体能力 中学でテニスをやっていたとの事なので、多汰美さんの次に高いか?
スキル(ぇ
消える魔球: テニスにおいて消える魔球が放てる。
ただし、ダブルスであることと、八重ちゃんが前衛であることが条件。
八重ちゃんのスキルFour dimensionsを使った合体技である。
炭生成(中): 八重ちゃんと出会う前までは高だったが、練習を続け
ある程度生成確率は下がったようだ。
devilish tail: よからぬ事を考えた際に悪魔の尻尾が生える。
主に八重ちゃんに対して邪な感情を抱いたときに生えるため
後光スキルで浄化されるかどうかは不明。
三本毛: 犬族と対峙した際に発動、思考能力が低下、撤退時の身体能力上昇。
ペットショップでの件(第1巻86P参照)である程度克服している。
一人称
二人称 おばさん、七瀬、青野、由崎
備考 八重ちゃん大好き。
第1巻序盤にて八重に餌付けされそれ以来懐いている。
目つきの悪さ(?)やすました表情もあってか、怖い人だと誤解されがちで
七瀬家の3人にも最初は誤解されていた。
2面性があるという点ではAB型と言う仮説もあながち間違いではないか?
七瀬家に半居候状態と言うか、かなりの高頻度で泊まりに来ている模様。
これで八重に兄がいたら殆ど高町家状態(分かる人は分かる(爆))
多分、名前が景子だということを覚えている人は少ないはず(笑)
目立ってはいるけれど、幸江さんと同じく準レギュラー扱い
でないと『トリコロ』じゃなくなってしまうしな………
ただ、そのおかげで詳しい情報が少ない。


フルネーム 七瀬 幸江(ななせ さちえ)
年齢 42
性別
血液型 AB型以外
身長 結構高そうな印象
体重 普通?(見た目からして太ってはいない)
3サイズ 標準?(水着で黒ビキニを選ぶくらいだし、スタイルは悪くないはず(第2巻53P参照)
職業 主婦?(元棋士、働いていると言う描写も無いため多分主婦)
性格 陽気でお茶目なお母さん。
若い頃は引っ込み思案だったらしいが
現在はその影も形も無い。
特技 家事全般、将棋(元棋士なため(第1巻40P参照))
苦手な物 絵描き(自覚無し)
趣味 読書、将棋(将棋は趣味かどうか分からんが)
身体能力 引っ込み思案で元棋士だし、順調に歳も取っているので
あまり運動が得意な方と言うわけではないかもしれない。
スキル(ぇ
風の巫女: 毎日『何か』に祈りを捧げることで
風をある程度使役することが出来るスキル(と言うかジョブ?)
自らの意思によっても発動するが、静かな怒りでも自動的に発動する(第1巻92P参照)
devilish tail: よからぬ事を考えた際に悪魔の尻尾が生える。
八重ちゃんの後光スキルで浄化させられる。
獣人化: 獣耳が生える。
発動は任意ではなく、何故か高級なものと遭遇、もしくはその会話をしたときのみ。
多汰美さん専用スキルとなったため現在は使用不可能?(トリコロプレミアム参照)
一人称
二人称 八重、真紀子ちゃん、多汰美ちゃん、潦さん
備考 七瀬家の大ボス(ぇ
娘の教育にはそれなりに厳しそう。
早くに夫に先立たれ色々な苦労をしたと思われるが
今はたくさんの娘に囲まれて、きっと幸せ。
和装が好き………かどうかは分からないが、若い頃は棋士だったため
和服でいることが多く、現在も寝るときは和服のようだ(第2巻82P参照)
それから、非常に風呂が好きな模様(第1巻99P参照)
マキちーと多汰美さんの母親とは若い頃からの友人関係で
どういう経緯があったかは不明だが、2人を預かることになった。
扱いとしては準レギュラーだが、トリコロの主犯であることは間違いない。


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