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きんちゃん走り
うまく活用しよう!!
普通OUTの場合、OUTと表示されてランナーがすぐ消えておしまいとなるところが、なんと大胆にも画面上をきんちゃん走りのように走り去って行きます。しかも消えた後右の画面上にチラッと登場し、足音だけがバタバタしています。
やり方としては相手の送球により封殺されるのと同じタイミングで自分のランナーをベース上に戻す。 うまくやれば完全なゲッツーを免れるため重宝するベースボールオリジナル技。
ちなみに2、3塁上でも同様のことができる。左図参照。。 |
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(伝説の)超スローボール
ベースボールといえばこれ!!
ベースボールをやったことのある人ならば一度は経験したことがあるんじゃないでしょうか?自分は連射キットをつけたときに偶然にも体験したこの喜びは今でも忘れられません。FC前面の金属端子をいじっていた人も多いのではないでしょうか(笑)
スピードガンは明らかにいかれてます。なぜか00km/hとかいう表示さえでます。私はこの際友人にホームランを打たれたことがあります(笑)左図のように、速度とは呼べない表示がでることも。
CPU対戦ではこの方法を使えば81球完全試合を成し遂げることも可能です。要するにCPUはボールがバットにあたりません。ただしCPUはバントすることもあるので注意が必要(左下図)。油断は禁物。 |
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CPUの策略
やられた!!という感じ
簡単なフライなようにみえて常識破り的な落球をするのがベースボール。その中でもヒドイ場面。
この頃のゲームにインフィールドフライなんてもんは存在しない。特にサードよりに上がったフライは落球することがよくあるので注意。 |
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フォアボール → 1点
困ったら??
まあそういうことです。タイミング的にも少し練習すればすぐできるようになります。“SAFE”という表示がでている間はランナーは動いてもアウトにはならないことを利用します。
もちろんヒットを打った後でもOK。審判の動きがいいですね。 |
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チェンジ → ファール? → ???
謎が次々!!
| みてもらえればこの異常さに気付くと思います(笑)そもそもはランナーを親子どんぶりで3アウトにしたことにある。チェンジ時にファールとかいう表示も変だが、何よりいきなりノーアウト満塁ですかぁ〜!(笑) |
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超スロー送球
なかなかお目にかかれません
キャッチャーの2塁への送球が激遅いのがわかります。というかランニングホームランだし(笑)
先に紹介したピッチャーの場合と違いだすのが難しい。でも2アウトでなぜに2塁へ?って感じですよね。 |
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ライトゴロ
すべてはここから始まった・・・
誰もがヒットと思った瞬間それは何の前ぶれもなくやってきた。。なんて感じでOUTになっちゃいます。
今後いろいろな野球ゲームで必ずといっていいほどライトゴロは登場します。なかにはレフトゴロも可能なゲームがあります。。 |
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フォアボール → アウト
CPU暴走!?
先に紹介した超スローボールの追加(おまけ)。大暴投した結果、フォアボールになりCPUは1塁に向かうのはいいのですが、1塁を蹴ってなぜか勢いよく2塁へ!!しかし、2塁に達する直前でなぜかアウトー
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3バント失敗 → !?
ベースボールの素晴らしきバグ
ベースボールではさまざまなバグが存在するがその中でもこれはとっておきです。なんせ99点とってもコールド負けなんていうものは存在しないはずなのに“CALLED”なんていう表示がされたり、アウトカウントの表示が追加され4 or 5 アウトとなっていたり(調査したところこれ以上アウトカウントは増やせません)。また野手だけでなく球・審判の動きまでおかしくなり、みなやりたい放題ハッスルしています。
基本は3バントを失敗することから始まります。ただ、失敗した際に野手に捕球されるようにうまくバントをしなければいけません。これがなかなか難しいです。なぜなら普通はバントを失敗した時点でアウトとなってしまい守備側の動作が停止してしまうからです。しかし、成功してしまえばこれはなかなか楽しいものです。しかもバグ発生後は数々のパターンがあるので自分でお試し下さい。ちなみにCALLEDと表示された場合は一定時間後にタイトル画面に戻ります。表示されなかった場合はリセットが必要となります。
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いんちきホームラン
フェンスの高さはどこまで?
明らかにフェンスを越えていないことがわかると思います。しかし、この線審はなんてことはなく手をぐるんぐるんまわしてます。こんな判定では上田監督も抗議しにきますよ。お客さん無理してボールとらないでね。
基本的にポール付近の判定は微妙なものがある。ただポールに打球が飛んだからといって、あまりに低い弾道ではホームランにはなりません。
ホームランに限らず、例えばセカンド・ホームベースでの判定はファースト・サードベースでの判定よりあまい傾向がある。したがってセカンドやホームを狙いたいときは思いきって走ってみるのもいいだろう。 |
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ストライクカウント
消えたストライク??
打ち上げてお約束のファールになるんだけれど、この際親子どんぶりでアウトにするとストライク表示がおかしなことに.
親子どんぶりでアウトになったことで一度ストライク表示そのものが消えてしまうけれど、実際は残っていてファールの際のストライクカウントがひとつ増えて変なことに。
またアウトになったはずのランナーが復活。ちなみにこのあとストライクをとられると三振になります。 |
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