全国脊髄損傷後疼痛患者の会
本会は、脊髄損傷後の激しい疼痛と闘う患者やそれを支える家族や仲間の会です。 |
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【活動報告】 平成24年4月 痛みへの理解を図るため痛みの尺度を設定しました。 平成24年3月3日(土)〜3月4日(日)患者団体運営研修セミナー2011「患者会リーダー養成研修会」に参加しました。【報告概要】 平成23年11月26日(土) 拡大運営会議を行いました。 【参加者gotoさんによる拡大運営会議の報告】 平成23年6月13日 厚生労働大臣宛に 難治性疼痛に対する医療の改善に関する要望書を提出しました。 平成23年6月12日(日)戸山サンライズに於いて、 第1回全国脊髄損傷後疼痛患者の会を開催しました。【案内】 【報告】 【患者や家族の自己紹介・症状,治療法など】 平成22年4月5日 厚生労働省健康局疾病対策課に慢性難治性疼痛に対する医療の改善に関する要望書 を提出しました。 |
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| この痛みは治らないと言われても、諦める必要はありません。痛みを和らげる方法は必ずあります。また、完治したと思えるほど症状が良くなった仲間もいます。 |
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【お知らせ】 平成21年12月10日 厚生労働省による「第1回慢性の痛みに関する検討会」 が行われました。 大阪大学の柴田政彦先生により、脊髄損傷後疼痛について的確な提言がなされています。 痛み医療に対する国家的取り組みの進展を期待します。 【議事録】 平成22年3月12日 厚生労働省による「第2回慢性の痛みに関する検討会」 が行われました。【議事録】 平成22年6月1日 厚生労働省による「第3回慢性の痛みに関する検討会」 が行われました。【議事録】 平成22年9月13日 厚生労働省による「慢性の痛みに関する検討会」提言がとりまとめられました。 脊髄損傷後疼痛についても取り上げられていますが、物足りなさは否めません。 意見送信ボタンもあるので患者の実感を厚生労働省に届けましょう。 【別添提言】 【概要】 |