HOW TO BUILD X-Wing Fighter 2nd Edition
ウィング組み立て

同じように4セット組み立てます。
ポッドパーツ組み立て図(1)

P**-02をP**-01に貼り付けます。
ポッドパーツ組み立て図(2)
ポッドパーツ組み立て図(3)
ポッドパーツ組み立て図(4)
ウィングとポッドパーツを組み上げます
レーザー砲組み立て図(1)
貼合せの長さ関連図
レーザー砲組み立て図(2)
レーザー砲組み立て図(3)
レーザー砲組み立て図(4)

図のように L**-11 を2枚巻きつけて接着します。
レーザー砲組み立て図(5)

同様に L**-10 を2枚巻き、L**-21 は2枚重ね、L**-19 は4枚重ねます。 さらに L**-20 を2枚重ねて L**-19 の端から L**-10 に向かって2ライン用意し、 L**-22を組み立てます。
レーザー砲組み立て図(6)

まず、L**-23 と L**-24 で円柱をつくり、L**-25を端に巻きつけるように付けます。
ボディ組み立て図(1)

まず、B1-07 で円柱をつくり、B1-11、B1-12、B1-13 をきつく巻きつけます。このとき、可動するように注意します。
ボディ組み立て図(2)

B1-08、B1-09、B1-10を組み立て、それぞれ B1-11、B1-12、B1-13 に接着します。 それぞれが可動することを確認しておきます。
ボディ組み立て図(3)

B1-04 で、上で作ったパーツを囲います。B1-07 と B1-04 は接着した方がよいでしょう。
ボディ組み立て図(4)

ボディサイドパーツ B1-03、B1-04 を上で作ったパーツに接着します。
ボディ組み立て図(5)

さらに B1-05、B1-06 を上で作ったパーツに接着します。
ボディ組み立て図(6)

B2-04、B2-05 を組み立てます。
ボディ組み立て図(7)

B2-04、B2-05 を貼合せ、「ボディ組み立て図(5)」のパーツに接着します。
ボディ組み立て図(8)

コクピットを作ります。他の細かいパーツを適当に配置しても構いません。
ボディ組み立て図(9)

B1-01を組み立て、これまで作ったボディパーツと合せます。このとき、赤丸の部分に次の図のような穴を開けておくと後のボディ内部の接着作業に便利です。
参考図

この穴は、後で B1-19、B1-21 で隠れる程度の場所・大きさにしておきます。
ボディ組み立て図(10)

コクピットを内側から貼り付けます。
ボディ組み立て図(11)

B2-01 でボディ下部を組み立てます。B2-02、B2-03 のプロトン魚雷発射部を忘れずに内側から付けてください。 また、図の赤丸部分にボディ上部の糊代が入るように切り込みを入れます。
ボディ組み立て図(12)

ボディ下部を、図の赤丸部分に差し込むようにして取り付けます。「ボディ組み立て図(9)」で開けた穴から竹ひごなどを差し込んで糊付けの補助作業をすると良いでしょう。
ボディ組み立て図(13)

B2-06、B2-07 でノーズコーンを作り、ボディに接着します。
ボディ組み立て図(14)

B1-16, 17, 18, 19, 20, 21 をボディに接着し、作業用の穴をふさぎます。
ボディ組み立て図(15)

コックピットコンソールを取り付けます。
ボディ組み立て図(16)

B2-21キャノピーを組み立て、ボディに取り付けます。
【お勧め】キャノピーの窓部を透明なシートやプラ板で作ると雰囲気が増します。
ボディ組み立て図(17)

B2-14, 15, 16, 17, 18 でドロイドを組み立て、ボディに付けます。その後で B2-19, B2-20 を取り付けます。
エンジン組み立て図(1)

図のように各パーツを組み立てます。
エンジン組み立て図(2)

図のように各パーツを接続し、E**-10を巻くように接着します。
ウィングの取り付け図(1)

可動部のパーツに対し、ウィングを接着します。図は右側の例です。 左側も同様に取り付けます。
ウィングの取り付け図(2)

図のようになりましたか?
ウィングの取り付け図(3)

P**-18、19 を貼り合わせ、図のように各ウィング根元部分に貼り付けます。
レーザー砲取り付け図

レーザー砲を図のように取り付けます。
エンジン取り付け図

エンジンを図のように取り付けます。
完成


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